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昨晩夜食。訪問は三度目になるが、今回は人生で2回目の汁なし系にチャレンジ。ちなみに初汁なしは戸田・双六の汁なし坦々だった。ので、あまり異色で比較にならないかもしれない。着丼まで、結構時間があった。15分~20分ぐらいか。先に団体客が居たのが一つ。もう一つは、小鍋で出汁を強火にかけつつ、湯切りした麺をブッコんで、和えていた。これが小鍋につき一品ペースなので、どうも時間がかかる模様。ともあれ、写真のように、麺と豚角肉は出汁に和えた状態で提供される。野菜は湯でのみでタレ等は絡まっていない。写真では見えないが野菜と麺の間には、生卵黄身が隠れている。実家ではよく豚ロースを味噌ダレに漬け込んで焼くが、そのタレの味に似ていた。先にも書いたように、私は汁なし経験が浅い。普通にうまかったが、こんなものかなという程度。同店の京介ラーメンと、双六の汁なしの印象が強くて、比較して京介まぜそばはイマイチに感じられた。好みの問題かもしれない、ごちそうさまでした。
ちなみに初汁なしは戸田・双六の汁なし坦々だった。
ので、あまり異色で比較にならないかもしれない。
着丼まで、結構時間があった。15分~20分ぐらいか。
先に団体客が居たのが一つ。
もう一つは、小鍋で出汁を強火にかけつつ、湯切りした麺をブッコんで、和えていた。
これが小鍋につき一品ペースなので、どうも時間がかかる模様。
ともあれ、写真のように、麺と豚角肉は出汁に和えた状態で提供される。
野菜は湯でのみでタレ等は絡まっていない。
写真では見えないが野菜と麺の間には、生卵黄身が隠れている。
実家ではよく豚ロースを味噌ダレに漬け込んで焼くが、そのタレの味に似ていた。
先にも書いたように、私は汁なし経験が浅い。
普通にうまかったが、こんなものかなという程度。
同店の京介ラーメンと、双六の汁なしの印象が強くて、比較して京介まぜそばはイマイチに感じられた。
好みの問題かもしれない、ごちそうさまでした。