ニューラーメンショップ 原市店の他のレビュー
コメント
のりぞん副会長、どうもです~
ラーショ、愛してやまないですねぇ~
見た目、とても濃厚そうで美味しそうです。
でもショッパーはいけないですねぇ。
ワカメはホントいらんです。
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年3月4日 01:04ども、最近遠征してないんで出遅れてます。
遠征の途中ラショで食うパターンも意外と多いんですよね~
ココって、ラショでは珍しい麺を使用しているようで。
>ネギ少なめでチャー小さめ。
あらら。
胡麻が多めなのは良心の呵責的なものですかね~www
>大きな声で「ごちそうさま」
自分だったら、中くらいの声だったかも~
kouhei | 2010年3月4日 01:17毎度ですw
ラーショ活動乙です。
ちなみに2月は35杯でしたが、何か?w
”ニュー”は昔太田店によく逝きました。良家の前に存在した店です。
平たい丼に背脂が浮いたモノだと記憶しております。
その頃はラヲタではありませんでしたが、結構好きでした。
アタシも頑張らなくては。。。
コテハリアン | 2010年3月4日 06:53ラーショに恋(変)する会 事務次官のランディです。
恋しさのあまり、ノリゾンさんのプロフ写真を見るたびに逃げ出してしまいます。
永遠に片思いですm(_ _\"m)ペコリ
ランディ | 2010年3月4日 08:49活動乙でございます。
昨日某ニューラーショ(未登録店舗)に逝きました。
そちらの麺の麺箱は「メンショップ」と描かれておりましたw
謎が多いです。
にばりき | 2010年3月4日 13:19ラーショ活動お疲れ様です^^
見た目は美味しそうですけどね。
「菅家製麺」「菅家製「菅家・・・どこかで聞いたことありますね。
うーん・・・あ~あれは足利事件でちた^^
あずさ | 2010年3月4日 17:51ハライチってここかぁ。
さすが副会長片時もラーショを忘れないのですね。
私もがんばりまっす!
スーパーくいしん坊 | 2010年3月4日 21:17こんばんは、つくし野ラーメン隊1号さん。
お。ラーショを愛する会へ入会ご希望ですか?
見た目はラーショらしくていいんですがね。麺が。。。。
ワカメは、私は慣れたというより、好きになりましたよ。
カレーラーメンには合わないと思いますがw
こんばんは、さん
ラーショを愛用されていますか。いいですよね、ラーショ。
駐車場があって入りやすくて(笑)
ところで、この麺。「ニュー」はよく知らないのですが、麺は自分の店で選べるのでしょうか。
まだまだ研究が必要だと思っております。
こんばんは、会長w
私は週一レビュワーになりつつあります。
会長ほど兼務がございませんので、なんとかラーショを定期的に回りたいと思っています。
でも、いまは「乗っけもん」に魅力を感じますw
こんばんは、さん
プロフ写真、理由あって変更いたしましたが、気分を害したのであれば謝ります。ペロリ
ほとんどのラーショでは、背脂は決して多くないと思いますので、ぜひ、ラーショを愛してください。
お願いしますw
こんばんは、さん
どもですw
謎の多いラーショを上回る不思議がありそうな、ニューラーショ。
見かけたら、行かれたら、是非登録していただきたいと思っております。
たとえ、登録だけであっても、会長と私がいずれフォロー致しますのでw
こんばんは、あずささん
うん、うまいw
え?コメントがですがww
人生イロイロ、ラーショはもっとイロイロ、ニューラーショはさらにイロイロ、のようです(笑)
こんばんは、スーパーくいしん坊さん
はい、忘れません。
というか、仕事柄車の移動がほとんどで、しかもトラックの場合もあるんです。
ラーメンと言えば、数年前まではチェーン店しか知りませんでした。
ラーショもチェーン店だと思っておりました。
ラーショ以外にラーメン専門店があるなんて、思っておりませんでしたww
nice50 | 2010年3月5日 21:03
nice50
ヤマド







年度末は仕事が忙しく、2月のラーメンはこれがようやく10杯目。
ラーショ(「ニュー」を含む)に至っては初めて、という体たらく。
寄る年波には勝てません(笑)
2月27日 土曜日
上尾の現場から浦和へ移動中に昼食。
同行するトラックがいたので、頭に浮かんだ行き先は「ラーショ」。
比較的駐車場が広い店が多いですからね。
ということで以前、店休でフラレたことがある
ニューラーメンショップ 原市店へ向かいました。
12:50 初訪 先客3 後客1
店の奥には数年前に琴欧州関が来店した時の記念写真が貼ってありますね。
カウンター席に座り、「ネギチャーシューメン(中)」(850円)を注文。
同行者の分を注文した後、「アブラ多めってできますか?」と聞くとご主人、
一瞬戸惑った表情を浮かべながらも「できますよ」。
あの間は何だろう、あまり注文をつける人がいないのか、と思いつつ待つこと4分。
高台へ丼が置かれました。
ちょっと雑然とした盛り付けに、デカレンゲが添えられているのはラーショらしいと言えますかね。
では、スープから。
細かい背脂が素スープを覆っていますが1層で、表面占拠率は50%ほど。
中央にはゴマが振られていますが、その効果は感じ取れず。
啜ると、豚感はあるものの薄く、スープ自体の口当たりはやや硬い。
なお、塩気は強めで、食べ終えてすぐ、喉に渇きを感じました。
麺にいきます。
麺を取り出した箱は茶色くツヤがあり、将棋の駒のような年季を感じさせます。
横には「菅家製麺」の文字。「ニュー」はまだまだ勉強不足、聞いたことがありません。
(帰ってからネットで調べたのですが、戸田市にある製麺所のようです)
さて、その麺は中細の縮れ。
普段食べているラーショ、あるいはニューラーショの麺よりも細めです。
で、茹で加減は、ヤワ目。結構、ヤワ目。
麺の細さの割に、茹ですぎという感じ。
これまで食べたラーショ、ニューラーショの麺とはのど越しも、食感も異なり、これは良くありません。
この不満が、麺そのものからくるのか、茹で加減から来るのか、あるいは両方なのかは、わかりませんが、
とにかくラーメンの印象を悪くしているのは間違いないと思います。
最後に具。
具はネギ、チャーシュー、ワカメ、海苔、そしてゴマ。
ネギは出来上がり直前に、SUSの器で和えられたもの。
細切りで、やや味薄ですが悪くありません。でも、量は少ない。
ちなみにネギは、ラーメンとの差額でしょうから150円。
同じく150円アップのチャーシューは小ぶりのものが4枚。
肉感強めでしっかり味付けされたものですが、少々硬いかな。
ラーショの具としては定番のワカメはトロンとしており、海苔とともに、麺に絡めて食べてしまいましょうか。
麺と具を食べたところで、ごちそうさま。
見たところ常連客もいるようですが、私としては、残念ながら再訪はなさそうです。
会計後、静かに店を出た同行者二人の分も併せて、大きな声で「ごちそうさま」と告げたのは、
清く正しいラヲタ故、いや、「ラーショを愛する」故の行動でしょうか。