レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
台湾遠征②せっかく台湾に来たのだからこちらも寄っておきたい!ということで、現地の旗艦店となっているこちらにも行っちゃった!新光三越という巨大百貨店の地下にあるこちらは現地でも人気で、常にお客でいっぱいだった!たまたま行った時はタイミングが良くて、すぐに案内されてカウンター席に腰おろし~こちらではQRコードによる注文となっていた~。私はGoogleレンズでスキャン!ここでしかいただけないものと考えて、焼き豚足らーめん+肉追加(515台湾ドル)と台湾ビール(夕方半額で40台湾ドル)と記念の小型ランプ(99台湾ドル)を注文~。やってきた台湾ビールを注ぎ、つまみとしてやってきた向こうの調味料などで和えられた枝豆をつまみながら待っていたところにスタッフよりお届け~トッピングはメンマは味付けは軽めで、竹の子のサクッといく食感がしっかり楽しめるものかなと。ほうれん草は程よいくたり具合でよいお口直し的存在。カットレモンはあくまで絵面意識という感じ。焼き豚足は骨付き~。ある意味スペアリブだわな~。肉肉しい食感にある程度はいろんなものに浸けられたであろう味わいがお肉の旨さをアップさせていてよいものかなと。肉増しにした分2本あったので、最後ちょっと苦戦したが~。なお、味玉は別皿~。黄身がトロリとする半熟具合で、中身を確認するのを忘れてしまったが、旨さはしっかり楽しめてよいものだった。スープは鶏なのかな?ブレンダーで泡立てられたものは濃くはないが、さらっとしていて臭みはほぼなくて、鶏白湯ならではのツボはおさえた感じの旨さがあったかなと。その旨さは表面などから感じられる他の調味料などからくるものもあったかなと。油は控えめで、だけどこくなどはしっかりもたらしてくれている印象だった。麺はストレートの低加水の細麺。白っぽいものはコシは低加水ならではの強さがあるもの。のど越しはスムーズにいけて良好。絡み吸い付きはスープを吸って乗せて来て一体感をもたらしてくれている。麺量は140g位で適量。スープとの相性でこうしているのかなというもので納得かなと。現地でもしっかりウケているようで、それも納得というものだったかなと。日本でもあるレギュラーメニューもしっかりあって限定も充実しているので、一燈ファンはこちらに行って日本との比較をしてみるのもありだろう!
他のレビューがありません。
台湾遠征、裏山です❗ 一燈さん、海の向こうにも進出されてるんですね。 「新小岩で常連さん割引」とか、あったら良かったですね😄💦
あたと_13号 様 どうもです! 日本よりも海外の方が店舗数が多いですからね〜 新小岩ではアプリクーポンなどあるのでそれで充分ですよ!
こんにちは。 焼き豚足のインパクトがすごいですね!こちらオリジナルの限定メニューもあると、一燈ファンの方は海外でも行きたくなるのでは?😁
こんにちは。 台湾2店舗、登録&初レポお疲れ様でした。 飛行機が嫌いな私には、沖縄と海外は染められません。
poti 様 どうもです! さすがにファンでもおいそれとは行くことができないので、台湾に行ったついでに行くというのが正解でしょう(;^_^A
やっぱりネコが好き 様 どうもです! お時間をかけてもよろしければ船で行くという方法もありますよ! 飛行機も場数をこなせば問題なくいけるかも?
せっかく台湾に来たのだからこちらも寄っておきたい!ということで、現地の旗艦店となっているこちらにも行っちゃった!
新光三越という巨大百貨店の地下にあるこちらは現地でも人気で、常にお客でいっぱいだった!たまたま行った時はタイミングが良くて、すぐに案内されてカウンター席に腰おろし~
こちらではQRコードによる注文となっていた~。私はGoogleレンズでスキャン!
ここでしかいただけないものと考えて、焼き豚足らーめん+肉追加(515台湾ドル)と台湾ビール(夕方半額で40台湾ドル)と記念の小型ランプ(99台湾ドル)を注文~。
やってきた台湾ビールを注ぎ、つまみとしてやってきた向こうの調味料などで和えられた枝豆をつまみながら待っていたところにスタッフよりお届け~
トッピングはメンマは味付けは軽めで、竹の子のサクッといく食感がしっかり楽しめるものかなと。ほうれん草は程よいくたり具合でよいお口直し的存在。カットレモンはあくまで絵面意識という感じ。焼き豚足は骨付き~。ある意味スペアリブだわな~。肉肉しい食感にある程度はいろんなものに浸けられたであろう味わいがお肉の旨さをアップさせていてよいものかなと。肉増しにした分2本あったので、最後ちょっと苦戦したが~。なお、味玉は別皿~。黄身がトロリとする半熟具合で、中身を確認するのを忘れてしまったが、旨さはしっかり楽しめてよいものだった。
スープは鶏なのかな?ブレンダーで泡立てられたものは濃くはないが、さらっとしていて臭みはほぼなくて、鶏白湯ならではのツボはおさえた感じの旨さがあったかなと。その旨さは表面などから感じられる他の調味料などからくるものもあったかなと。油は控えめで、だけどこくなどはしっかりもたらしてくれている印象だった。
麺はストレートの低加水の細麺。白っぽいものはコシは低加水ならではの強さがあるもの。のど越しはスムーズにいけて良好。絡み吸い付きはスープを吸って乗せて来て一体感をもたらしてくれている。麺量は140g位で適量。スープとの相性でこうしているのかなというもので納得かなと。
現地でもしっかりウケているようで、それも納得というものだったかなと。日本でもあるレギュラーメニューもしっかりあって限定も充実しているので、一燈ファンはこちらに行って日本との比較をしてみるのもありだろう!