コメント
こんにちは。
最近空気が乾燥しているので、ノドが痛んで大変です。
なので辛いものを食べると、ノドが刺激されて咳が
出ちゃうので、辛いものは自粛してるんですよ。
味噌はピリ辛が旨いんですけどね。
ayashi | 2011年1月24日 15:47うーむ。
ためになるレビューで。
が。
塩がないんですか~
今日、激しくドジって塩喰いそびれました 涙
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年1月24日 18:18こんちくわ~。
なかなかの高評価ですね^^
麺やスープもさることながら、チャーが旨そう~
700円ならCPも良いですね。
富士山 | 2011年1月24日 18:21こんばんは。
う~ん、チャーシューの白い脂身が艶かしいですね~w
スープもなかなかパンチが効いているみたいで美味しそう!
ピリ辛ってのも、僕好みでポイント高いですね。
値段も安めだし良さげです♪
おさっても | 2011年1月25日 00:40どもです!
ぽんたくんさんの醤油レビューで
同店存在をしりましたが、
味噌系もなかなかのようですね。
このエリアにも商用で出かけるときがあるのですが、
大概移動してランチというのが常なので
今度狙ってみたいですねぇ~
YMK | 2011年1月25日 16:39コメントありがとうございます。
ayashiさん、
カゼのひき始めでしょうか、ご自愛くださいな。
寒い冬のピリ辛な味噌ラーメン、
コレは何よりも具合イイんですから。
カキ鍋で暖まりましょう。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
塩を食べそびれた?
さてさて、どちらでしょうか。
後ほどソチラへ。
富士山さん、
なかなかですよ、コチラのチャーシュー。
案外と回転も良いですので、お気軽にお越しくださいませ。
おさってもさん、
サラリーマンのイブクロを満たすグッズ、
まさに、そんな位置付けのような店でした。
機会がありましたら、ぜひともお試しくださいな。
YMKさん、
わざわざ行くほどの店では、、、、、あるんです。
マチガイございません。
液からも遠くありませんので、お立ち寄りを。
hima | 2011年1月25日 18:36こんばんは。
おっ逝かれましたね!
満足されたようでホッとしています。
それにしてもコチラのチャーシュー旨いですよね~
辛味噌の方は味噌がシッカリ効いているようで旨そうですね。
次回はこのメニューで逝きたいです。。。
ぽんたくん | 2011年1月25日 23:03コメントありがとうございます。
ぽんたくんさん、
チャーシュー、ウマかったですとも!
「昔ながらの味噌ラーメンのウマいヤツ」、、、
その一言に尽きると思います。
ぜひともお試しを!
hima | 2011年1月26日 15:45himaさん、こんにちは~
掃部介って何とも風変わりな店名ですが
よほど清掃好きなんでしょうか?
何とも気になりなすねぇ~
ゴブリン | 2011年1月31日 09:20
hima
kaz-namisyusa
つちのこ
【お休み中】TETSU☆MAN
iku
ksih





もちろんワタクシは味噌ラーメンを頂きます。
2011/1/24(月)11:40頃の入店で満席、
後に常に2~3人待ち。
ゴッタがえす狭い店内は、熱気がプンプンと漂っていました。
味噌は掲題のモノのみで、ピリ辛っと頂きましょう。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、ネギ、メンマ、チャーシュー。
パッと見、醤油系のラーメンと同じ布陣に思えます。
さっそくスープを・・・・
見たまんまでして、赤味噌どぉぉぉん、そんな仕上がりです。
中華そば系の味噌ラーメンでは脇役に回る事が多い味噌ですが、
コチラのソレは、潔いまでに前面に突出しているんです。
やや単調ではありますが、ソレを補うかのようなピリ辛路線がナイスアシスト。
アブラっけも多く、口寂しさもありません。
な、なかなかイいぢゃないですか
麺は中太いクラスの縮れタイプ。
歯応えは良好で、なんとなくサッポロっぽい味わいですね。
もちろんスープともオニアイで、ウマいですよ、ズルズル。
具材は、茹でただけのモヤシが生っぽくて残念無念。
ただし、チャーシューがウマいですよ。
厚めに切られたソレは、濃厚な味付けのスグレモノ。
セコい店ならコレで「チャーシューメンです」などと言いそうな物量もステキです。
殆んどアブラアブラした部分もあり、シヤワセを感じてしまうんです。
スキヤキの際に牛脂も食べるワタクシとしましては。。。
卓上のニンニクをブチ込み、豆板醤は遠慮して、、、、
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
近所にあったら、チョコチョコと通いたくなるラーメンなんでしょうね。
この混雑はダテではないのでしょう。
ハデな大技はありませんが、コツコツと「寄り切り」で白星を重ねそうなラーメン、、、
相変わらず意味不明なタトエながら、そんな印象でした。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースなし
●蛇足
掃部介(かもんのすけ)という店名、コレは昔の官名だと思われます。
日本では、役職のある相手にはソレをつけて呼ぶのが礼儀だそうでして、
今で言うなら、、、、
山田部長とか田中課長を、山田さん、田中さんと呼ぶのは失礼なのだとか。
歴史上の人名を挙げてみますと、
大岡「越前の守(えちぜんのかみ)」忠相、
吉良「上野介(こうずけのすけ)」義央、
この「 」の部分が役職になります。
「越前の守」は越前の国のトップ、要は福井県知事、
「上野介」は上野の国のサブ、群馬県副知事に当たりましょうか。
しかし実際の役職とは一致せず、大岡越前が越前の国を治めていた訳ではなく、
あくまでも名誉的な肩書きなんですね。
本来はオカミから拝命されるモノながら、、、、
実際にはドサクサに紛れて自分で名乗ってるだけのケースも少なくないそうです。
で、掃部介(かもんのすけ)ですが。
「宮中行事に際して設営を行い、また殿中の清掃を行う」
コレが、掃部という役職だそうです。
言わば、総務部とか施設部とか、そのあたりの部長補佐でしょうか。
(上記は、多分にシッタカブリが含まれています。引用される場合はご注意を)