レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2007年9月2日(日)訪問。 碧空麺舗で食べた後、妙高市の方へ。温泉に行ってきました。温泉を堪能した後、目的だった麺屋 凛 木田店に行ったが3時終了と書いてあり、またまたふられてしまいました。なので、こちらへ。18:05到着。店内満席で13人ほど待ちが出来ていました。相変わらず行列店のようです。待っている所にも扇風機が置いてあり、接客は丁寧なのは変わらないようです。こちらの店は記念すべきRBDで初レビューした店です。その時は新潟に来るなんて思ってもいませんでしたが、新潟にどっぷりつかってしまっております。その時はそんないい印象はなかったのですが、最近あっさり系も好きになっているし、雑誌に載っていたつけ麺が美味しそうだったので、機会を見て寄りたいと思っていました。先に注文を聞かれたので、予定通り「爽辛つけ麺」を大盛で注文(900+100円)。18:31着席。厨房では店主を含めて3名、接客の女性、皿を洗っている女性と5名で切り盛りしています。店も綺麗ですね。ちょっとレトロチックで、ログハウスぽさもあります。漢方がいっぱい並んでおり、本当は薬膳系のらーめん屋であることが伺えます。ちょっと時間がかかって18:53つけ麺がきました。見た目はサラダのようで名前のように爽やかですね。レビューアー泣かせでいろいろ複雑です。つけダレはアゴを使った魚介系ベースのようですが、ちょっと酸味がきついです。まあ、爽やか系なので、これでいいのかな?後で調べたところ、自家製の白魚醤を使っているとの事。薬味にはゴマ、ネギが入っています。麺は中ストレート麺。もっちりした食感がいいです。いつものつけ麺はもうちょっと太いらしいですが、サラダ感覚で食べるつけ麺なので、これでいいと思います。麺量は結構多いです。一般の方ならかなりお腹が一杯になる量です。あっさりながらも涼しげなスープによく絡みスイスイ進みます。麺の上にはピクルス、レタス、三つ葉等爽やかな夏野菜とジャコ、豚肉の梅肉和え、煮こごり、干し梅にレモンと爽やか涼しげのオンパレード。どれも涼しげで美味しく食べられます。つけダレにはニンニク入りのアンチョビーソースがついており、好みで入れてくださいとの事。つけダレに入れると魚介系の風味とコクが増し、更に美味しく食べられます。さらに爽辛の辛の部分は白ラー油が別に置いてあり、つけダレに入れるとコッテリ感とピリ辛感が増し、より爽快に。途中でレモンを麺にかけると更にさっぱりします(ちょっぴり仕掛けが多すぎる感じはありますが)。なかなか食べ応えのある麺と具を食べた後、最初からそば湯の入れ物に入っていた割スープを。あっさりした魚介風味が出ていてなかなか。19:06完食。接客もよく、なかなか食べごたえもありました。前に来た時と印象が変わりました。これなら行列もうなずけます。また、来たい気にさせられました。(因みにこのメニューは9月いっぱいまでとの事)
どうもNNNです。 もう新潟に戻られたんですね〜〜〜 沖縄そばは、久しぶりに食べました。安くて美味いです。
これだけ野菜達が主張しているのに ちゃんとラーメンとしても成立していそうですね つけダレにも様々な仕事がしてあるようですが、ベースとなっているスープが しっかりしているからなのでしょうか? アンチョビは強いインパクトがあるから店主も試行錯誤されたんでしょうね 調理技術の高さと創造性、ロハスを感じた一杯です
碧空麺舗で食べた後、妙高市の方へ。温泉に行ってきました。
温泉を堪能した後、目的だった麺屋 凛 木田店に行ったが3時終了と書いてあり、またまたふられてしまいました。
なので、こちらへ。
18:05到着。店内満席で13人ほど待ちが出来ていました。相変わらず行列店のようです。
待っている所にも扇風機が置いてあり、接客は丁寧なのは変わらないようです。
こちらの店は記念すべきRBDで初レビューした店です。その時は新潟に来るなんて思ってもいませんでしたが、新潟にどっぷりつかってしまっております。
その時はそんないい印象はなかったのですが、最近あっさり系も好きになっているし、雑誌に載っていたつけ麺が美味しそうだったので、機会を見て寄りたいと思っていました。先に注文を聞かれたので、予定通り「爽辛つけ麺」を大盛で注文(900+100円)。
18:31着席。厨房では店主を含めて3名、接客の女性、皿を洗っている女性と5名で切り盛りしています。
店も綺麗ですね。ちょっとレトロチックで、ログハウスぽさもあります。漢方がいっぱい並んでおり、本当は薬膳系のらーめん屋であることが伺えます。
ちょっと時間がかかって18:53つけ麺がきました。
見た目はサラダのようで名前のように爽やかですね。
レビューアー泣かせでいろいろ複雑です。
つけダレはアゴを使った魚介系ベースのようですが、ちょっと酸味がきついです。
まあ、爽やか系なので、これでいいのかな?
後で調べたところ、自家製の白魚醤を使っているとの事。
薬味にはゴマ、ネギが入っています。
麺は中ストレート麺。もっちりした食感がいいです。
いつものつけ麺はもうちょっと太いらしいですが、サラダ感覚で食べるつけ麺なので、これでいいと思います。
麺量は結構多いです。一般の方ならかなりお腹が一杯になる量です。
あっさりながらも涼しげなスープによく絡みスイスイ進みます。
麺の上にはピクルス、レタス、三つ葉等爽やかな夏野菜とジャコ、豚肉の梅肉和え、煮こごり、干し梅にレモンと爽やか涼しげのオンパレード。
どれも涼しげで美味しく食べられます。
つけダレにはニンニク入りのアンチョビーソースがついており、好みで入れてくださいとの事。つけダレに入れると魚介系の風味とコクが増し、更に美味しく食べられます。
さらに爽辛の辛の部分は白ラー油が別に置いてあり、つけダレに入れるとコッテリ感とピリ辛感が増し、より爽快に。
途中でレモンを麺にかけると更にさっぱりします(ちょっぴり仕掛けが多すぎる感じはありますが)。
なかなか食べ応えのある麺と具を食べた後、最初からそば湯の入れ物に入っていた割スープを。あっさりした魚介風味が出ていてなかなか。
19:06完食。
接客もよく、なかなか食べごたえもありました。前に来た時と印象が変わりました。
これなら行列もうなずけます。
また、来たい気にさせられました。
(因みにこのメニューは9月いっぱいまでとの事)