コメント
じゃい様 おはようございます。
残念な一杯でしたね。。。
新店開拓は賭博ですね。
また大穴ねらいで、チャレンジがんばってください。
自分は美味しいとこだけ行かせていただきま~す。
・@特派員 | 2011年10月17日 06:00どうもです!
きんた君の大冒険おつ~!です。
きんた!守って!!
junjun | 2011年10月17日 07:12こんちくわ~。
シックスナイン・サンキューって・・・
もうエッチなんだから!
冗談はさておき、残念な結果ですね~
負のスパイラルっつーヤツですか?
今来ているお客さんたちは、落ち着いた頃には来ないw まさに、負のスパイラル。
富士山 | 2011年10月17日 10:08 様
どうもです!
博打でしょうけど、誰かが伝えなければわからないままですからね。
それがどんなものであれ、伝えることで次の判断ができるわけですから。
どういう結果であろうと私が伝えられるのであれば伝えられればなと思って新規開拓に邁進しております!
貴殿もたまにはそういうところにいってみるのもいいかも?
じゃい(停滞中) | 2011年10月17日 20:37junjun 様
どうもです!
貴殿が言いたいことはわかっていますよ!
我慢しているのがこっちにも伝わってきますがな!
思い切っていってしまいなはれ!
じゃい(停滞中) | 2011年10月17日 20:38富士山 様
どうもです!
そうがな!真性変態ですがな!
まさしくおっしゃるように負のスパイラル状態ですね。
外にあるこだわりや、丁寧な接客がなければまた同じことを繰り返してなくなってしまうでしょうね。
じゃい(停滞中) | 2011年10月17日 20:41毎度~
サンキュー採点もつ~w
低採点やけど、温かみを感じる点数や~www
アカンな~同好会 | 2011年10月17日 21:53
じゃい(停滞中)
ぶたにくお


せんじぃ






取手(厳密にいえば藤代)新店巡り第2弾!
らーめん南木で食した後、もう一つの新店であるこちらに行ってみることに。
二つ扉の最初のほうで先客が名簿に名前を書いて待っている様子。私もそれを習って記載。ただ、中の様子を見ると、空席が存在する。何か嫌な予感。
少々待ったのちに呼ばれてカウンター席に案内されて着席。そして再度メニューを閲覧。
特にこれというのはなかったので、基本メニューであろうものをと思い、炙り背油醤油らーめん(650円)とギョーザ(6個)(350円)を若そうな女性店員に注文。
ちなみにこの時のスタッフ構成はというと、先ほどのホール担当と思われる女性店員一名に、厨房で店主らしきがたいのいい人と、助手の3名の模様。お昼時でこの客席を、しかもまだオープンして間もないのにこなすというのは厳しい。なので、当然のように混沌としていた。先ほどのところとは天と地との差である。
そんな混乱状態だったので少々時間はかかり、約15分ほどして着丼となった。
[餃子] http://gyouzadb.supleks.jp/review/669554.html
ネギ、海苔、メンマ、チャーシューのトッピング。海苔はなんだか合っていない感じ。ネギも何となくそう思ってしまう。メンマはこりこりタイプ。チャーシューは本当にあぶっているのと疑問を持つもの。油ギッシュで、ほどほどのものと思ってしまう。
スープは外に書かれたこだわりを見ると、安全に飼育された国産の鶏と豚で、12時間を超える叩き出した白湯スープで、完全無化調、自然の素材のみで作っているとのこと。ただ、これを見ると、そういう気は微塵も起きてこない。それに、チャーシューの上に載っている背油が追い打ちをかけている。こういう乗せ方ってありかと思ってしまう。で、実際に飲んでみると…。まあ化調は使っていないだろう。ただ、そのためにかなり味気ないものになってしまっている。それ以前にこのビジュアルではとてもおいしいものだという気が起きてこない。背油でコクを出そうとしているのだろうが、ほとんど飾りに終わってしまっている気がしてならない。醤油の感じは伝わってくるが、すでにマイナスイメージに取りつかれてしまっているのでいい気がしない。
麺はこれまた外に書かれたこだわりによると、店主が惚れ込んだわたなべ製麺所の博多麺(極細麺)を使用しているとのこと。コシはぼちぼち。のど越しもボチボチ。絡みはこのスープには合わないだろうというもの。麺量は130g位だろうか。量的にはほどほどのもの。ただ、先ほども触れたようにこのスープには合っていないものといっていいだろう。
人がいないのでいろいろ大変なのはわかるが、せめて作る方はしっかりとしたものを作ってほしい。忙しさに追われていい加減に作ったとしか思えないものに写ってしまった。また、接客に関しても同様。これらが改善しないと…。人が増えれば落ち着くのだろうからそれまでは踏ん張って、しかしながら、しっかりやってほしいものだ。