コメント
KMです。
点数が低いので、どうしたのかと思ったら。
そうでしたか。
いずれにしても食べ物、
旨い不味いは紙一重です。
私のときは一人だけでしたので、何の問題もなかったですし、
会話も随分長いことしました。
このお店はもともと、夜の商店街で飲んだ後に立ち寄る
お店として繁盛していたようです。
そういう雰囲気のお店ですね。
食堂系のお店に行く時は、特に地方では、タバコを警戒しないと
いけませんね。
古いお店ほど、お酒とタバコが付いてまわります。
今小田原付近の傾向を確認中ですが、手打ち風の麺は
柔らかめが中心ですね。茹で時間も短くて、同じお店でも
連続2杯で、柔らかさが変わります。
これも食文化として捉えてます。
たかせさんのような引き締った麺にはめぐり合えないでしょうね。
群馬付近でもかなり柔らか目のものもあるようです。
好みがあるときは気をつけた方がいいですね。
KM | 2010年6月27日 17:38KMさま コメントありがとうございます。
ラーメンは、KMさんのレポート通り、美味しかったです。
ただ、ラーメンは、私にとって、特別な食い物なので、旨い不味いのみが基準ではないようです。
むしろ、ラーメン屋さんから頂ける元気の源が評価の対象のような気がします。
「はるばる亭」のような無愛想な主人、タバコが漂う環境、良くはありませんが、そのこと自体、それ程、重視しないと思います。安いラーメンが好きな性もあって、タバコなど、受け入れねばならない状況も、多々あると思います
ただ、不幸なことに、今回、これが重なってしまいました。
臭いタバコの臭いが漂ってきたので、主人に席の移動を申し出たところ、(理由は述べない タバコを吸ってる人に申し訳ないから)、移る場所は、暑いよとのこと。(OKと一言えば済むのに)
ここの主人、何故、移ろうとしているのか、お客さんへの気遣いが、全く無いという気がしました。
最近、タバコを吸う人の数も減り、私のような場面に出くわすことも少ないと思います。ただ、もう少しお客さんに気遣いしないと、満足感は得られない気がします。良いお店なので、誰からも好かれるお店になっていただけたらと思いました。
こんばんは
亀でスイマセン
少し前に私もタバコにやられました
私自身4年前までヘビースモーカーだったので気持ちは分からなくも無いですが
それでも食べる時は人の煙は勘弁してほしかったです
そのお店は主人が咥えタバコで調理していて灰をポロポロ落とします
味はあまり覚えてません(笑)
でもそんな事があるから食べ歩きは楽しいのは激しく同意です!
B級グルメ | 2010年6月28日 00:59B級グルメさま おはようございます。
絶対、好みのラーメンだ! ということで小田原まで遠征しました。
予想通りでしたが、最終的に、タバコでプッツンです。
真に、アンラッキーでした。


ひぐま
嘆きの六連星

仰
さすが小田原、えらく長い商店街。海近くまで続いてる。
しかし、殆どの店のシャッターは降ろされ、寂しい雰囲気が漂う。
周囲の雰囲気を反映し、店にも、殆どお客さんがいない。
ただ、店内は整理整頓が行き届き、綺麗ですがすがしい。
中太の麺は、滑らかだが、手打ち麺にしては、腰が弱い。秀逸とまではいえないが、でも、なかなか旨い麺だった。大盛りにしたので、量も十分あった。
醤油の色が濃いスープだったが、ショッパクはなく、むしろ、甘味の方を強く感じた。
麺にはよく合ってるが、飲むには適していないスープ。
具は、チャーシューが特筆もの。大きくて、厚くて、見た目がよく、しかも旨い。
半きれの味玉もついてるので、豪勢。味&CP、共によい。
L字型のカウンターには、沢山、酒瓶が置いてある。
ここも、経堂の「はるばるてい」と同じく、ラーメンと飲み屋が半分合わさってるお店だと思う。主人が、常連以外には無愛想だということも共通してる。
「いらしゃいませ」「ありがとうございました」の普通の挨拶は、当然ない。
入店した時、「何故入ってきたの」というような顔をしてた。
それと、一席ごとに灰皿が置いてあるので、ラーメンを食ってる際にタバコの煙が漂ってくる可能性がある。訪問を考えてる人は、ご注意を! 私は、食う前にタバコの煙にやられた。
RDBの基準では、不満が30点とのこと。今回は、かなり不満が強かったので、それ以下の点数とした。
味の方は、先人のレポート通りであったが、結果は、散々な小田原遠征となってしまった。こんなこともあるのが、ラーメン探訪の面白さだと思う。