なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「中華そば¥650」@麺彩房 西日暮里店の写真11:54到着 先客2 久し振りに訪れた店 オープンして10年を超えただろうか まだやってるトコを見るとそれなりに客も入ってるのだろう オープンしたての頃は待ち客もチラホラ見かけたモノだが
店内に入るとカウンター内に男女1名ずつ外に1名の計3名 テーブルに通された私達はお冷を運んできてくれた目の前の店員さんに食券を渡そうとすると「コチラにお願いします」とカウンター内の女性に言われた(何のタメ?) 出されたお冷はとてつもない薄さの麦茶(これなら水の方がいいって)

中華そばはWスープ 写真でお判り頂けるだろうか?ドンブリの淵ギリギリに水分で貼り付けられた海苔を!10年前もそうだった!印象深い1シーン おそらく店の方針だろう ホウレン草はクキのみ! 同行者のつけそば¥680は酸味を足した《読める味》だった ドチラも250gと謳う量は感じられない(器も込みの重さか)

評価すべきは並びのコインパーキングが2台しか止められないものの30分/100円だった
活動範囲に近いので点数はオマケしておく

目が合ったのに「いらっしゃい」もなく無言な店は好きになれない事を自覚した1杯だった 

投稿(更新) | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

ここの店は開店して、せいぜい3〜4年くらいです。今は埼玉に引越し行けなくなりましたが、
つけ面は中野の麺彩房と比較すると酸味が強く私の好みではありませんでした。行った時は、
もっぱら中華そばオンリーでした。

のりのり | 2007年11月17日 17:08

コメント返しです。
量は私も感じました。どんぶり込みって発想はありませんでしたね。そういう可能性があったかw

店員の態度で1つ。自分の採点では書き忘れましたが、気になったことがありました。
「いらっしゃいませ」は言ってましたけど、誰一人客の方を見てませんでした。やっぱ清掃中だったから?
問題は食べ終える直前に起きました。
レンゲでスープをすすりつつ、何気なく顔を上げてTVを見ていたら、それを遮るように店員が立ちはだかったんです。
「バカ野郎!射線上に立つんじゃねぇ!死にてぇのか!」とは叫びませんでしたが、一発で完璧にTVが見えない位置にスタンバイする空間把握能力は、只者ではありませんでした。
仕込みなどの仕事なら仕方ないと思ったんですが、その店員は何するでもなくぼーっと店の外を眺めてただけ。
「食ったらさっさと帰れ」というアピールだと判断した私は、さっさと出てきました。

経営者と料理人と作り方が変わったら、もっかい行ってやってもいいかなって感じです。

馮驩 | 2008年5月19日 22:21