コメント
もしも〜〜〜し、こちら地球星泉隊員。
応答ど〜〜じょ〜〜〜(笑)
今まで遠いと思い込んでいた高田馬場ですが、二郎を通してそれほどでもないと
感じました!!予てより行ってみたいと思っていたお店なので、これは行くしかありませんよ!!
お遍路の合間に突撃してきますねw
泉 | 2007年9月6日 08:36もしもし、応答ど〜〜じょ〜〜(笑)
こちらの麺は食感がよく美味しいですよね。
つけ麺もさることながら、ラーメンも驚異的な旨さですよ。
>メンマは歯応えがあって、これぞメンマという味わい。酒のつまみに最高かもw
同感です。シナチカーなボクもここのメンマには大満足です。
麺バカ息子へのコメントありがとうございました。
まさしく、バカぞろいのメニューでした(笑)
池谷よりもハードな麺です。面白かったですよ。
日清オーション、かん水、あわせて購入予定です!!
Eスト | 2007年9月6日 22:19あまのまどいさん!どうもです!
>このお店は不思議なことに、量の多さを気にせずにがんがん食べられてしまいますよね。
>甘みと酸味をもう少し控えてくれると、わたし好みのつけ汁になるのですが・・・
なるほど、俺は沢山汗かいてたからか分かりませんがあまり甘みと酸味は強く感じませんでした♪
それにしても俺が行くとこ行くとこ皆あまのまどいさん実食済みですごいなぁと、ちょっとショックだったりですww
shirow | 2007年9月7日 00:45泉さん!ど〜〜じょ〜〜〜w
>今まで遠いと思い込んでいた高田馬場ですが、二郎を通してそれほどでもないと
>感じました!!予てより行ってみたいと思っていたお店なので、これは行くしかありませんよ!!
>お遍路の合間に突撃してきますねw
もし泉さんがつけ麺好きなのなら避けては通れない砦かと思われますよ♪
高田馬場は本当に沢山名店が並んでいて目移りしてしまいます。
でもマツディーランドも同じですがw
shirow | 2007年9月7日 00:48Tukataさん!どうもです!
>あまのまどいさん同様、ここは麺力がめちゃめちゃ高いですよね。だから、量のわりには簡単に食べきれるメリットがある。今年初めて訪問するまでは、量だけが多いテーマパーク店だと思っていたのですが、自らの不明を大いに恥じる結果となりました。
めちゃめちゃ旨い麺は確かですが俺はやっぱりつけダレが主役に感じましたよ!
俺はボロボロの老舗っていうイメージがあって近寄りがたく、本文にも書きましたが緊張して店に一回入れませんでしたw
>最近、大勝軒の看板を背負った店は数多いのですが、味の質が比例して落ちているように感じてなりません。「中華そば べんてん」のように、堅実に営業している店には、確実に客がつくようです。
>他の店も、頑張って欲しいですね♪
本当に他店にも頑張ってほしいです!
心意気を見せてくれきゃ大勝軒とは言えないっす!(←ちょっと熱くなってるw)
shirow | 2007年9月7日 00:57Eストさん!ど〜〜じょ〜〜〜w
>>メンマは歯応えがあって、これぞメンマという味わい。酒のつまみに最高かもw
>
>同感です。シナチカーなボクもここのメンマには大満足です。
そうか!Eストさんはシナチカーでしたか!
今度いい感じの戻し方教えてください!
割り箸以外でお願いしますww
>麺バカ息子へのコメントありがとうございました。
>まさしく、バカぞろいのメニューでした(笑)
>池谷よりもハードな麺です。面白かったですよ。
その麺が気になってしょうがないっす。
良く見たら鶴見駅前でまさに手に取るように位置がわかります。
機会があったら行ってみたいなぁ。
>日清オーション、かん水、あわせて購入予定です!!
いよいよですね!
お互いマジでいきまっしょい!ww
shirow | 2007年9月7日 01:04
shirow
カナキン


プリティ






もしも〜〜〜し、こちら地球星shirow隊員。
応答ど〜〜じょ〜〜〜。
さてさてこの日は埼玉から高田馬場に移動。
炎天下の中歩き回ったら頭がぼーっとして、食欲もなくなってくるw
でも折角ここまで来たのだからラーメン食べたい♪
ってことでこのお店の前まで行く。が、何だか緊張して入れずに一回通り過ぎてしまったよw
ず〜っと昔から行きたかった店にいざ挑むときってのは大げさだけど武者震いのような感覚になる。
さぁ気を取り直して横スライドのドアを開ける。
店内はぴったり満席、店員さん2人。
ただ俺が入店したタイミングでカウンターの一番右のお客さんが立ち上がる。ラッキー♪
エアコン使ってないのだろうか熱気がムンムン。
口頭で注文し待つこと10分ぐらいできましたつけめん!
見た目はこれと言った大きな特徴はなくシンプル。逆にそれがまた王者の品格を漂わせているような印象。
麺。
太目の中太といった感じで少しウェーブ。長方形っぽっくて少し黄色い。
麺だけ食べてみるとなるほど鼻を抜ける香りがあっていい感じ♪
コシもそこそこあって噛むとグニグニ、モチモチしてきて心地よい弾力。
つけダレとの相性も良くて啜りやすい太さだからドンドン食べてしまう。
300g以上あるとのことだけれど、全然そんな風に感じないw
茶碗蒸しみたいな風味に不思議な魔力を感じる!
つけダレ。
魚介の風味を生かした醤油で鶏や豚骨も土台になっていると思われる。
なんと言ってもこの作品の主役はつけダレだと思った。
いくつかの種類の魚介が使われていると思うけど、煮干が強く前面に出てきていて、若干の雑味を伴なう。
んだけどこの雑味が食欲を増進させるエンジンになっているような気さえする。
そして鶏や豚のベースがしっかりそれを支えているから全体に厚みがある。豚よりも鶏の方が割合が高いようなイメージ。
なんだかラー油のような油が表面に少し浮いていて、辛味と酸味はこの油の影響かなぁ?
しょっぱさ甘さ辛味酸味とどれも感じるけど突出しすぎないという絶妙のバランス♪
トッピングはつけダレに短冊チャーシュー、メンマ、のり、小口ネギ。
短冊形のチャーシューは柔らかく、味付けも肉の風味を残していていい感じ♪
ただ赤みがかったスジみたいのがたまたまくっついていてそれが個人的に少し嫌だったかな。
メンマは歯応えがあって、これぞメンマという味わい。酒のつまみに最高かもw
〆のスープ割り。
きちんとした出汁を入れてくれるのはやっぱり嬉しい♪
もともとのつけダレの量が多めだったこともあり、スープ割りにすると結構なスープの量になる。
だから最初は俺には全部は飲みきれないなぁ、、、と思っていたんだけど、
スープを蓮華ですくい始めたら、止められない止まらないw
しょっぱさ甘さ辛さ酸っぱさどれもがマイルドになり、魚介の風味が乗っかって、気がついたらフィニッシュしてたww
全体的には最初の口当たりは荒々しくパンチを放ってくるけど、逆に最後のスープ割りで優しく送り出してくれる作品の印象。
価格的には750円とちょっと高めだけれど全く嫌な気はしない。本音は700円にしてほしいw
接客はごく自然で衒いがない。各作業の素早さがとても印象的だった。
後味はほんのり魚介。とても心地よく、もう150gぐらい食えそうな勢いw