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2010/12/16あかいら!さんのご指名を受けて冨單へ。お昼ちょっと前お店に到着。雪囲いの待合室には、10人程の列です。とりあえず接続のため、雪囲いの入り口扉を開けようとすると向こう側の出口から女性店員さんが顔を出します。食券を購入後列に並ぶように指示されたため、囲いの外を回り食券機の前に。え~と、お目当てのラーメンは・・?既に売り切れランプが!まだ、お昼前ですけど・・。確認しようにもさっき声を掛けてくれた案内係の店員さんもお店の中へ。私の前に並んでいた若いおにいちゃん3人組みもラーメンがお目当てだったようで、「ラーメンもう無いがいね~」って、言いながらつけ麺をチョイスしています。私の方はと言うとつけ麺を並んで食べるつもりはありません。出直しです。向かいの麺や 福座にしようかと思いながら、移動のため車に乗り込みますが、二郎系に気持ちが傾く。真っ先にマキシマムザラーメン 初代 極が頭をよぎりますが、せっかくなので未訪のこちらを。つけ麺がメインのお店のようですが、HPによると二郎系のがっつりラーメンも頂けるらしい。近くのコインPに駐車し、冷たい雨のの中足早にお店に向かいます。お店は表がガラス張り。入り口脇には、食券機が見えます。入店し食券機のボタンでメニューを確認していると、若い女性店員さんが、メニューの説明をしてくれます。お目当ての二郎系は、通常のラーメンがそうらしい。麺増しも同料金との説明を受け、お願いする事とします。食券機を渡すとすぐにニンニクコール。野菜増しは確認しませんが、エベレスト盛りなるサービスメニューも存在するくらいだから、受け付けてはくれそうだ。カウンター席に案内されると、ランチタイムは、ライスと生卵のサービスが。目の前には各席に設置された卓上用IHヒーター。つけ麺のスープを温めるものらしいが、接客サービスは、なんだか至れり尽せり。良い印象です。店内の雰囲気もおしゃれ感があり、竪町にお買い物をしに来た女性客も気軽に入れる雰囲気です。程なくラーメンが着丼。つけ麺ではないのでIHヒーターは使わないので、少し邪魔になります。盛りは、ほんの少しの丘ができているくらい。赤い唐辛子パウダーが少し火山の噴火をイメージする。丼を傾け、スープを一口。豚骨系の出汁は弱い。甘みのの少ない分、醤油が利いてます。角のない丸みのある醤油と砂糖ではないようですがほのかに甘みも?ニンニクは、おろしが少しかな。インパクトに欠けますね。麺は、特注麺らしい。緩いウェーブのかかった太麺は、つけ麺同様水で〆ているのでしょうか?アルデンテを狙っているのでしょうが、麺がぬるくアルデンテって言うより生茹です。麺のぬるさでスープもぬるくなってる感じです。麺量は、大盛りでお願いしましたが、200gくらいでしょう。物足りません。具の野菜は、ほぼもやしオンリー。しゃきしゃきした歯応えの残す、浅めの茹で加減。豚は薄く箸でボロボロに崩れてしまうため、食べてる感はありません。唐辛子パウダーは、私には少し多いですわ。辛さで途中、味がわかんなくなっちゃいます。テーブルアイテムとしてもあるので任意でかけるシステムにして欲しい。トッピングの煮玉子は、火加減、味付けが良い塩梅でしたので、サービスのご飯と共に。生卵ですき焼き風に楽しんだ後は、残った卵で卵かけご飯。スープをかけて雑炊風にとラーメンよりもサービスのご飯と卵で楽しんだ感じです。つけ麺は、横から見た感じ食べにくそうです。器はちゃんと押さえて食べたいですね。
こんばんわ! せっかく行ったお店ラーメン売れきれでこちらに来たのに、 残念でしたね~。 やはり二郎系は刻みニンニクでガッツリいきたいですよね~♪ 接客はいいのだからなおさらです・・・
バスの運転手さん、ど~も~ こちらも食べてみたくて来ましたが、 ラーメン目当てで来るお店としては、ちょっと不満かな? お買いものついでに入る分には、良いお店と思います。
あかいら!さんのご指名を受けて冨單へ。
お昼ちょっと前お店に到着。雪囲いの待合室には、10人程の列です。とりあえず接続のため、雪囲いの入り口扉を開けようとすると向こう側の出口から女性店員さんが顔を出します。食券を購入後列に並ぶように指示されたため、囲いの外を回り食券機の前に。え~と、お目当てのラーメンは・・?既に売り切れランプが!まだ、お昼前ですけど・・。確認しようにもさっき声を掛けてくれた案内係の店員さんもお店の中へ。私の前に並んでいた若いおにいちゃん3人組みもラーメンがお目当てだったようで、「ラーメンもう無いがいね~」って、言いながらつけ麺をチョイスしています。
私の方はと言うとつけ麺を並んで食べるつもりはありません。出直しです。
向かいの麺や 福座にしようかと思いながら、移動のため車に乗り込みますが、二郎系に気持ちが傾く。真っ先にマキシマムザラーメン 初代 極が頭をよぎりますが、せっかくなので未訪のこちらを。
つけ麺がメインのお店のようですが、HPによると二郎系のがっつりラーメンも頂けるらしい。近くのコインPに駐車し、冷たい雨のの中足早にお店に向かいます。
お店は表がガラス張り。入り口脇には、食券機が見えます。入店し食券機のボタンでメニューを確認していると、若い女性店員さんが、メニューの説明をしてくれます。お目当ての二郎系は、通常のラーメンがそうらしい。麺増しも同料金との説明を受け、お願いする事とします。食券機を渡すとすぐにニンニクコール。野菜増しは確認しませんが、エベレスト盛りなるサービスメニューも存在するくらいだから、受け付けてはくれそうだ。
カウンター席に案内されると、ランチタイムは、ライスと生卵のサービスが。目の前には各席に設置された卓上用IHヒーター。つけ麺のスープを温めるものらしいが、接客サービスは、なんだか至れり尽せり。良い印象です。
店内の雰囲気もおしゃれ感があり、竪町にお買い物をしに来た女性客も気軽に入れる雰囲気です。
程なくラーメンが着丼。つけ麺ではないのでIHヒーターは使わないので、少し邪魔になります。盛りは、ほんの少しの丘ができているくらい。赤い唐辛子パウダーが少し火山の噴火をイメージする。
丼を傾け、スープを一口。豚骨系の出汁は弱い。甘みのの少ない分、醤油が利いてます。角のない丸みのある醤油と砂糖ではないようですがほのかに甘みも?ニンニクは、おろしが少しかな。インパクトに欠けますね。
麺は、特注麺らしい。緩いウェーブのかかった太麺は、つけ麺同様水で〆ているのでしょうか?アルデンテを狙っているのでしょうが、麺がぬるくアルデンテって言うより生茹です。麺のぬるさでスープもぬるくなってる感じです。麺量は、大盛りでお願いしましたが、200gくらいでしょう。物足りません。
具の野菜は、ほぼもやしオンリー。しゃきしゃきした歯応えの残す、浅めの茹で加減。豚は薄く箸でボロボロに崩れてしまうため、食べてる感はありません。唐辛子パウダーは、私には少し多いですわ。辛さで途中、味がわかんなくなっちゃいます。テーブルアイテムとしてもあるので任意でかけるシステムにして欲しい。トッピングの煮玉子は、火加減、味付けが良い塩梅でしたので、サービスのご飯と共に。
生卵ですき焼き風に楽しんだ後は、残った卵で卵かけご飯。スープをかけて雑炊風にとラーメンよりもサービスのご飯と卵で楽しんだ感じです。
つけ麺は、横から見た感じ食べにくそうです。器はちゃんと押さえて食べたいですね。