コメント
おばんです 萌えw
唐突ですが、これはいいレビですねぇ 素晴らしい。
特に。。。
>ブオオオォォォ!
冗談です(笑)
貴殿のようなレビュアーとお近付きになれた事を誇りに思います。
えぇ マジレスですw
原チャリ | 2010年1月24日 21:06毎度ですw
食後のアレが最高でしたwww
コテハリアン | 2010年1月24日 22:10こんばんは。
え?イルカの肉入り?、あるいはイルカのWスープ?
・・と思ってドキドキしました。
二人きりで迎えたロマンチックな前橋の夜に乾杯!
↓ >食後のアレ・・・
気になるわ(ぽっ)
nice50 | 2010年1月24日 22:18道中も良し、喰って良し、食後のアレは最高www...なんですね?
参考になります。
にばりき | 2010年1月24日 22:42グリンピとシーシェパに通報しますた!
レッチリらーめんが非常に気になります。
靴下で局部を隠した全裸でいただくのが作法なのでしょうか?
スーパーくいしん坊 | 2010年1月24日 22:45どもw
いや~素晴らしい! 私もドキドキしちゃいましたw
次回も一発お願いします(爆)
でもって・・・イルカはどこ?
筋肉犬 | 2010年1月26日 02:59いまは無き高崎家で海豚つけめんくいました。
かなり脂っこくてちょいとあれでしたが・・・・
がる | 2010年1月26日 13:00こんばんは。コメントありがとうございます^^。
>さん
非常にもったいないお言葉、身に余る思いであります。有難く頂戴いたします。
序盤のムラムラデート部分を足した甲斐がありました(笑)。
ブオオオォォォォォ!は使い方、合っていますでしょうか^^?ぶおw。
>コテハリアンさん
ホント、あれ最高でしたね^^。
実際、何気にここでは書きづらいですねw。
>nice50さん
なぜこちらのお店が海豚なのかはわかりませんでした^^;。
店主さんが海がお好きなのかもしれませんね。
食後のアレ…満点の星空の下の立ち○ョ○ですwww。
>さん
いつもお世話になっておりますOrz。
さんもお忙しいと思いますので、もしご都合が合わない場合は
2月下旬頃でよろしければこちらから連絡させて頂きます^^。
冬の赤城山はドライブに持って来いです!
山を下った後は、深夜営業店も多いですし…何気に深夜前橋ドライブが好きです♪。
>スーパーくいしん坊さん
あまりにイルカを愛するあまり食べてしまいました・゚・(つД`)・゚・
悲しみに暮れるかと思いきや、非常にうんまくて大満足でしたwww。
はい、お客さん全員その格好だったので、私服の私達はまず作法を習うところから始まりました(爆)。
>がるさん
懐かしいお店ですね^^;。
確か思ったよりブタブタしておらず、醤油スープ色の強い家系だった記憶があります。
最初の店主さんは今どこへ…あのしっとりチャーシュー+極太麺が食べたい…
・ | 2010年1月26日 21:35>さん
すみません!コメントありがとうございます^^。
イルカは恐らく寸胴の中で粉になっているものと思われますw。
分類は「豚骨」でも実際は「海豚骨」です(嘘爆)
・ | 2010年1月26日 21:53こんばんは
海豚?
私のホーム店「海豚や」以外にも海豚を名乗るお店があったなんて・・・^^
そしてこのマー油はおいしそうですね。
そしてとろりとした感じのスープもいい感じです!
群馬の豚骨もやりますねえ~^^
ぎちゃま(기차마) | 2010年1月27日 21:37
・








最近仲良しこよしな先輩はいつも快くお供してくださるので嬉しい限り。2人きりでも会話の絶えない車内はついに富士見町へと差し掛かり、眼下に広がるは夜の帳に包まれた前橋市の暮らしの灯々。
「あら、ステキね」
ロマンチックな夜景を眺めながら車内はすっかり良いムードに。富士見の大鳥居の前でツーショット写真をパチリパチリと撮影し、そこから程なく、緑色の提灯が真っ暗闇に灯っておりました。ついに目的のお店を発見したようです。…せっかく良いムードだったのに(爆)。
さて、冗談はこの辺にして^^;。
早速標記を注文して到着を待ちます。店主さんは手馴れた様子で深ザルから麺を投入した後、盛り付けたチャーシューをバーナーでブオオオォォォ!と炙ってご馳走の完成。
丼からは豚骨臭は殆ど感じませんが、マー油の香ばしい香りで一気に戦闘モードに。
まずはマー油の無い部分のスープを一口…トロトロになるまで濃度が高められたスープは見事に乳化した茶褐色、液体油・脂っこさ・豚臭が殆ど無いのは飲みやすさに焦点を当てているためでしょうか。軽い重みを持たせたトロミのあるマイルドな口当たりとコクが広がり、鼻からは鶏ガラスープのような風味が抜ける親しみやすい一面もありました。
マー油はサラッとしておりクドさは皆無、ニンニク風味による単調な印象を覚えることもなくグイッと箸を進ませる格好のアイテムでありました。(替え玉を頼まなかったことも要因の1つかもしれません。)
麺は極細とまではいかない程度の細麺。断面が丸っこく、博多麺とは少し違った食感が個性を出しています。粘りが少なく、早めに訪れるプツンとした麺の断裂がパスタのような食感、チャンポンの麺を細くしたらこのような麺に近いかもしれません。スープの高めな濃度を麺の食感と滑らかさが弾くところに巧さが光ります。
具は茹でキャベツ、チャーシュー2枚、ネギ、すりゴマ。キャベツはやや大きめにカットされている為、トロッとしたスープの中でクラックする食感が全体を引き締める良いアクセントとして貢献、甘味も豊かです。
チャーシューは2枚でサイズは小さめ(約3.5cm×3cm)となっていますが弾力に富み、味付けも程よいもの。味も良いので、思わずもうちょっとボリュームが欲しくなってしまいました^^。
RDBは素晴らしい。赤城山の麓にぼんやりと浮かび上がるようなお店は、濃度の高い豚骨ラーメンを出すお店でした。
「こんなところに?」的な感覚を覚えずにはいられない立地ですが、なんと店内ほぼ満席。宮崎県で修行をなさったという店主さんの味は既に人気を博している様子…前橋とんこつの領域はグッと北部へ広がったようです^^。
麺:http://photozou.jp/photo/photo_only/287933/32190366?size=800