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本八幡の魂麺の支店が稲毛のラーメンたかし屋跡地にできた。17日が試食会だったのですが、行けず、19日の訪問となった。魂麺のブログでは「味は鶏ベースの濃厚白湯で醤油が二種類」と書いてあり、市原や船橋のまるはを想像した鶏白湯の魚介スープだろうと期待していたが、期待はずれでした。鶏白湯の感じがまったくしなく、濃厚ではなかったです。確かに注文の際、定員さんが濃厚ではないと言っておりましたが、こしょうがきつく肝心の鶏白湯スープが打ち消されて、こしょうスープになっていました。このごろの魂麺のメニューの傾向ですが、こしょうを多用します。これは味を強調するための安易なずるいワザだと思います(きついようですが)。強い味覚に麻痺している若い方にはウケルのだと思いますが、新たに出店した稲毛の方々に認知されるか、疑問です。年配の方が多いですからね。ならば、魂麺に大滝さんが在籍していると思いますが、大滝さんに教えてもらい、新鎌ヶ谷のラープ時代に人気のあった「まろ味豚麺」を投入してみるとおもしろいと思いますよ。もう一度、今度は違うメニューを注文してみます。
本八幡の魂麺の支店が稲毛のラーメンたかし屋跡地にできた。
17日が試食会だったのですが、行けず、19日の訪問となった。
魂麺のブログでは「味は鶏ベースの濃厚白湯で醤油が二種類」と書いてあり、
市原や船橋のまるはを想像した鶏白湯の魚介スープだろうと期待していたが、
期待はずれでした。
鶏白湯の感じがまったくしなく、濃厚ではなかったです。
確かに注文の際、定員さんが濃厚ではないと言っておりましたが、
こしょうがきつく肝心の鶏白湯スープが打ち消されて、
こしょうスープになっていました。
このごろの魂麺のメニューの傾向ですが、こしょうを多用します。
これは味を強調するための安易なずるいワザだと思います(きついようですが)。
強い味覚に麻痺している若い方にはウケルのだと思いますが、
新たに出店した稲毛の方々に認知されるか、疑問です。
年配の方が多いですからね。
ならば、魂麺に大滝さんが在籍していると思いますが、大滝さんに教えてもらい、
新鎌ヶ谷のラープ時代に人気のあった「まろ味豚麺」を投入してみるとおもしろい
と思いますよ。
もう一度、今度は違うメニューを注文してみます。