コメント
RDBはじめた頃に訪問し、“ひぐま”を食べきれずに残した記憶が御座います。
今は更に食欲もダウン。過去レビを見てお分かりのように“アブラー”もできません。
しかし、私にには越えなければならない壁が…。
この世に、愛ある限り戦いましょう!!!
byポワトリン
ランディ | 2009年10月9日 20:53こんばんは。
スゴ旨なラーメン&チャーシューとはいえ、1400円。
でも、タマにはいいですよね。
値段を見て思い出しました。
イタリア軒 本店の四川チャーシューをお勧めしますw
nice50 | 2009年10月9日 20:54こんばんは。
忘れもしません、2年前の6月23日。
地球温暖化の影響か、からっと晴れ渡った日に行われたオフ。
同メニューをいただきましたが、熱辛暑で死ぬかと思いました。
軽く熱中症になるものまで出る始末wwwww
暑い時期には凶器と化す素敵なラーメン、他にはないでしょうw
そろそろいい時期になってきましたね。
328GTB | 2009年10月9日 21:32味噌否定派の私ですが嫌いというわけではないんですよ。
でも味噌は旨すぎてずるいと思う。
サッカーでいうところのオフサイドと同じで反則。
今年の冬あたりにいただきにあがります。
スーパーくいしん坊 | 2009年10月9日 21:57こんばんわ~♪
北海は辛いんですね~
ニンニクがガッツンと効いているのかと思ってました!
しかし此方のチャーシューは美味しいですよね~♪
普通の味噌も食べて見たいです。
voice50 | 2009年10月9日 22:29高け~!(爆)
コテハリアン | 2009年10月9日 22:38KMです。
おはようございます。
そろそろ味噌の季節ですね。
煮込みの味噌いいですね。
>巨大チャーシューや大量の野菜が追加されたこの1杯では麺が具の1つのように感じますw
まさに麺と具の境目がないのでしょうね。
ホウトウや味噌煮込み饂飩とおなじですね。
替え玉に饂飩もいけそうです。
KM | 2009年10月10日 06:45おはです。
1400円!
でも量といい、満足度は高いので価値ある一杯ですね。
冬のボーナスが入ったら追随しますww
たっくん | 2009年10月10日 08:50こんばんは。
そろそろ、こちらの煮込み系が恋しくなってきました。
そういえば、こちらでは味噌とひぐましか食べてない・・・。
ふら~っと川を越えちゃいたくなってきました。
ぷちおやぢ | 2009年10月10日 17:44こんにちはです。
羆による『辛・熱・量の三位一体攻撃』。自分には玉砕が目に見えてますww
でもまた近じか、こちらの味噌&チャー逝きたいですッ
鍋物、シチュー、おでん、熱燗etc...。
いろいろありますが夕刻過ぎの冬の味噌ラーは上州男児のアオシスでごさいます?!
ろえ男爵 | 2009年10月12日 16:51こんにちは!コメントありがとうございます^^
>さん
ポワトリン、懐かしいですね~!
知り合いなのでしょうか?
サイン欲しいのですがw
>nice50さん
ちょっと高すぎましたが、晩御飯はどうにかこらえました…
四川チャーシュー、何ともおいしそうな肉壁!
これは今晩にでも行かねばなりません。
ところで、静岡とはどこにあるのでしょうか?w
>328GTBさん
コレを夏に食べた日には扇風機なんて全く意味をなさず。
内側と外側から熱にやられて熱中症必至!
おまけに調理する店員さんも熱中症のキケンありw
>スーパーくいしん坊さん
味噌とカレーは反則ですね^^;
単体でも十分おいしいのでずるいです。
味噌やカレーを食べてみておいしかったお店の採点を見ると
私一人で高評価なんていうパターンもしばしばw
>voice50さん
私個人的には煮込み系のメニューよりもノーマル味噌のほうが凶暴な気がします。
ぜひ召し上がってみてくださいね!
もちろんチャーシューは欠かせません^^
今回で次回以降の塩分中和のためのもやしトッピングを決めましたw
>コテハリアンさん
何も言えねぇOrz
>KMさん
これからどんどんおいしくなるメニューだと思いました^^
こちらのチャーシューはぜひKMさんに食べてもらいたいのですが、
連食には非常に不向きなお店でありましてw
形こそ違えど、場合によっては某店の巻きチャァに匹敵すると思います^^
>たっくんさん
はい、1400円です^^;
晩御飯は当然のように抜きですw
味噌の凶暴性は煮込みによってちょっと抑え目になっている気がします。
温まりますよ~^^
>ぷちおやぢさん
思いの外辛さがあるので冬にはぴったり!
辛さが足りなかったら卓上の唐辛子をどうぞ^^
臨時休業にならないことを祈っていますw
>さん
凍えるような冬の夜にどうぞ!たまらないと思います^^
しかしあまりに寒いとからいってがっつくのは危険です。
外側サムサム、内側ヤケドにならないように注意して下さいw
・ | 2009年10月13日 14:01
・
研オナコ



立秋





時間にもゆとりがあったので時間のかかる特製メニューを選択。最近気温も下がってきたことですし初・「羆の辛いヤツ」でも逝ってみましょう♪この日最後の食事と決め込んでの訪問なので豪勢にしてみました。
一見コワモテな店主さんは寸胴、中華鍋、麺茹で鍋、調理台で囲まれたスペースをクルクル、動きに無駄がありません。無口な店主さんとチャキチャキした奥様(?)とのやり取りも見ていて楽しいものがあります(笑)
丼の顔色はそこまで赤さが無いものの一口飲むと割と辛さがあり、喉のヒリヒリが心地良いです。特製ラーメンの味わいは煮込みの効果か普通の味噌ラーメンと比較してコッテリさや甘さ、味噌風味が丸みを帯びるもののパンチ力は十分で、一緒に煮込まれた野菜の旨味と全体の一体感がマシマシ。煮込みの奏功でスープが熱々なのも魅力。
麺は黄色くウェーブがかったもので太さは中太ほどでしょうか。熱々のスープに対してもコシがたった食感をキープ。後半になるとやや食感が弱くなってきますが、沢山の具と一緒に頂けばそれほど気になりません。巨大チャーシューや大量の野菜が追加されたこの1杯では麺が具の1つのように感じますw
具は白菜、人参、豚肉、モヤシ、ネギ、コーン、メンマ、チャーシュー×3、生卵。巨大チャーシュー(約3.5cm×20cm×2cm)はその都度切り分けられて醤油に浸けられる為に味は濃い目で肉質、ジューシーさ、ボリュームは文句なし!生卵は存在感薄め。シャキシャキ感を残した野菜類は味噌との相性は言うまでもなく、麺のモッチリ感との食感のコントラストを際立たせ、がばっと箸で掴んでがばっと食べると思わずニンマリしちゃいます。ふー、熱いw
後半予想以上の塩気に苦戦してしまったのですがこのメニュー、辛・熱・量の3つの要求に見事に応えるうんまい1杯。ごった煮にした鍋焼きラーメンを食べている感覚でした(笑) これからの季節におススメです。ええ激しくw