レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
18日は休みで神保町の古本街へ。そのついでにまだ訪問したことのない「麺者 服部」へ行きました。水道橋駅から白山通りをまっすぐ神保町方面へ進み、道沿い右側、少し奥に入ったところにお店を見つけました。早速入店すると変則的な形のカウンターには幸いにも空きがあり(後から満席になっていましたが)、券売機のメニューを見てみます。券売機には「らーめん(730円)」「じゅーしーめん(730円)」「じゅーしーつけめん(780円)」の基本メニューに特製をはじめトッピングのバリエーション、ジュレを使った「トマト丸ごと入り真っ赤なじゅーしー(1.000円)」などの限定もありました。「特製じゅーしーつけめん(1.000円)」の食券を買い、店員さんに渡します。数分で麺の皿とつけ汁の器をもらいます。まずは麺をひとくち…大栄食品の麺を使っているかと思いますが、風味、コシ、喉越しとまずまずといった趣きで特に印象に残るところはないです。つけ麺の麺としては少し弱さが目立ってしまいますね。つけ汁は豚骨魚介スープにニンニクを効かせたインパクトの強いもの。つけ汁が秀逸で麺の存在感を補っているような…?具はチャーシュー、味玉、メンマ、のり、刻みネギ、レモン。味玉はベルガモットの爽やかな香りが鼻腔を駆け抜けるオリジナリティのあるもの。チャーシューは味付け控えめ。じゅれじゅーしーも食べてみたいです。
水道橋駅から白山通りをまっすぐ神保町方面へ進み、道沿い右側、少し奥に入ったところにお店を見つけました。早速入店すると変則的な形のカウンターには幸いにも空きがあり(後から満席になっていましたが)、券売機のメニューを見てみます。
券売機には「らーめん(730円)」「じゅーしーめん(730円)」「じゅーしーつけめん(780円)」の基本メニューに特製をはじめトッピングのバリエーション、ジュレを使った「トマト丸ごと入り真っ赤なじゅーしー(1.000円)」などの限定もありました。「特製じゅーしーつけめん(1.000円)」の食券を買い、店員さんに渡します。
数分で麺の皿とつけ汁の器をもらいます。まずは麺をひとくち…大栄食品の麺を使っているかと思いますが、風味、コシ、喉越しとまずまずといった趣きで特に印象に残るところはないです。つけ麺の麺としては少し弱さが目立ってしまいますね。
つけ汁は豚骨魚介スープにニンニクを効かせたインパクトの強いもの。つけ汁が秀逸で麺の存在感を補っているような…?具はチャーシュー、味玉、メンマ、のり、刻みネギ、レモン。味玉はベルガモットの爽やかな香りが鼻腔を駆け抜けるオリジナリティのあるもの。チャーシューは味付け控えめ。
じゅれじゅーしーも食べてみたいです。