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コメント
ま。またあ。
どーして激しくアタシを呼ぶの?
まあその、さっき登録したお店にも味噌わ
あった!
ので。
逆襲してくださいね師匠・・・・
北砂ですよ砂銀入口付近。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年1月12日 16:46どもです!
新規登録乙っす!
>なぜ今まで気がつかなかったのか判りませんが、
>カイシャから徒歩圏内に未登録店を発見しました。
=>当方は本日気付いていながら、スルーし続けてきた
勤務地徒歩数分の登録を行いましたwww(笑)
レポートは時間がないため明日以降となりますw
特性ラー油の効果もイマイチ発揮できなかったようですねw
ここ、呑めるんですね。
当方向きかもしれません(笑)
YMK | 2010年1月12日 17:07こんにちは。
むかしむかし仙台の愛子に「めしのはんだや」というお店がありまして、
おかずが小皿に盛られて何種類か合って、好きな料理とご飯に味噌汁を
頼める食堂があったんです。
その店で出していた味噌ラーメンが、今日のレポートの味噌ラーメンに
近かったのを思いました。
そのときの仲間内では味噌汁ラーメンってあだ名が付いてました。
ayashi | 2010年1月12日 18:04こんばんは。
あら、気付いてなかったのですか?
「みそ膳 葛西店」からの帰りだったかしら?
担々麺のノボリにソソられそのうち登録しようと思いましたが、忘れてました。。。
フムフム、わ・忘れていて正解だったようですね(汗)
ぽんたくん | 2010年1月12日 21:12こんばんは。
昼間っから随分とサワガシイお店で食べたんですねw
しかし、まぁ、平日の昼間から飲めるなんて羨ましい人たちですねぇ。
いくら野菜スープが美味しくても、肝心のラーメンがイマイチではやり切れませんw
おさっても | 2010年1月12日 22:30コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
おっと、砂銀の入口って、丸八側のアレでしたか!
み・味噌があると言われても・・・・・
それでは、バーター取り引きいたしましょうよ。
お互いに訪問! ではなく、、、見送りって事で。。。。
YMKさん、
な・なるほど、やっぱりヤワヤワにヤラれましたか!
後ほどソチラへ。
ayashiさん、
味噌汁ラーメンですか、なかなか共通するモノがありますね。
いわゆるビュッフェ式にオカズが選べる食堂は好きですが、
そういうラーメンは・・・・
ま・まあ、コチラは何かのマチガイだったと信じます。
ぽんたくんさん、
この日のワタクシも、まさに「みそ膳」を一眺めして通過した次第です。
そのまま吸い込まれていたら良かったような。。。
し・しかしっ!
何かのマチガイだっただけかもしれません。
坦々麺、ウマそうでしたよぉ!
ホントは見ていませんです。。。。
おさってもさん、
ヒトサマの宴会ってウルサいですよね、コチラがシラフの時は。
身を持って反省せねばなりません。。。
シラフで乗る終電の酒臭さも然り!
でも、それだってお互い様。
今回のラーメン、そんなキモチで諦めます。。。
hima | 2010年1月13日 10:51
hima







カイシャから徒歩圏内に未登録店を発見しました。
12:20頃の入店で先客4名、と思ったら・・・
2階に座敷があるらしく、ソチラから宴会のオタケビが!
平日の昼間ですよ。。。
気を取り直してメニューを見ると、坦々麺を激しくアピールしています。
しかし、店構えや店内の煩雑さに意味不明のキケンを感じ、
ここは掲題のモノにしておきましょう。
宴会の料理でテンテコマイな調理場のカタスミで、
片手間のように仕上げられたドンブリの登場です。
具材はモヤシ、ネギ、タマネギ、ニラ、キクラゲ、ニンジン、挽肉。
中華屋チックな店の味噌ラーメンとしては、標準サンプルのビジュアルだと言えましょう。
「ガッハッハッハッハァ! ビール、まだぁ?」
階上のニギニギしさをヨソに、シンミリとスープを・・・・
み・見た目だけではありません。
中華屋トラディッショナルな味噌、いわゆる「ど○ん子」チックな業務系の赤、
しかも相当にオダヤカです。
炒められた野菜類の味付けが前面に感じられるほどなんです。
「お年寄りにも安心できる」
「呑んだ後のシメの一杯に最適」
「健康的な塩分控えめ、低カロリー」
そんな言い回しが、アタマの中をグルグルと回ります。
言わば、ホメゴロシ慣用句の三冠王ですよ。
麺、、、、、、
博多風を思わせる細麺でして、何とも激しいボイルオーバーなんです。
ソウメンのような歯応え、いやいや、ソレのほうがコシがありますって。
しかも、ビミョーにカタマリになっているのです。
こ・こりは。。。。
フツーであれば、麺と具材はバランスよく食べ進めますよね。
しかしワタクシ、まるで替玉を欲す九州人のごとく、
ソッコーで麺だけを平らげてしまいました。
もちろん替玉を頼むツモリも無く、そもそもそのようなメニューもなく、
この麺を、はやくドンブリから消し去りたい衝動に駆られたのです。
キッチリと炒められた具沢山な上モノは悪くありませんですが、
だからどうしろと言うのでしょうか。
どうしようもありません。。
な・何か満足できるモノを探さなくては・・・
ソレは、せっかくのラーメンを無駄にしたくない一心です。
もちろん残さず食べますよ、食べますとも。
あくまでもキモチ的に、食べたという事実を無駄にしたくないという意味ですよ。
「八千代軒 特製ラー油 よくまぜてお使いください」
と言うのを発見しました。
通常、この手の自家製ラーユは、妙に沈殿物が豊富だったりしますが、
コチラのは、それらが一切入っていないクリアなシロモノでした。
ええいっ、起死回生! ドバババババ!
結果は・・・
フ、フツーです。
ただし、なかなかピリっと締まった野菜スープとして楽しめました。
えっ? 野菜スープ?
だから、麺は真っ先に食べちゃったんですって!
「焼酎オカワリィ! 氷とウーロンもぉ!!」
階上のオタケビを背に、ソソクサと店を出ましょうか。
宴会でテンテコマイなればこその一杯、
そのように激しく信じたいと思います。
コチラの本当の実力も、いずれ調べなければならないのでしょうけれど・・・・
し・塩系のメニューも充実しているみたいですよ。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり(2階席は不明)
ベビーカー:スペース厳しい(2階席は不明)