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炒めてよ そこのお野菜 店主殿 期待はしたのですが。650円は大変嬉しいお値段なれど、お味は淡白麺ヤワく。タンメンお約束香ばしさは丼の中くまなく探しますが見当たらず。誘拐されたのでしょうかい、とゆーよーな、ちょい残念な一杯でございましたよ。 本日土曜日、おシゴトは車にて。八丁堀方面へ向かいます。出かける前、サクサクとRDBチェックします。お。こりゃなんだかタンメンがうめそーなお店あるぢゃあないですか。混雑しますと書かれてはございますが、なに今日は土曜日、近所のリーマンはお休みであろうぞ。ではきっと空いている。に違いない。という訳で途中、並び数人程度であればという条件付きで狙ったこうかいぼうの前通りますが、そんなキセキみてーなことはおきねーでして、12人ほど。あきらめまして、車吹っ飛ばして向かいます。 12時30分、お店の前に到着。並びありません。入店します・・・あちょー広い店内ほぼ満席。一番手前の円卓に相席で座りまして掲題のモノ頼みます。 なるほど混雑。これでは厨房ホール7名体制でないときついでしょう。相当待つかなと思いきや、3人厨房においでですから意外に早く7分ほどで運ばれてまいりましたソヤツ、ビジュアルは写真の如くでありまして。あわわ、湯気が~レンズを~くもらせ~る。写り悪くてすんません。では、いただきます。 今日は具からまいりますよ。恒例並べますモヤシ人参ピーマン玉葱キャベツ豚肉の以上6種。盛りは普通よりちょい多いかなという程度ですよ。 他の方のレビューで炒めたと思ったという記述がありますが、どーもアタシ炒めたようには思えません。スープにまず香ばしさがありません。炒めたならばシャキシャキ感は多少するのですがそれもない。無論焦げ目もない。全体的にしんなりというかクタッとしてしまって相当残念です。 650円という、この立地からすれば破格のお値段、肉は3切れ程度でしかたありません。 それよりまたもやピーマンです。淡白系のスープ故、これはスープ破壊系お野菜にて投入しないほうが宜しいかと。緑黄色野菜はアタシ身体にいいのは分かるんだけどね。 スープですが、前述のようにタンメンお約束香味油炒め野菜というものがなく、物足りません。それほど薄いのではありませんし、甘みありますが、味が単調コクありません。アタシのタンメンのでんどー処あたりと比べるといかにも弱い。ですからすぐさま数回に分けていぢくりグッズ連合が助っ人にまいります。ラー油をかなり多めに、胡椒は3回に分けバサバサ、お酢は最初にスーッ。まるで平板のスープだとこれら投じても効果はありませんが、こちらのスープではご活躍、まずまずのお味となりましたよ。 後客のオヂチャンが隣に座り、タンメン、メンカタコールです。あれえ。ちょいやな予感。最近外れるこの手の予感。今日はあたり。そうです。ヤワイのです。広東麺とかしいたけそばとか、麺類は結構カタメコール飛んでおりましたから、やっぱりヤワイと感じるお客さん多いようですね。レビューでもありますが、これだけコール多いのならちょいカタでもいいんぢゃないと思いますよ。 ちなみに自家製だそうで、麺箱にはしっかり「十八番」と書かれております。タンメンは細麺のほんのちょいのちぢれ。カタめなら結構美味しい麺になると思います。さらに麺量は結構ありますから、お腹満足は請け合いですか。 ご馳走様でした。期待しておりましたが、ちょい残念な結果となりました。されど650円というお値段は相当お値打ち、アタシ的にはこの採点が妥当かと。 それにしても。皆様のレビューのようにまあ大変なお客さん。20分程度の滞在時間で外待ちこそ最大6人でありましたが、ほぼ途切れることなくおいででございます。ホールのオバチャン一人はほぼ案内と会計で手一杯。土曜日というのに侮れない人気店なのでしょうね。 チャーハンを召しあがっているお客さん。見てますと何だかスゲー旨そうぢゃねーですかい。そーいやー本格的にRDBレビュー始めてから、ただの1回もチャーハンというか、ご飯物外食一切してない。ここらあたりは滅多に来ませんが、機会あればチャーハンをいただきましょうねえ次回は、と汗ダラダラで呟いて、愛車Wロードライダーに乗り込み、思いっきしエアコン全開にするアタシでございます。
期待はしたのですが。650円は大変嬉しいお値段なれど、お味は淡白麺ヤワく。タンメンお約束香ばしさは丼の中くまなく探しますが見当たらず。誘拐されたのでしょうかい、とゆーよーな、ちょい残念な一杯でございましたよ。
本日土曜日、おシゴトは車にて。八丁堀方面へ向かいます。出かける前、サクサクとRDBチェックします。お。こりゃなんだかタンメンがうめそーなお店あるぢゃあないですか。混雑しますと書かれてはございますが、なに今日は土曜日、近所のリーマンはお休みであろうぞ。ではきっと空いている。に違いない。という訳で途中、並び数人程度であればという条件付きで狙ったこうかいぼうの前通りますが、そんなキセキみてーなことはおきねーでして、12人ほど。あきらめまして、車吹っ飛ばして向かいます。
12時30分、お店の前に到着。並びありません。入店します・・・あちょー広い店内ほぼ満席。一番手前の円卓に相席で座りまして掲題のモノ頼みます。
なるほど混雑。これでは厨房ホール7名体制でないときついでしょう。相当待つかなと思いきや、3人厨房においでですから意外に早く7分ほどで運ばれてまいりましたソヤツ、ビジュアルは写真の如くでありまして。あわわ、湯気が~レンズを~くもらせ~る。写り悪くてすんません。では、いただきます。
今日は具からまいりますよ。恒例並べますモヤシ人参ピーマン玉葱キャベツ豚肉の以上6種。盛りは普通よりちょい多いかなという程度ですよ。
他の方のレビューで炒めたと思ったという記述がありますが、どーもアタシ炒めたようには思えません。スープにまず香ばしさがありません。炒めたならばシャキシャキ感は多少するのですがそれもない。無論焦げ目もない。全体的にしんなりというかクタッとしてしまって相当残念です。
650円という、この立地からすれば破格のお値段、肉は3切れ程度でしかたありません。
それよりまたもやピーマンです。淡白系のスープ故、これはスープ破壊系お野菜にて投入しないほうが宜しいかと。緑黄色野菜はアタシ身体にいいのは分かるんだけどね。
スープですが、前述のようにタンメンお約束香味油炒め野菜というものがなく、物足りません。それほど薄いのではありませんし、甘みありますが、味が単調コクありません。アタシのタンメンのでんどー処あたりと比べるといかにも弱い。ですからすぐさま数回に分けていぢくりグッズ連合が助っ人にまいります。ラー油をかなり多めに、胡椒は3回に分けバサバサ、お酢は最初にスーッ。まるで平板のスープだとこれら投じても効果はありませんが、こちらのスープではご活躍、まずまずのお味となりましたよ。
後客のオヂチャンが隣に座り、タンメン、メンカタコールです。あれえ。ちょいやな予感。最近外れるこの手の予感。今日はあたり。そうです。ヤワイのです。広東麺とかしいたけそばとか、麺類は結構カタメコール飛んでおりましたから、やっぱりヤワイと感じるお客さん多いようですね。レビューでもありますが、これだけコール多いのならちょいカタでもいいんぢゃないと思いますよ。
ちなみに自家製だそうで、麺箱にはしっかり「十八番」と書かれております。タンメンは細麺のほんのちょいのちぢれ。カタめなら結構美味しい麺になると思います。さらに麺量は結構ありますから、お腹満足は請け合いですか。
ご馳走様でした。期待しておりましたが、ちょい残念な結果となりました。されど650円というお値段は相当お値打ち、アタシ的にはこの採点が妥当かと。
それにしても。皆様のレビューのようにまあ大変なお客さん。20分程度の滞在時間で外待ちこそ最大6人でありましたが、ほぼ途切れることなくおいででございます。ホールのオバチャン一人はほぼ案内と会計で手一杯。土曜日というのに侮れない人気店なのでしょうね。
チャーハンを召しあがっているお客さん。見てますと何だかスゲー旨そうぢゃねーですかい。そーいやー本格的にRDBレビュー始めてから、ただの1回もチャーハンというか、ご飯物外食一切してない。ここらあたりは滅多に来ませんが、機会あればチャーハンをいただきましょうねえ次回は、と汗ダラダラで呟いて、愛車Wロードライダーに乗り込み、思いっきしエアコン全開にするアタシでございます。