コメント
こんばんは。
大阪出張ご苦労様です。
最近、つけ麺率高いですね。
流石、酔って無い時は、細かい所までチェックされてますね。
…って言うか、ラー食の後に赤提灯すか?渋いなあ。
きたはっさく | 2011年11月10日 22:10あかいら!さん、こんばんは〜。
>我慢出来なくなった小姐はキッチンタイマーを止めて、麺を上げてしまいました(汗)。
僕が行った時は、本店でもお見かけした店長クラスの方がやっていたんですが。。
>野趣あふれる豚骨魚介って感じが、
これはなんかいいっすね〜。
>さて、食欲が満たされたので次は... イヤイヤ、先ずは飲まなければと、ピンクのネオンに背を向けて、赤提灯に向かいましたw
飲んだ後に…。
うなぎラーメン | 2011年11月10日 23:59こんばんは。
このつけ麺は面白そうですね。
鯖缶みたいな身ってのが良いですね~
しかし本当にピンクのネオンに背を向けたんですか?
自分は仙台でシッカリ栗生のスナックでしたけど・・・・
25時まで飲んでました。
ayashi | 2011年11月12日 21:09きたはっさくさん、まいどです!
> …って言うか、ラー食の後に赤提灯すか?渋いなあ。
呑んだ後にラーメンよりも、ラーメン食べた後に呑むほうが
ヘルシーかなぁって...w ツマミも少なくて済むし。
あかいら! | 2011年11月12日 21:23うなぎラーメンさん、まいどです!
> 僕が行った時は、本店でもお見かけした店長クラスの方がやっていたんですが。。
そっか、そもそもそう言うオペレーションする様に言われている訳ですねw
小姐のイヂりテクはマニュアル通りw
> 飲んだ後に…。
お財布事情により、本日はピンクに背を向けて帰りましたw
あかいら! | 2011年11月12日 21:26ayashiさん、まいどです!
> 鯖缶みたいな身ってのが良いですね~
そう、魚の身がそのまま入っているのに
全然生臭さはない。なかなか野趣あふれる一杯です!
> しかし本当にピンクのネオンに背を向けたんですか?
> 自分は仙台でシッカリ栗生のスナックでしたけど・・・・
スナックのママ、つまんだんですねw
そっちも、野趣あふれてました(爆)
あかいら! | 2011年11月12日 21:28こんにちは。
小姐にイヂクられましたか。
ソレが「キッチンタイマー」の、
文字をいくつか抜いた場所だったら良かったんですけどね。
で、赤提灯の次は・・・・
hima | 2011年11月19日 07:21
あかいら!

うたびと、
カナキン







キタのピンクタウン兎我野町。風俗紹介所と、風俗店、それにラブホテルが軒を連ねております。そんなトラップをかいくぐりコチラ「西天満 麺乃家」へ伺って参りましたw
先人のレポートからつけ麺を頂こうと考えいたのですが、しょうゆにするか?みそにするか?カレーにするか?そんな事をズーッと考えながら歩いてきたのでトラップには引っかからなかったのかも知れませんw お店に着いてからも券売機前で長考w 結局「数量限定」と言う言葉に釣られて「しょうゆつけ麺 濃味」を頂くことにしました。
お店はまだ出来て間もない様で、何もかもがピカピカ。それとまだ認知度が高くないからでしょうか?お客さんはスカスカと言う感じです。先客は3人。1人はビジネスマン。もう2人は、これから同伴出勤?って言う感じのカップルです(ラーメン屋で同伴はないかw)。ハキハキとしているけど、何を言っているのか分からないニイハオな小姐に食券を渡しますw
調理に入ると、お店が暇なので、この小姐は、四六時中、私の麺をかき回しております。そんなにかき回したら柔らかくなっちゃうんじゃないの?と思いながら見ていたのですが、我慢出来なくなった小姐はキッチンタイマーを止めて、麺を上げてしまいました(汗)。まぁ、あと数秒ってところなので、大勢に影響はないかと思われますが...w
さて「しょうゆつけ麺 濃味」。先ずは麺だけ頂きます。自家製麺が売りの麺は中細ストレート麺。細めながらも4分10秒(実際は、4分7秒くらいw)もの茹で時間だけあって、なかなかシッカリとしたコシの麺です。小麦感も香る麺はなかなかイイ塩梅であります。ツルツルっと何本もそのまま頂いてしまいました。
つけダレは、しょうゆって感じではありませんねぇ。濃味が故か、豚骨魚介フレーバーなのですが、魚の身もそのまま入っていたりして、なかなかワイルドなフレーバーです。野趣あふれる豚骨魚介って感じが、野趣あふれる小姐とあっていてなかなかイイ感じですw 小ねぎが沢山浮いているところも、なかなかイイ塩梅です。
中細麺ながら、ツルツルとした表面の麺は、スープをまといません。しっかりと浸してズバババっと頂きます。それでやっと、つけダレがついてくる感じです。トッピングはつけダレの中にメンマと角切りチャーシュー。それと時折魚の身。鯖缶みたいな身なのですが、魚の種類までは判りません。でも不思議と魚介臭さはありません。
麺が無くなる直前には、別容器で、スープ割りが提供されます。スープ割りは昆布ダシ。でも、つけダレに対してスープ割りが少ないので、レンゲにつけダレを少しずつ取りながらスープで割って頂きます。スープ割りで再度温かくなるとまた香りが出ていいですよね。そういう意味ではつけダレの再加熱のサービスがあると、もっと良いかと思われます。結局スープも完飲して、完食。ご馳走様です。
さて、食欲が満たされたので次は... イヤイヤ、先ずは飲まなければと、ピンクのネオンに背を向けて、赤提灯に向かいましたw