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「肉汁(並)」@肉汁専門 象堂の写真川越にある笑堂の店長が、所沢のブロンソンの隣にオープンさせました。

昼のみの営業で、夜はチャールズというバーになります。

隣の支店と合わせると『チャールズブロンソン』。

さて昼時ですが、雨も降ってたせいか並びもなく、すんなり入店。
あんまり告知してないのも並びが少ない要因か。


つけめん並を注文。

普天間店長一人で切り盛りしてます。


しかし…
暖房が効いておらず少し寒い…


麺を茹でるのに15分かかれとあります。

しばし待ったあと着丼。

スープは豚肉、油揚げ、葱がうかび、まさに肉汁うどんのつゆ。


ラーメン以外に武蔵野うどんも好きなのですが、まさに武蔵野うどんを連想させます。


麺は浅草開花楼の極太麺。

かじればカンスイの香りがほのかにし、唯一これがラーメンの面影を感じるところ。

途中、カウンターにある名古屋コーチンの卵を落として食べる。

この卵無料ということで、儲けはあるんですかと余計な心配。


肉の甘味、油揚げの甘味がスープにとけ美味いです!


スープ割はないとのこと。

やはり笑堂の系列店はハイレベルで期待を裏切りません。

しかしこれはラーメンという位置付けで良いんでしょうか

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