コメント
じゃいさん、どうも~。
見た目はド・ストライクですよ~。
注文された他の品もたまりませんね。
麦酒が欲しくなりそうですよ~。
それにしてもアウェイでも積極的に乗り込んでいく
じゃいさんのチャレンジスピリットに敬服です。
つくし野ラーメン隊1号 | 2009年12月24日 01:10どうもです
汁物を夜の部で食べる場合、メニューを見る限り最後の〆って言う感じですね。
しかしこういう店嫌いじゃないんですけど、一人で行くのはつらいかも・・・
UNIA。 | 2009年12月24日 09:54コメントありがとうございます。
つくし野ラーメン隊1号 様
どうもです!
見た目はよさそうに見えるんですけどね。
もっと他のものも食べたかったです。
UNIA。 様
どうもです!
締めでいただいてもよさそうなものにはなっていますね。
一人というのはきついかもしれないですが、行かないことには食べられないですからね。
チャレンジあるのみです。
じゃい(停滞中) | 2009年12月26日 23:13
じゃい(停滞中)
行列





仕事が長引きどこにしようかなと思ったが、まだ未採点のここにして見るかなと思い訪問。
お店のドアを開けると狭い店内は宴会状態。一応店員に大丈夫か聞いてみると、全然大丈夫!、という答えが。ただ、どう見ても大丈夫でない感じ。すると、宴会をやっていた方々が小さいテーブル席を片付けていく。そしてそこに座らせてもらう始末。まさしく完全アウェイ状態での食事となってしまった。
とにかくメニューを閲覧。あっさりしたものにしたくなってきていたのでとりそば(700円)とフカヒレギョウザ(500円)とチョウヅメ(580円)を注文。出来上がりを待つ。
約10分ほどして運ばれてきた。
透き通ったスープにほぐされた鶏肉の山と刻まれたねぎ。その上にはたんまりと香辛料が振られている。そのため辛目の味付。鶏肉はしっかり火が入っていながらも柔らかくあっさりした味。
スープはこれまたあっさりとした塩味。鶏中心のダシというのがよくわかる。先ほどの香辛料の影響でその分辛くなっている。
麺はストレートの中細麺といったところか。ちょっと柔らかい気もするが、おおむね悪くない。のど越しも優しい。スープとの絡みがいいためだからだろう。
本当はらーめん以外でも堪能して行こうと当初考えていたが、あまりの騒々しさと邪魔者となっていることから早々に食べ終えて退散した。やはり中国の人がやっているようなのでその辺が文化圏の違いという奴でわかっていないのかなと思う。もっと落ち着いて食べたかった。