コメント
himaさん
ありがたい採点ご苦労様です。
我が家から三分以内の店でしたから、お会いしたかったですね。
時間は、私ちょうど大勝軒から帰宅したあたりでしたね。
次は地雷店で集合しましょうか?
やはりえちごやあたりでしょうかね?・・・・・・・?
忍者信 | 2009年10月14日 18:05こんばんわ。
いや。西岸良平わーるどであれば
それでいいのではと。
いつもレビュー本当に楽しくよまさせて。あれ?
返還で。変換できねーぞ。
湯麺もあるのね。
うーむ。
昭和世代のアタシ、行こうかなあ・・・
二晩考えます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年10月14日 20:52himaさん こんばんは。
>「ヒトメボレの相手に出会ってみたら」の顛末ですが・・・・
>まずはオトモダチから、いや、文通あたりまら始めましょう。
>それとも、ウツクシイ思い出にしましょうか
若かりし頃、仲良くなった女の子と文通などをしたことが・・・
結局何も無く自然消滅。
この下りを読んだら、そんな気持ちを思い出しました。
この店の味曽ラーメン、自分も食べに行ってみます。
ayashi | 2009年10月14日 21:03こんばんは。
噂の“三丁目の夕日”チックなお店ですね!
ムムムゥ~ヒトメボレの相手は味噌がいらっしゃらないモノでしたか~残念(涙)
しかし、70点なりの満足感はあるようですね~
そういえば最近海底トンネルを越えてません。
久しぶりに越えてみようかしら。。。
ぽんたくん | 2009年10月14日 22:05おっと! 素早いですねぇ~
一目惚れの割には冷めるのも早かったって感じでしょうかw
まぁ、私の愛の押し売りだったのかも知れませんので、
何卒、ご容赦願います。
まぁ、西岸良平ワールドは楽しめたかと思いますので!
また、味噌ラーメン、発掘します!
あかいら! | 2009年10月14日 22:45コメントありがとうございます。
忍者信さん、あかいら!さん、
ソチラへ。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
タンメン、ありましたよ!
しかも後客がソレを食べてましたよ!
さすがに具材は「味曽」よりも盛りが良いです。
味のほうは・・・・判りません。。
ayashiさん、
文通、しましたねぇ。
今では「メルトモ」などと標記したほうが良いのでしょうが、
店のフンイキからして「文通」にしてみました。。。
コチラに行かれますか?
近所に用事が出来、そしてソレがヒルメシ時で、
しかもさほど空腹で無い時にでも如何でしょうか。
そんな表現で、お汲み取りくださいませ。。。。。
ぽんたくんさん、
たまたまのマチガイかもしれませんが、「味曽」は薄かったです。
イメージ的には、あの「一番」の上級バージョンとでも言いますか・・・・
海底トンネルは、春先から時間帯によって渋滞が激しいです。
景気回復の前兆だと良いのですが、
首都高代をケチったトラックが集中してるだけかもです。。。。
hima | 2009年10月15日 11:37ども~
写真だと、一瞬「えっ?味噌?」のビジュアルですが、
>お゛お゛お゛お゛お゛!
>み・味噌は何処に・・・・
>味噌の味がしないんです。
=>なるほど・・・・
実際も、味噌のお味がしなかったんですねぇ~(汗)
YMK | 2009年10月15日 11:39
hima

おさっても








この日は池上です。
「ヒトメボレ」ってのは、ラーメンに対しても存在するようです。
先人のレビューを拝読し、写真を拝見し・・・
まさにソレに取り付かれてしまったワタクシ。
具体的に何に惹かれたのか判りかねますが、
そういうモノはリクツでは無いのです。
とにかく食べようぢゃないですか。
12:50頃の入店で、先客1名。
情報どおり、店は何気に重要文化財的なタタズマイでして、
そんな店構えに激しくマッチした、オヂイサンとオバァサンのお店です。
デフレ価格のオンパレードのメニューですから、
キモチだけゼイタクして、掲題のモノを注文しましょう。
「味噌」ではなく、「味曽」の表記が特徴的です。
調理場との仕切りに「サッポロみそラーメン サカガミ」などと記されたノレン。
店の外にも「札幌ラーメン」なるカンバンも確認できましたし、
何気に、サッポロをウリにしている店なのでしょうか。
そのあたりは、正直、期待していないのでダイジョーブですよ、ご主人。
登場したドンブリ。
具材はネギ、ワカメ、ホウレンソウ、チャーシュー。
ほぉらねっ、サッポロっぽく無いでしょう?
ちなみに、ドンブリ奥の玉子状のものは、レンゲのアタマです。年の為。
さっそくスープを・・・・
お゛お゛お゛お゛お゛!
み・味噌は何処に・・・・
味噌の味がしないんです。
ま・まさかオーダーミス?
オバァチャンが「みそちゃーしゅー」とオーダーを通す声は確かに聞いていますので、
店主のオヂィサンがマチガエたのでしょうか。
いやいや、精神を集中させると、確かに味噌の味が感じられました。
何かのマチガイなのか、とにかく味噌が薄いんです。
僅かに感じられる味噌、「札幌」というよりも「ど○○こ」風に思われます。
とある「○さん○」の店で、やはり激薄の味噌に遭遇した事がありましたっけ。
まるでお湯のようなスープに、もうブッ倒れるぐらいにタマげたものですが・・・
しかしコチラは、ソレでも相応の深みがあるのはナゼでしょう。
もしや、コレが「味噌」ならぬ「味曽」なるモノの正体だったりして。。。。
とにかく「味噌」だと思わなければ、嘆くほどの事はありません。
麺は中細の縮れ麺。
硬めの茹で具合がナイスでして、コレは悪くありません。
ドンブリそのものが値段なりのサイズですので、
麺量的には多少寂しいものがあります。
具材は、濃い目の味付けのロースのチャーシューがイイ感じです。
なんだか懐かしいんですよ、コレが。
全体的に、値段の割にはガンバっていると言った印象です。
最後にドンブリを抱えてスープを飲み干すと、
煮崩れてアメ色に変色しまくった野菜類のカケラが出てきました。
うんうん、キチンと自家製スープなのですね。
これかぁ、スープの深みの正体わぁ!
などと、ここはワザトらしく納得しておきましょう。
さてさて、食べ終わったからには、採点せねばなりません。
どうしましょう、番長さま。。。。。
ええと、ええと・・・・・
卓上の、自家製らしいラー油、コレは秀逸でした。
ピリっとするだけでなく、やたらツブツブが混じった食感もオモシロく、
なぜだかコレを入れた後は、味噌の味が引き立ってきたからフシギです。
そのあたりを加味し、オヂィサン、オバァサンに表記の点数を献上いたします。
そして、「ヒトメボレの相手に出会ってみたら」の顛末ですが・・・・
まずはオトモダチから、いや、文通あたりまら始めましょう。
それとも、ウツクシイ思い出にしましょうか。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり