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どもです!
あまーーーーい!塩w
食べてみたいですねぇ~
えっ、坦々麺w 夜はげんぞう風味噌ラーメンw
うーん、気になるw(笑)
本日のランチは味噌でしたwww
時間がないので明日UPっすw
YMK | 2010年1月20日 16:25どもです!
あまーーーーい!塩w
食べてみたいですねぇ~
えっ、坦々麺w 夜はげんぞう風味噌ラーメンw
うーん、気になるw(笑)
本日のランチは味噌でしたwww
時間がないので明日UPっすw
YMK | 2010年1月20日 16:25
ソイツわ~。なんだかとっても甘いのです塩らーめんなのですが。僅か6人のみのカウンター席は激しく窮屈でわありますが、若い店主さんに微笑ましさを覚えつつ、バランスの取れた美味しい一杯を頂いてまいりましたよ。
水曜は公休なのですが、ら遠征続きで重症です。それわ皆さま金欠病、財布は著しくゲキヤセ状態、今日は遠征やめましょか。
コチラ、先日求めたある雑誌に「すぐに行列店になる予感」だそーで。オープンして2カ月、そろそろ味も安定したころでわありましょう。雑誌はともかく、今までの皆さまの評価も上々ですよ。湯島ならたいして交通費もかかりません。でわまいりましょうか。11時ジャストに家を出て京成電車に乗り込みます。
11時30分、京成上野に到着です。なに、お店までは歩いてもたいした距離でわございません。幸い、本日は暦が3か月もジャンプしたよーな春陽気、ここはのんびり歩きましょ。
上野公園をぶらぶらしまして11時50分、お店に到着。路地裏、とありますから分かり辛いかと思いきやすぐに見つかります。それわ「塩」と大きく描かれた提灯でありまして、大きな看板や幟もありませんから、全く知らない人はここがらーめん屋さんとはなかなか気がつかないのではありましょう。ともかくガラガラ扉開けまして入店です。事前情報にて、左側に券売機。ありましたよ。掲題のモノ求めまして振り返りますと、あらびっくり。
なんとホントに狭いのです。6人が座れるゆーても。L字カウンターの両端に座ればそれわもう。隣に座られてしまえば脱出不可能の如くの狭さでありますよ。これより狭いお店は新橋のアソコあたりでわないでしょか。
厨房に髭のオニイサンがお出でです。券渡しまして、店内ウオッチング。片付いておりますが、これでわ散らかしようがないとゆーか。なかなかセンスの良い内装でありまして、小粋な小料理屋さん風情。これわつい麦酒でも頼みたくなりますよ。メニューにあるざますが、とにかく6人しか着席できませんし、店内待ちスペースも無論なく、店外並びが出てしまい、早く出ろ~の視線に耐えるのはイヤざます。あ。先客3名様で、あとから5名様。並びは出来ませんでした。麦酒頼めば良かったよでもお金がないよ。
7分ほどで運ばれてきましたよ。ヴュジュアルは画をみてくれたまえ~。確かに葱がえばってるよ。でわ、いつものようにスープからいただきましょ。
あ。あ。あああ。あま~い・・・これわ相当甘いですよ。無論砂糖なんぞの甘さでわなく、貝か海草なんでしょねその源は。けれどもベースはニワトリ君の類でありましょうか、バランスが巧みのスープでありまして。淡麗淡泊とわまた異なる雰囲気なのでありまして、これわグイグイ飲めちゃうのでありますよ。
麺が存在弱い。などとご指摘であった雑誌でありますが、いやいや何の、細くもなく太くもないまさに「中」麺、カミカミ感はあまりいたしませんが、チュルチュルできるなかなかのモノ。これもウメイです。
葱チャーシュー。なのでわありますが、写真でわチャーシューの存在が分かり辛い。そーです皆さま、ドン! と乗るわけでなく、刻まれたとゆーかバラされたとゆーか、そんなに細かくカットされておりませんが、ドン! でわないのです。量が分かりにくいのはちょい残念です。
細かい葱とカイワレが甘いスープによく合いますよ。白髪葱は少なめですが、刻み葱量が補うとゆー感じです。
味玉はキレイですが、それほど濃いわけでなく、まああってもなくてもいいですかね。これで900円は。湯島の駅からすぐ、アタシは上野から歩きましたが、立地考えればまずまず妥当でございましょか。
ランチ、ライスサービスと掲示されておりますが、どーも店主さん忘れがち。アタシの隣の方には如何ですか。と超え掛けありましたがアタシはありません。アタシは頂くつもりはありませんでしたが、後からきたオヂチャンオバチャンのもありませんで、オヂチャンはご飯くれるか~などと自己申告。これわ統一していただきたいとゆーか、積極的にお声掛け頂きたいところです。
ども。回覧板です、と町会の方でしょうか。回覧板が届けられましたよ。店主さん、オジチャンオバチャンに向かって、次何処のヲタクに届ければよろしいでしょうか? 皆さま方でわありませんラヲタには回覧板は不要です。オヂチャンがあそこ、オバチャンがソレ何処? そーいやさっきオバチャンが、あんた野菜はどこで買ってんだい? あ、専門の業者に。などとゆー会話もありました。常連さんとゆーより近所の方なんでしょう。
まだ20代後半らしき店主さん、すでにすっかりこの町に溶け込んでいるような感じです。このくらいの年代の方が、確かに小さいお店ですが独立されると、なんだか嬉しくなるのですございますよ。。まあそんだけアタシが齢重ねたとゆーことですか。
ご馳走様。さてそこの貴方。坦々麺もありますが夜にはなんとげんぞう風味噌ラーメンがあるのですよ。味噌がげんそう、これわどんなお味でありましょか? げんぞう、源蔵といや土佐源。土佐の源蔵です男一匹ガキ大将。ならば鰹風味の味噌ラーメン? 興味津津の貴方ならきっとその答えをRDBに書いてくれることでしょう。それを大いに期待して、今日のところはおしまいにいたしますアタシでございます。