ラーメンさんぱち 五反田店の他のレビュー
himaさんの他のレビュー
コメント
大艦巨砲主義
塩もそうなんですかね?
ちょっと想像つきませんが。
確かに他の方と、具がなーんか貧弱のよーな。。。
超、だからきっとスープに原価かけられてるんでしょうね。?
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年5月26日 07:15こんちくわ~。
890円でそれだと、寂しいですね~
まずはお店の看板商品を。またはデフォ。
を選択されるのが無難な選択。と言う、つまらない私ww
富士山 | 2011年5月26日 11:22こんばんは。
フムフム、本場の味がしかも“超”で楽しめるとなればテンション上がりますよね~
しかし味噌のパワーはたしかに“超”のようですが、やりすぎだったようで…
仰るようにデフォの方が実力が解ったかも知れませんね。
ただ味噌好きにはソソられるお店ですので、なんとか機会を作りたいですね~
ぽんたくん | 2011年5月26日 22:30こんばんは。
なるほど、ドロドロ具合が『超』でしたか!
しかし、890円も払ってるんだから、単調な攻撃だけでは芸がないですよねぇ。
酔って勢いが付いたら、行ってみようかなw
おさっても | 2011年5月27日 00:22コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
み、味噌ぢゃ無ければ食べた気がしないんです。正直なところ。。
まあ、一種のビョーキだと思ってくださいな。。。
そんな訳で、「超」ではなくて「病」なんです。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
塩でコレをやろうとすると、ショッパくて誰も食べられないでしょうね。。
そう言う意味では、塩は繊細なスープなのでしょう。
ワタクシには、とてもとても・・・
富士山さん、
お陰さまで、やっと訪問が叶いました。
ドンブリ内がずいぶん合理化されてしまったみたいですね。。
それでも、ついついネタに走ってしまうワタクシ。。。
ぽんたくんさん、
過ぎたるは及ばざるが如し、、、、そしてネタになる。。。
そんな感はありました。
ソレは承知の上でしたが、やたらショボくなったのが残念無念。。。
ま、まあ、機会がありましたら。。
おさってもさん、
結局、値段の真意は判りませんでした。。。
ハナシのネタとしてはオモシロいラーメンではありますが・・・
夜の提供は無い模様ですので、酔ったイキオイ作戦はムツカシそうです。
hima | 2011年5月27日 06:14himaさん、こんにちは~
過ぎたるは及ばざるがごとし
そんなラーメンですねぇ~
確かに、先人のレビューとの比較してみると
随分と違う気が・・・
ゴブリン | 2011年5月30日 15:20
hima
めんくい
たあ坊







この日は片道のみのトンネル越えで五反田です。
北海道に展開する「さんぱち」のラーメンが、
なぜか五反田のホルモン屋さんで食べられると言うんです。
しかも、「超ミソ」などというステキなメニュー、、、、
何が「超」なのかを確認すべく、
これは試してみようぢゃないですか。
2011/5/25(水)13:30頃の入店で先客3名。
店外には「さんぱち」のカンバンは無く、ノボリがその存在を示すのみでしたので・・・
エレベーターで6階フロアーにたどり着き、券売機の中にラーメンを発見して一安心。
味噌系だけで、数え切れないほどのボタンが並んでいるんです。
そんな中から、もちろん掲題のモノを選択しましょうよ。
クドいですけれど、「超」なんですから。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、ハクサイ、ネギ、白髪ネギ、メンマ、「さんぱち」と書かれたカマボコ、チャーシュー。
ちょっと値段の割には寂しげなビジュアルながら、、、
きっとスープにヒミツがあるのでしょう。原価を高騰させる何かが。。
などとビミョーにアセりつつ、スープを・・・・
き、きましたねぇ。。。
久々に遭遇した、激しくスーパーなドロドロ具合!
差し込んだレンゲに、なかなかスープが流れ込んでこない程にですよ。
まさに赤味噌地獄といいましょうか、コレは確かに「超」ですとも。
元のスープ? 出汁? 判りません。味噌一色なんです。
「味噌中毒のキサマには、さぞやキモチいいスープだろう? モダエやがれ!」
ですって?
そ、それが、、、、
確かに最初はキモチ良かったですが、、何て言いますか、、
「どうだ、凄いだろう」とばかりに一本調子で突きまくられても、
その単調さにヨロコビはマヒし、他のシゲキが欲しくてたまらないんです。
コレでは昇天できませんって。
ち、違う、もっと別の攻めを・・・
麺は太目の縮れタイプ。
相応にウマい(であろう)麺ではありますが、、、
これまたスープのエキジです。おもいっきり単調なんです。
「早く終わってくれないかしら、、、」
などと、アタマの片隅で思いながらススる麺、哀れなものです。。
ずるずる。。
具材は、白髪ネギのシゲキが多少のアクセントになっていましたが、
基本的には味噌の天下、、、、、ハクサイもモヤシも、、、
「さんぱち」印のカマボコですか、、、一口で終わりです。感想はありません。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
大艦巨砲主義の味噌ラーメン、、、コレはコレで面白いとは思います。
思いますけれど、、、、
アブノーマルなようで、極めてソレだけの単調さ、、
どうやらフツーのほうが宜しかったようで。。。
ま、まあ、話のネタとしてお試しくださいな。
本当のオドロキは、食後、、いや、帰社後に訪れました。
コチラの店の、先人のレビューを再確認しましたら・・・・
やややややややや!
「味噌ラーメン」よりも、明らかに野菜の盛りが貧弱で、(文面による)
同じ「超ミソ」に至っては、、、
あるハズの玉子は無いわ、、チャーシューはペラ肉にバケてるわ、、(写真判定)
ど、どうなっているんでしょうか、この格差は!!
ドンブリのフチにもズラっと並んだ38(サンパチ)という数字、、
コレから連想するのは、あの半島の軍事境界線。。。
ワタクシは、その境目から北側に転がり落ちてしまった気分です。
●子連れ情報
子供メニュー:お子様ラーメン(醤油・味噌・塩)480円
座席:小あがりあり(ただし、掘りごたつ式)
ベビーカー:スペースあり