環七土佐っ子ラーメン 池袋店の他のレビュー
Killa Queensさんの他のレビュー
コメント
ウオーッ!! ノスタ!ノスタ!ノスターーーー!
失礼しました、興奮気味の原チャリです。
「赤いお箸のお客さーん!」
今は違うのでしょうねー、、、
常盤台の伝説よもう一度!!!
小菅の伝説もヨロシクw
原チャリ | 2007年7月21日 01:34こんばんは〜
おっ、土佐っ子ですね。
池袋店は8年ぐらい前に行きましたよ〜。旧土佐っ子店主の親戚だか愛人だか忘れましたが関係者がやっているお店ですね。
旧土佐っ子に最も味が近いと思ったのは練馬ラーメンというお店なんですけど、今は無くなってしまいました。
美味しい背脂ラーメンが東京から消えつつあり悲しいのですが、ここも頑張ってほしいですね。
Eスト | 2007年7月21日 04:39おはようございます!
土佐っ子ラーメンというのは、土佐特有の地ラーメンなんですかね?
調査しに行きたいのですが、残念な事に土佐に得意先が無いんですよ。
新規開拓すれば別ですが。
Killa さんにしては大人しいラーメンに見えます (^^)
ブラックトマト | 2007年7月21日 06:30どうもNNNです。
久しぶりに池袋線界隈を攻めてきました。
ごとう さんの近くに、二郎チックなお店がオープンしてました。
ビジュアル的にはまさにJJJJJでした。立教の学生さんかな?以外と並んでましたね。
帰宅後 登録されていると思ったら、未登録で。。。お店の名前も忘れてしまい。。。
使えないヤツですwww
うこんさま | 2007年7月21日 16:35シンプルな画像ですが、こういったタイプのラーメンは好きですよ
土佐っ子は未訪ですが、麺の状態も良さそうだしスープも割りと多目に投入されているので
安心して食べられそうな気がします
池袋はラー店がひしめき合ってる激戦区ですよね!なかなか行く機会も少ないんですけど
やはり“J”が筆頭なんでしょうか?
1日1麺 | 2007年7月21日 19:14どうもです
「 土佐っ子ラーメン」好きですよ〜私。
て言うかあったんですね〜まだ。
松戸にも以前有りまして好きでした。
たまには食べたいです。
Liberty | 2007年7月21日 20:09こんばんは、初めまして。
killaさんのコメントのとおり、土佐っ子はおかずのメニューが充実していて、私も良くここで飲んでます。
ここの味はマイルドながら環七本家からの流れを受継いでいるので、花月のラーメンに似ているのでは無くて、花月のラーメンが似ていることになります。
土佐っ子の名前の由来は、実は土佐とは全く関係なく、環七創業当時、どさん子ラーメン が流行っていたので、それを真似て 土佐っ子 にしたそうです(創業者の元同僚から聞きました)。
つまらないうんちくを足れて、失礼いたしました。
おはようございます〜
我孫子にあった時代を思い出しましたw
今は環七ラーメン てらっちょになっちゃっいましたけど・・・
背脂を大量摂取したくなってきましたww
泉 | 2007年7月22日 07:40
Killa Queens
まるまる(°…°)四隅踏破
むー
たいはくさん
のぼった






7/18訪問。
残業で遅くなってしまったので今日は池袋で食べて帰ることにした。
池袋に来るとどこに行くか迷うほどラーメン屋が密集しており、
西口の駅周辺だけでも結構な数のラーメン屋がある。
今回はまだ採点していないこちらに訪問。
21:50入店。
テーブル席に座り、基本と思われる土佐っ子ラーメンを注文した。
周りのお客さんはビールを飲みながら話をしている方もおり、
この近辺では独特の雰囲気を感じるお店だ。
程なくラーメン到着。
麺は中麺。適度なコシがあり、プツンと切れるような食感で嫌いな麺ではない。
ややスープに押され気味な感じがした。
スープは背脂たっぷりの濃厚なコテコテの豚骨醤油。やはり背脂の影響なのか
スープには微かな甘味を感じる。卓上にはラーメンのタレと書かれた容器があり、
試しに少しだけ入れてみると、僅かながら醤油が立って来た。
個人的にはこちらの方が好みである。一口目から何かに似ていると思ったら
麺もスープも花月のラーメンに似ている気がする。こう思うのは私だけか?
具は固茹で玉子、チャーシュー、ネギ。
大きいバラの巻きチャーシューは柔らか過ぎて箸で掬い上げると崩れるほどだ。
これは美味しい。茹で玉子は量は半分で食べやすくスライスしてあった。
結果的に強烈な印象として残るようなものはなく、食べ慣れたラーメンという
感じがした。豚骨に背脂という往年のスタイルを感じ、逆にこういうラーメンも
たまにはいいかなという感想を持った。因みにこちらは「環七土佐っ子ラーメン」
なる名を冠しながらも中華系のメニューがかなり充実しており、ラーメン専門店が
多いこの界隈に於いて独自の路線を進んでいると言えよう。