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コメント
KMです。
これはいいですね。
場所は幸水園から入ったところですね。
幸水園には蕎麦屋があるのですが、昔は、同じ場所で、一軒の蕎麦でした。
よくいきましたよ。
このチャーシュー麺は食べたいな。
KM | 2011年6月28日 06:29おはようございます。
む~、美味しそうです。
山梨にはまだまだ良いお店が眠っているようですね。
是非、色々教えていただきたく思います^^
・ | 2011年6月28日 07:31KMさんこんばんは♪
場所。お詳しいですね!
食後「このお店はKMさん好きだな!ニヤリ。」と思いました。
山梨にも、探せばまだまだ、こういうお店はありそうです。
・さんこんばんは♪
某R・W(雑誌)にも載っていませんでした。
やはり取材拒否されるお店は山梨にも多いようです。
まだまだ発掘の余地がかなりある山梨ラーメンです。



バティ
itokin
禅
じゅーじゅ





見た目のインパクトは最強でしょう。
そして、店主のおじいさんの皿ザルを使った湯切り。丹念です。
そして、女将のおばちゃんの気遣い。麦茶をなくなったら「サッ」とつぐ。
どちらも最強です。
実はチャーシューワンタンが食べたかったのですが、
女将さん「でないから、もうやってないのよ・・・」
92「が~~~ん!」
今後も復活はないでしょう(涙)
チャーシューメンですが、大きさのマチマチなチャーシューがわんさかと入っています。どれも噛みごたえがありしっとりとしていて、味付けもしっかりでおいしいです。麺が独特で、細縮れです。スープは見た目黒いですが、それほど濃くなく、野菜の甘味など感じます。そのスープをこの細縮れ麺がよく絡みます。麺は、 六角亭六角亭さんの坦々麺の麺に近い。そして、チャーシューとスープとご主人&女将さんは 喜楽さんに近い。(見た目です。味は違うかな~)
ねぎやメンマやナルトが入り、昔ながらのラーメンでしょうか。値段は750円だったかしら?
このようなラーメン屋さんはいつまでもなくなってほしくはありません。