麺工房 隠國 愛川本店の他のレビュー
80000さんの他のレビュー
コメント
KMです。
行かれましたね。
私が最後に行ったのは随分前なので、
もう忘れそうでした。
豚骨魚介のReportが凄いと思っていたのですが、
最近の淡麗系のReportはいいですね。
だんだん深みが増してきてるようです。
これからも神奈川淡麗系のReportに期待します。
私はこの河岸段丘の上の、愛川町の内陸工業団地に
長い間通っていました。
高田橋、懐かしいです。
この辺りではまだカブトムシも採れそうです。
KM | 2010年7月20日 20:1680000さん おはようございますw
『隠國』は初めてでしたか!
『春夏冬』懐かしいですね。私も何度か食べました。「味噌つけそば」い感動したものです。
良く考えたら塩でスペシャルチャーシューを食べたことがありません。今度試してみようかな…
と思いつつ、つい何時も好みの醤油に走ってしまう私です^^;
TJ | 2010年7月21日 09:10こんにちは。
筆のすべりが良いですねw
特にスープの部分。美味しんぼに出てくる審査員役の人も真っ青でしょう。
ちょっと食べてみたくなりましたw
「パパ~、ラーメンはやだ!」と言われないよう、今後もお店セレクト工夫しないといけないですね。
自分は子供の頃から「あんた、こんな所(ファミレス)来てまでラーメン頼まないの!」と怒られたぐらいでしたが(笑)
Eスト | 2010年7月22日 11:39☆KMさんこんばんは!
やっとこ行きました!!です(笑)
深みなんてありませんよ自分には!
取り留めのない感想文ですか(笑)
愛川町の内陸工業団地は厚木に行く抜け道です!!先日も抜けました!!
ちょうど高田橋手前の我が家行き着けの『ふれあい科学館』でカブトムシ・クワガタの
特集展示やっていて面白かったですよ~!!
☆TJさんこんばんは!
コチラは初めてでした!淵野辺は行こうと思った時に閉店で。
醤油もいいです!!俺は復刻行きたいです!
☆Eストさんこんばんは!
大げさです!!審査員の足元にも及ばない文章力。
>「パパ~、ラーメンはやだ!」
・・・すでに言われてる気がします。。。
80000 | 2010年7月26日 23:13
80000
とある大学生のラーメン日記
たか
Cure







ちょいと水で遊べる相模原の公園へ。
予定してなかったが近くまで来たからコチラへ!
実は初めてです!
でも懐かしく思う部分も。。。『春夏冬』が大好きで町田に住んでる頃結構行きました!
スペシャルチャーシューに生卵が懐かしい。
味は・・・忘れてます!!
て事で当然スペシャル!そしてスイッチ入った塩で(笑)
しかしこんな人気店だとはつゆ知らず。並びあり、次から次へと来客。
高田橋越えて道外れる立地で。
当時の春夏冬はいつ来てもパラパラしかお客居なかったよな~。
スタッフも沢山いて・・・オペは手狭な余裕のない雰囲気がチラ見え。。。
さてチャーシュー祭りとご対面!!
そうそう!この揚げネギが懐かしい気がします。
さてレンゲでスープを。。。
お!これこれ!?・・・ん?この味が当時だった!とかじゃなくて、むしろ久々に感じる神奈川淡麗て印象にこれこれ!(笑)
動物スープと強めの魚介の出方であっさり表現。
なんとなく一時期の神奈川でよく食べて気がして懐かしい(笑)
で、間違いないことは・・・美味しいと感じること。
しかし、ここの塩はあっさりて感じじゃない。
とりあえず目立つのが塩分濃度と油。
決して塩そのもの食べて辛いとは違う。
塩ダレにもスープにも鶏が出まくってるなぁ。この辺も神奈川お家芸て感じですが、スープは豚調整も入ってる下支え。
そして、煮干しなお魚さんが風味良く露出してくる。口の中に芳香する旨味をプラスして。
もう一押しにネギや生姜などが香味に活きてる。
で、上手いなと思ったのは、このまとめ上げたスープの上で油感を泳がしてるとこ。
油っぽい訳でなく友好的に全体に泳いでる。
でスープの鶏強な油にユニット組みたがるのが揚げネギ。こいつを一度かき混ぜれば瞬く間に油感同士のコーラスを聞かせてくる。
説得力ある歌唱力してます(笑)
もちろんベースになる出てる味、鶏さん魚さんの存在があってのコーラスワークですよ。
ああ、神奈川良いと素敵麺♪と鼻唄しちゃうスープです。
そのスープにあわせる麺は白めな中細麺。
受け入れやすいタッチが心地良い。
特別柔らかい訳ではないが歯応えは優しい繋ぎだなぁと感じる。
そしてこの塩スープを引き立てる事をわかってた麺肌だと啜りながら凄く思った。
ベリーグッドにスープを吸ってる印象。延びてんだかモチっとしてのかの狭間の麺強度(笑)
まああんまりモタモタ食ったら結果は想像通りになると思うので早くさっさと食べて下さい!
結構スープ熱アチイけど(汗)
具材はこれまた神奈川らしい。揚げネギもチョイチョイ出会えるが、この店は特に代名詞とも言える扱いだと誓える!
メンマはすげえほっそい!一杯に対してのバランスを思えばメンマもしっかりコーラスしてる。
海苔は見た目。白髪ネギ見た目。
小松菜はシャキシャキ塩スープにバッチリ!元々相性良いですからね漬け物時で。心地良かった。
さあチャーシューだ!
肩ロース・バラ・ももと三種類を唄うスタイルは変わらずです。
ここにも懐かしさを感じる。これこれ!
どれも肉質のしっかりした『如何にもチャーシュー!』て様相。
枚数はありますがボリュームは最近のチャーシューを唄う店の量としては大したことないですが、肉々とこで食べてな~て充実感があります。
それでもバラのボリューム上げて欲しいな~。
まあ全体的にボリュームは大人しめなのでサクッと完飲ご馳走様!
美味しかったです。
隣で息子と嫁さんは醤油の大盛りを完食。ほとんど息子が麺食ってましたが。
少しもらいましたが、麺使い分けてんだ。
そう言えば店が看板に掲げる手もみの縮れが醤油用なんですね。
隣のオジサンがウンウン唸って食べてると思えばウチの幼稚園児もウンウン唸ってた(笑)まさに老若男女!
最後スープだけもらいました・・・アッチイっ!!
ビックリ!ほんとスープだけしか残ってないのですがマジで熱い。
落ちてない温度。
これでピンと来た!強い油はスープ熱をフタする役目なんだ!でデフォで丼上が五月蝿くない分余計に落ちてない。
スペシャルにすればチャーシューで冷ましてくれる様です(笑)
「パパ~、ここのラーメン美味しかったね~」お!息子から久々聞いた気がする!
嫁さんは熱すぎて感想浮かばない!だそうです。
なんか夜は『春夏冬』の味を再現してるみたいで興味が湧きます!生卵もついでに再現して欲しいです(笑)