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コメント
阿昌蒲、あくり、あかね。
サナダユキムラの三人の娘。
しょうもない、こんなこと調べてもwwww
市原づいてますね。
お暑いのでご自愛のほど。。。
今日はアタシ、ぐろっきーwwwww
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年8月11日 09:04おはようございます。
サナダギャルトリオにお会いしたいですね~
市原 遠いですね~
サナダサナダとゆーと。。。
サナダムシを連想するのは 歳のせい?
Stag Beetle | 2011年8月11日 11:33こんにちは。
ふらっと行った地域で、美味しいラーメンに出会えると
それだけでも気分がよくなりますよね。
とくに三人のオネエチャンが接客してくれたら
それだけでも嬉しいんじゃないのかな~
ayashi | 2011年8月11日 14:41himaさん、kaitです。
こういう出会いいですね。
あたしも出会いたい。
kait | 2011年8月11日 19:12こんばんは。
土地勘の無い街で携帯をポチポチ…
見つけたお店がかなり旨かった。。。
RDBはやはり便利ですね~リニューアル後はチョット使いづらいですが(汗)
かなりパンチのある味噌のようで旨そうです。
ただ、歳かしら夏場の味噌は遠慮気味です(汗)
ぽんたくん | 2011年8月12日 22:08himaさん、こんにちは~
大した期待もなく入ってみればオネェチャンが旨い味噌ラーメンを
作ってる・・・これだけで高得点間違いなしですね。
個人的な話ですけどねw
ゴブリン | 2011年8月15日 11:10コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ユキムラさんには3人のムスメさんですか!
ま、まさか、その末裔が・・・
なんて事はありませんでしょうが、、、
とにかくステキなギャルトリオでした。
Stag Beetleさん、
サ、サナダムシですか。。。
ワタクシの時代は虫下しのチョコを学校で配りましたが、
今はソレも存在しない模様です。。
ayashiさん、
ギャルトリオとの邂逅、、、、
などと言ったらオオゲサですが、ステキなヒトトキでしたよ。
もちろん、ラーメン以外のサービスはありませんでした。。
kaitさん、
ぜひぜひ、城東地区でもギャル店員のみの店を開拓してください!
ソッコーで後追いいたします。
ぽんたくんさん、
携帯RDB、BM店の表示や検索条件が充実すると嬉しいんですけどね。
夏だからこそ味噌!
などと言いたいところですが・・・
このところバテぎみで。。。。
ゴブリンさん、
そうなんです。。。
あくまでも個人的な満足なんです。。。
再訪したら、全くイメージが違ってたり。。。
hima | 2011年8月16日 16:13
hima
すてぞー
(有)やまか食堂.ne.jp
ふなっしーの恋人
おかぴー
mi-tan





豚骨がウリの模様ながら味噌もあるようで、それだけで異存はありません。
何気にカッコイイ店名もイイぢゃないですか。
2011/8/10(水)13:00頃の入店で先客3~4名。
「いらっしゃいませぇ」
黒ずくめのギャルトリオのハーモニーが響くんです。
おもわずタジロぎながら、券売機で掲題のモノを注文しましょうか。
調理場、ホールを手分けしてコナすギャルトリオ。
なかなかアイソがヨロシく、感じ良い接客がキモチよいです。
そんなチィパッパァなフンイキがヨロコビに変わってきた頃、、
「とんこつ味噌でぇす!」と登場したドンブリ。
具材はネギ、メンマ、ノリ、チャーシュー。
モヤシは無く、なかなかシンプルな容姿ながら、、、、
見るからにドロっとした感じのスープがよさげですね。
「だってアタシ、トンコツなのぉ・・・」
なんて感じで、ワタクシを挑発するんです。
よぉしっ、いただこうぢゃないですか!
などと気合を入れてスープを・・・
どろどろどろ、、、、濃ゆ濃ゆ濃ゆ、、、
な、なかなかインパクトがありますよ。
濃厚トンコツ味噌にありがちな味噌疎外感は、濃度で乗り切っちゃってるんですね。
この武骨な前進あるのみ具合が、まさに「サナダ」って感じです。
ほのかにカレーっぽさを感じてしまうフシギな味わいは、
どうやらコッソリと投入された魚粉のシワザでしょうか。
意図的なのかどうかは別にして、このあたりも「サナダ」っぽいと言えましょう。
どういうのが「サナダ」なのかですって?
ふ、深い意味はありません。。。イメージです。。
太・細から選択可能で、もちろん太を選択した麺は、
やたら歯応えのある中太++な縮れタイプ。
激しくプリプリっとした食感、コレはウマいです。具合イイです。
「豚骨には細麺」、そんなナラワシをナイガシロにするあたり、
しかもソレが良い結果なんですから、やっぱり「サナダ」ですって。
具材はシンプルすぎて、特に何がどおって事は無いものの、
ロースのチャシューのシミジミとした味わいでヨシとしましょうか。
肉量で乗り切っちゃってる展開が、なんだかフシギと微笑ましく思えちゃいますし。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
予備知識ナシで出会えたラーメンで、これだけウマければ御の字ですよ。
このラーメンを、オネェチャン達がゼロから創造したモノだとは思いがたく、
おそらくソレを行った黒幕(?)がいるのでしょう。
そういう前提でシンプルな工程に仕上げたからこそ、
結果的にマチガイの無いラーメンが提供できているのかもしれません。
と、とにかくですよ、、、
ありがとう! サナダのオネェチャントリオ!
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり