Killa Queensさんの他のレビュー
コメント
どうも はじめまして
コメント有難うございます
Killa Queensさんのレビュー、参考にさせて頂いています。
デカ盛りは、私的に そんなに得意ではありませんが、たまに試したくなります。
Killa Queensさんも、何時も凄いヤツいってますよね〜(笑)
感心します。
これからも どうぞ宜しくお願いします。
Liberty | 2007年5月15日 01:17店頭や店内に見かける掲示物“こだわり”という名の押し売りが
ともすれば逆効果になっている場合も少なからず
自信の無さを覆い隠す文言にしか読み取れないこともしばしば
>チリ・スウェーデン産のチャーシュー
曖昧というよりも、全くもって奇々怪々
米の産地を掌握しているお客がどれくらいいるのか?
もうこうなってくると、喜劇に近いッス!
どうせなら
「作っているのはポキール星人です」まで、やってくれたら行ってしまうかも
1日1麺 | 2007年5月15日 10:23NNNばんわ〜 早速のコメントありがとうございます。
これからは無理せず頑張ります!!!
しかし、影丸!何度となく店前は通過してました。
一度ネタで食べてみようと思ったんですけど(笑)でも、以外と長く経営されてますね。
今後とも、ソフトクリーム 時々見せて下さい♪
嫁が、大ファンなんですw
うこんさま | 2007年5月15日 21:38こんにちはー幹事長。
>会長こんばんは〜。
井の庄はかのうさんの情報を見たのが最終日でしたので、慌てて駆け込んだ感じです。
ひょっとして会長か副会長がいらしているのではないかと、シャッター待ちの時にキョロキョロ
しちゃいましたよ。マスターズの一員として恥じぬよう、当日はシャッターの前に陣取る覚悟を
決めて向かいました。これぞマスターズの宿命と重責を感じてましたので。しかし油と聞くと
やっぱりその日の気合いも違いましたね。絶対に一番乗りで食べてやる!!!と。
で、実際に入店も1番目、食券購入も1番目、配膳は妻が1番目でした(笑)
私この日に考えに考えて挙句の果てに諦めたわけでありまして、もし諦めていなかったら一番には伺おうと考えていたので、私が訪問していたら間違いなく会っていたでしょうねー
そう考えたらやっぱり行っておけばヨカッタと後悔しています(苦笑)
何でも1番だったんですねーその日は。さすが武田四将と言われるだけに素晴らしい気合です。
私の場合は特に行列するお店の所だといつも1番を狙う気構えでいますねーすると不思議と気合も入り、また気合を入れた後のラーメンって美味しいんですよー
特にそこにカレーと油があったら前の日から大変ですねー秘密作戦のこどく入念に計画立てますから(笑)
しかし、本当にマスターズの宿命からは一生逃れられませんからね(爆)
>私はあんまり辛いのは苦手ですね〜。蒙古タンメンでも初級編の味噌タンメンですら死ぬかと
思いましたし、井の庄の店主は元々大勝軒系と蒙古タンメンの両店で修行経験があると言って
ましたから、やはりその経験を生かしたくて敢えて限定は辛〜いものを提供したんでしょうね。
まあ3日間の合計で限定30食のメニューにありつけたのは良かったですよ。かみさんが会長の
分まで食べておきましたし!
私は前にも言いましたが、辛いのが食べられなくなりましたねー特に激辛系ですけどねー
井の庄の店主は蒙古タンメンでも修行していたんですかぁーなるほど幹事長の仰る通りで、それを生かすべく辛いものを提供したんでしょうね。羨ましい30食ですからねーしかも3日で。幻の油ですなぁー あっ本当だー奥さんが食べてくれたから、何となく私も食べたような感じになりましたぁ〜わーーい。
>あ、冷やしは残念でしたね〜。しかしその必ずリベンジという心構えはさすが会長としての
意気込みを感じます。
本当に悔しくて(笑)
右京 | 2007年5月16日 12:38
Killa Queens
habuzou
サケダイスキ





会社帰りの電車内で考え事をしていると乗換えに気付かずうっかりと一駅
乗り過ごしてしまった。…我ながら情けない。東銀座に来てしまい、
どうせならラーメンを食べて行こうとフラフラ駅周辺を歩くと
早速ラーメン屋を発見し、空腹も限界なので迷わず入ってしまった。
19:07入店。
入口横の券売機で食券を購入し、こがし正油ラーメン600円を注文した。
それから無料でおこめが付くそうなのでそちらもお願いしておいた。
携帯でメモをとっている間に早くもラーメンが出てきた。凡そ2分程度だろうか?
麺はストレートの中細麺。コシがあり、表面はツルツルしておりプリッとした
食感には確かな歯応えがある。中細麺の部類では個人的に最も好みの系統である。
スープは細かい背脂が大量に入り、表面に張った脂も正油ラーメンにしては多い。
店先の説明によると出汁は鶏ガラ、豚骨、昆布、魚介を煮込んだものだそうで、
私の舌では鶏ガラがとても強く感じた。魚介については配分からすると非常に
弱いだろう。使用している醤油はなかなか美味。しかし気になったのは、
こがし正油と謳っていても一体このスープの何がこがしなのか???私には
よくわからなかった。
具は青い部分のみを使用した輪切りのネギ、やや甘めの刻みタマネギ、
肉厚のチャーシューが一枚と海苔が一枚、メンマが数本程度となかなか寂しい
印象を受けた。店内にはチリ・スウェーデン産のチャーシューと随分
アバウトに書かれており、どちらの原産なのかは不明。但し味付けはなかなか
良かった。
総合的に銀座に於いては標準のラーメンが600円ならば価格設定は十分
評価できるし、麺とスープも突出した要素は無いものの平均点は出せる。
しかしマイナス点は上述のようにサービスのおこめの原産地についても
「今日のお米は栃木産、茨城産…というように全部で5県ほどの県名が
羅列されているのも意味不明であった。ブレンドしているのかわからないが
曖昧な表記が何だか疑わしく、店舗としての基本姿勢に疑問が残った。
スープの説明と実際の味が随分違っていた点、そして原産地の表記に
納得出来なかったため、評価はこの程度が妥当と思われる。