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三田の二郎を最初に食べたのがちょうど32年前、それから米国、マレーシア、中国と海外駐在期間中も禁断症状が現れ、米国ではチャイナ麺を使用してモドキを作っていました。 マレーシアでは女房に、三田で二郎を買い出ししてもらい、タッパウエアーにスープ、麺は湿った新聞に包み、持参してもらった。 そんな気違いに近い私は、今でも特定の二郎に毎週顔を出しています。 32年前の味に一番近いと自分で感ずるのは三田本店よりこの上野毛二郎が一番近い気がする。 今だから非乳化したスープが良いと言う意見を聞くが、当時のスープは醤油が立っていて、背アブラの小さい粒がたくさん浮いた感じでした。 本店の味も年月とともに変化してきていると思われ、昔の味をいつまでも感じさせてくれるのは上野毛だと2回に一回は訪れている。
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三田の二郎を最初に食べたのがちょうど32年前、それから米国、マレーシア、中国と
海外駐在期間中も禁断症状が現れ、米国ではチャイナ麺を使用してモドキを作っていました。 マレーシアでは女房に、三田で二郎を買い出ししてもらい、タッパウエアーに
スープ、麺は湿った新聞に包み、持参してもらった。 そんな気違いに近い私は、今でも特定の二郎に毎週顔を出しています。 32年前の味に一番近いと自分で感ずるのは三田本店よりこの上野毛二郎が一番近い気がする。 今だから非乳化したスープが良いと
言う意見を聞くが、当時のスープは醤油が立っていて、背アブラの小さい粒がたくさん浮いた感じでした。 本店の味も年月とともに変化してきていると思われ、昔の味を
いつまでも感じさせてくれるのは上野毛だと2回に一回は訪れている。