SPARK影さんの他のレビュー
コメント
どもです!!
着々と進めてますね〜。
ガングロ君も覚悟を決めていけば腹が立ちませんね(ていうか笑えますw)
ryoさんのコメント面白いですね。
そういえば以前どこかの店でこういうやり取りがありました。
店「ニンニク入れますか?」
客「ヤサイマシマシ!!」
店「・・・えーと、ニンニクのほうは?」
客「ヤサイマシマシ!!」
店「だから〜・・・ニンn」
二郎の日本語はホントおかしいですよね
だってそもそも「小ラーメン」って全然”小”じゃありませんから!!
Eスト | 2007年11月9日 14:46こんばんはww
着々と二郎制覇が進んでますね^^
しかし、ここは評価低いのですね、脂不足ですか…
頑張って制覇目指してください!
ラーメン二郎 栃木街道店ならご案内しましょうかw
ランディ | 2007年11月9日 19:30制覇に向けて着々と侵攻されてますねぇ
あっしは又小岩へ行っちゃいましたよ
夜だけ二郎って辛ッ!!
武蔵小杉はどうもイマイチだったようですね
まぁこれもいづれ楽しかった記憶となることでしょうね
ムっとした 影さんの顔 思い出し
ところで、ryoさん・・・いないんだけど?
1日1麺 | 2007年11月9日 19:32ドモドモです
え〜。。。。。あと何店舗ですか〜?
私も そろそろ カッ、カネシが〜。。。。。。。。切れている〜。
しかし遠くまで行きましたね〜、良いな〜。
きっと神奈川まで行って私は二郎を選べないです(笑)
だって〜、神奈川には沢山私の好きなアッサリ系があるのですもの〜。。。
そうそう、二郎制覇も誓ってないし(笑)
遠征お疲れサマでした
Liberty | 2007年11月9日 20:25こんばんは〜
祝コメント頂きまして、、ありがとうございます。
私、、今のデータベースが大好きです。これも、交流している方々皆様のおかげです。
なんかラーメンを食べるのが、、去年より今年の方が10倍、、いや100倍楽しくなりました。
気を使って頂きましてありがとうございます。体に気をつけながら、、これからも皆様と楽しいラーメンを食べれることと、また情報を交換できれば何よりと思っています。
SPARK影さんもお体をお大事に。ぜひ二葉に行くときはお声をかけてくだされば
車を出しますので(笑)
右京 | 2007年11月9日 20:43どうもです!!
店員さんは看板出すとき小声ながら「スイマセン」があったんですか??いやぁ〜素晴らしい(笑)
私のときは頬リ投げるように看板が出され、ドンくさい私はスネに・・・(痛)
こちらのスープは大分すると、亀戸、川崎とちょっとだけ被る印象でした。
しかし、私は「意外と逝けるじゃん!!」だったんですが(汗)
それにしてもピッチ上がってきましたね??
桜台いつにします??
富士丸板橋はいつにします??(爆)
泉 | 2007年11月10日 08:45こんにちは〜
着々と進んでいますね〜
こちら次行こうと思っております(って今月末ですが)
脂は入れた方がよさそうですね!
ガングロ店員見てみたいものです!
わた | 2007年11月10日 15:48こんにちは〜。
小杉に行かれましたか。相変わらずのペースですね。
私もここは泉さんに同じく亀戸、川崎とちょっとだけ被る印象でした。
それから浜ッ子の採点へのコメント有り難うございました。
鶏油はかなりの量でしたが、まったり感の増したスープは格別でしたね。
まあアブラー隊ですので、隊員としては油を残すのは論外だと思いましたので(^^)
そうなんです、やはり最近多忙なためペースが落ちています。
特に先週は体調が悪かったのでラーメンは普段よりも食べる回数を減らしました。
また遠征の機会にはお声かけします。それより栃木街道店が気になりますね。
何だか東京から大勢突撃する姿が思い浮かびます。
Killa Queens | 2007年11月11日 15:55
SPARK影

すいん
ayashi
あかいら!





泉さんのレビューで開店時間がルーズな事を覚悟して行きました。到着時、シャッターは完全に閉ざされていましたが、窓越しに見える店内の明かりで営業するだろう事はうかがい知る事ができました。
開店は11:27。看板を持った店員さんが無言で出てきました。看板を置くために行列中のお客さんに「すいません」とか細い声で。ん?噂のガングロ店員さんでしょうか?あまり黒くはありませんが。いえ、ガングロさんは中にいらっしゃいました。なるほど〜あまり愛想はありませんネ〜。しか〜し、事前に覚悟ができていたので、あまり腹は立ちませんネ〜。
寸胴から表面の脂をすくってドンブリに平ザルでゴシゴシ。その後、別の寸胴からスープをすくって入れてました。此方では二つの寸胴を使うんですネ〜。ヤサイは底の浅い鍋で茹でられています。
前のお客さんに提供しながら「ニンニクは?」「ヤサイニンニク」。相変らず日常会話として成立しなそうな会話の後に二郎は高台に置かれました。結構大きいドンブリですネ〜。ヤサイは鍋から平ザルで一人分ずつ上げているようです。
スープは、ややクリア系。カラメ具合は程よいと思います。う〜ん、二郎ですから『豚骨醤油』にしておきますが『醤油』にしたい気分。
麺は平打ちの太い麺。二郎としては標準サイズでしょうか。柔らかめの仕上がりになっていました。硬めコールの方もチラホラ見かけたのも頷けます。ボリュームはあります。
ヤサイはキャベツの甘い香りを放っていますが若干火が通り過ぎの印象。二つの豚は薄めで、チャーシューと考えればやや厚め、しかし小さめ。
ニンニクをスープに溶かし始めますが、ニンニク効果がデカイ。。。旨味アップとは感じずにニンニクの辛味が気になってしまいました。やはりスープのボディが弱いのかもしれません。アブラコールも必要だったのかも。最初にアブラをすくった方の寸胴のスープで作ったら美味しいだろうなぁと思いました。
卓上の一味唐辛子は顆粒に近い細かいタイプ。スープへの即効性はありますが染み出てくる感じではありませんでした。
今回は事前情報を得ていたためか、開店時間にルーズなのも接客にたいしても不満はありませんでしたが、予備知識が無かったら。。。
カネシ病 発作抑えて 帰路につく