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「大豚ラーメン、野菜増し、辛揚げ」@千里眼の写真12月14日午後5時過ぎに訪問。
業務とは関係ない仕事というのが結構あり、
例えば忘年会とか、欠席者に配るもの、慣例に従う。
こういう用事は、とっととやっちまわないとね。
で、今、渋谷である、何か食いたい。
家に帰っても、家の人は全員そろってない、なので、食っても問題ない。
ここから行ける店、ひと月ぶりのさんこまが浮かんだが、
千里眼に…電車で行こうかと思ったが、どっちみち歩くんだよね。
東急本店にいる、松濤方向に進むと、山手通りに出た、15分ほど歩くと、
狙い通り、東大が見えてきて、着いた。
店に入ると、丁度満席…
この店の席には番号が振ってあり、11,12あたりが食べ終わりそうである。
しかし、学生だらけ、この方たちみな東大なのか?
今回は、おひとりさまが多い、やけに静か、J-WAVEのゆるいDJの声が響く。
厨房は3人、分業での手際の良さは、もはや芸術…とまではいかない。
作業に、気合を感じる。
席はすぐに空いて、先ほどのあたりに座った。
どちらさまも、麺少なめ…
お客は、パラパラと来て、中で座って待っているが、
ロットが回り、食い終わったお客がはけていき、私が食い始めるころには、
好きな所に座れる状態。
で、着丼、コールは、野菜、辛揚げ。
野菜は、山盛りなので、野菜を食わないと麺にたどり着けない。
野菜に、掛けてくれた、カネシ?が旨い。
てか、私は、この茹でた野菜が好きだ、キャベツ率もまぁ高い。
辛揚げを早めに食らいます、スープに浸かる前に。
こいつを蓮華ですくって、口の中に、いい揚げものです。
結構辛い、辛いの苦手な人なら、飛び上がるかも…
というのは…
麺をほじくりだすと、汁が飛びます。
麺はおなじみ、浅草カラス麺。
ここのラーメン高評価ですが、汁に粉っぽさを感じます。
とんこつの粉末がやや残っている。
そんなスープ、それがいいんでしょうかね。
ここは、豚さんの脂臭くないけど、ホロホロで、さっぱりしている?
という変な形容詞の組み合わせの豚さんの魅力でしょうか?
大豚を頼みましたが、ダブルは30円しか違わないんだよね。
食っていると汗が出ます。顔面だけね。
食っている間は汗が出るけど、しばらくたつと惹くのです。
汁も殆ど飲んで、ごっさんと。

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