コメント
>「自称、元・イケメン」
それわアタシのことでしょうね。
ただし。
自称でわありません。
公称とゆーか公認とゆーか。
そう自称しているわけですが。
晴海の鶏豚?
トリトン?
あ。娘の高校の近くにあったな。
久しぶりに。
・・・行かないね~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年1月21日 19:31こんばんは。
山形にあったかな?辛ネギ味噌油そば。
油そばそのものをメニューで見たことがないので
わかりませんが、最近山形で流行っているのかな~
今度山形担当に聞いてみます。
でも本当に少なそうw
ayashi | 2010年1月21日 20:06こんばんは。
此方は全くノーマークのお店です。
山形といえば「冷やしラーメン」や「龍上海 赤湯本店」が思い浮かびますが、
「油そば」もウリだったのですか?
しかも「味噌油そば」って珍しいですよね~
ただ、フードコートなのは残念(涙)
「油そば」はチューニングしながら味の変化を楽しむのが醍醐味ですよね~
初めから全て投下しなくてはならないのは悲しいですね。。。
ぽんたくん | 2010年1月22日 00:44こんばんは。
汁なし担々麺や焼そばは好きなクセに、「油そば」となると指折り数えられる程にしか食べた事の無いワタクシ。スープが無い分、どうしても食べた気がしない、などとほざくのは貧乏性が故でしょうか。しかし「味噌味」というのは珍しいですね。味噌にマヨ。いかにも体に悪そうですがなかなかソソられる組み合わせでございます。
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2010年1月22日 01:43おはです!
おーーーー珍しい~www(笑)
でも、やっぱ味噌なんですね(笑)
汁無しで味噌って体験したことがないので
これは試してみたいですねぇ~
YMK | 2010年1月22日 07:57コメントありがとうございます。
イケメンのぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
オキテを破ってしまいました。。。
塩、そして味噌、お互い、それぞれのラーメンに専念する約束だったのに。
えっ? 覚えが無い?
失礼しました。。。
ayashiさん、
そうなんですよ、どこが山形なのかはサッパリ・・・
ネットで「山形 イケ麺」などを検索してみたところ、
「イケ麺やきそば」なるモノはありましたが、
コチラとは無関係な模様です。
しかも、ソレも決してご当地名物っぽくはありませんし。。。
ぽんたくんさん、
山形は、ご両親のご実家でしたよね。
コチラは「天童」とありましたが、ホントかなぁ。。。
チューニングは、極めて残念でした。
食べてる途中で、いちいちカウンターに戻れば可能でしたが、
さすがにソレは、コッパズカシくて出来ません。。。。
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
ワタクシも、キッチリとスープを飲みたい派です。
汁無しでは、すぐにオナカがすいちゃいますし。
世田谷のオボッチャ・・・・いや、ボンビーなクソガキの頃からです(笑)
味噌にマヨ、高円寺の店を思い出しますね。
ああ、ソチラのほうがたべたくなってきました。。。
YMKさん、
そうなんです、味噌なんです(照)
味噌の汁なし、確かに珍しいですよね。
他では平和島の1軒しか聞いた事がありません。
機会がありましたらお試しを。
hima | 2010年1月22日 10:15
hima
マムート
流星
Y
パブロ





「山形のご当地グルメ」「味噌の油そば」
そんな文言を並べられたら、行きたくなるのが心情です。
さてさて、どんな事になりますやら。
ヒルメシのサラリーマンでごった返す晴海トリトンの1F、
「トリトンセレクション」なるフードコートにソレはありました。
12:00頃の到着で先客多数、大盛況。
もちろん、他店の客も含んでの陣取り合戦です。
カウンターで掲題のモノを注文し・・・・
出来上がるまで、そのまま立って待つ仕組みでした。
「ハイッ、どうぞ! 食べ方を読んでくださいね」
カウンターのハジッコに「油そばの食べ方」などと記されたハリガミが。
しかし、困りました。。。。
「ラー油、胡麻、マヨネーズ、酢、それぞれお好みでお使い下さい」
とあり、それらは抜かりなくキチンと並べ置かれているのですが・・・・
所詮はフードコートの悲しさ。
食べながらアレコレを試してイヂクるのは無理がありまして、
あらかじめ、ココでブチかけていくしか無いのです。
とにかく頂きましょうか。
具材はメンマ、ほぐしチャーシュー、辛みダレで和えたネギ、ノリ。
ハジッコにマヨネーズとゴマを乗せ、テッペンからラー油をかけて着席です。
さて、テキトーにマゼマゼして麺を・・・・
おっと、こうきましたか!
味噌の油そばって、果たしてどのような状態かと思ったら、
上から味噌ダレを掛けてあると言うよりも、麺に和えてある感じなんですね。
そんな麺の味わい、何て表現したら良いのでしょう。。。。
た・確かに味噌の味はします。
しますけれども・・・・
あるモノの食感がアタマに浮かびました。
カップのソース焼きそばの、湯きりが甘いヤツ!
まさにソレなんですよ、ホントに。
しかし、思いのほか悪くないですね。
マヨでベトベト、ラー油でピリピリ、とにかくムチャクチャなんですが、
なんだかウマい、、、、、ような気がするんです。
ドンブリ内のビジュアルのブキミさに、隣に座ったオネェチャンが
「なにソレ?!」
なんて感じの視線で覗き込もうとも。
果たしてコレが「山形のご当地グルメ」なのかどうか、
とりあえず、どうでもイイ事にしましょうか。
セツナイほどに少量でして、もちろん完食です。
ああヒモジい。
しかし、コレでも相当にカロリーは高いに違いありません。
アブラまみれ、マヨまみれなんですから。
==
しかし、なんとも言えないネーミングですね、「イケ麺」なる店名は。
おエライさんが集まって
「うん! イケ麺で行こう!」「そりゃイイ!」
会議の場で、そんな感じで決めたのでしょうが、
なんだか少々イタすぎます。
まあ、ワタクシには相応しい名前ではありますね。
エッ、「ウソつくな」ですって?
じゃ・じゃあ、アタマに「元」をつけたら如何でしょうか。
「イイカゲンにしろ!」ですか。。
ワタクシだって、旅先で出会ったオエンェチャン達から、
次々とファンレターが届いた時期だってあったんです。
「聞きたくない!」、、、判りました。。。。
確かに、カウンターでオロオロとマヨネーズをかけている際、
次に並んでいるオネェチャンにオボンでつっつかれましたよ。
「オヂサン、早くしてよ!」
みたいな感じで。
ああ、思いきり怪しい「自称、元・イケメン」もヘッタクレも無いですね。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:幼児用イスあり
ベビーカー:スペースあり