コメント
こんにちは~
いつものクダリ出ちゃいましたか~
そういえば、僕が訪問したときも、細身のおじさんでした。
まぁ、さほど気になるオペではなかったような。
麺はカタメでしたが、ギリギリセーフだったし。
ところで、床に落とした野菜の行方が気になりつつ、、、
まさか次のお客さんに、、、
なんてことはないですよね。
スープ割りはポットでセルフでしたか。
僕の時はポットの存在はありませんでした。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2012年10月5日 16:00お店の覗いて、細身のおじさんだったらスルーでしょうか?w
自分の時は若い店員さんでしたので、無問題でしたよ。
見計らって伺うようにします!
あかいら! | 2012年10月5日 16:25ジャムおじちゃん(充電中...)さん
細身のおじさんだったらスルー
>ところで、床に落とした野菜の行方が気になりつつ、、、
そのまま調理続けましたが、流石にほうきではいて、イン・ザ・ゴミ箱でした。
スープ割が自由に使えるのはいいですけど、若干温かったですよ。
忍者信 | 2012年10月5日 18:12あかいら!さん
細身のおじさんだったらスルーがこの店の合言葉です。
帰り道、あーああんなものに700円もつかっちまった。
って肩を落としていたら、天の助けで、100円拾いました。
多少ですが、気持ちが楽になりました。
忍者信 | 2012年10月5日 18:16こんばんは。
なるほど、細身のおじさんはジョーカーなんですね。
でも100円拾ったので気を取り直してください(笑)
酒乱 | 2012年10月5日 19:43こんにちは。
コレは貴重な情報です。
そのオヂサンは「準備中」の札と同じように考えればイイ訳ですね。
サクられる前に読めて良かったです。。
hima | 2012年10月6日 06:53こんにちは。
あちゃ~ってカンジですね。。。
僕も此方のお店にはあまり良いイメージを持ってないので、
よほどのことがない限り再訪はないと思ってます。
でも、万が一の時のために「細身のおじさん」情報はしっかりと記憶しておきます!w
おさっても | 2012年10月6日 09:47
忍者信
きき(麺少なめ)

アカンな~同好会

濃い味好き





お店との個人的なトラブルやクレームの投稿、店員に対しての批判は、削除対象となります。詳しくはガイドラインをご覧ください。
あれっっっっやっちまったかなーーーーーって、だって皆さんが表現されている、若い接客態度の良い店員さんではなく、細身のおじさんで、明らかに一目で素人さんと分かる店員さんです。
食券を渡しまして、醤油コールを致しましたら、まずはデポ笊に麺を投入いたしましたが、箸でほぐす作業も御座いません。
そのまま、タイマーを作動させます。タイマーは3台が縦に並んでいますが、真ん中のタイマーを作動させました。(これも合っていたのでしょうか?)
次に野菜をデポ笊に入れてシンク上の戸棚に引っ掛けてスタンバイしています。
でも、何だか動きが・・・なんですよね。
その後何をしようとしたのか、シンク上の戸棚の反対側から何かを取ろうとガラスを元気良く開きました。反対側のデポ笊は床に落ちまして、野菜は床一面にぶちまかれました。
気を取り直して、野菜をデポ笊に投入湯がき始めます。
そして、どんぶりを暖めた後、カエシ、魔法の白い粉たっぷりとラード脂でしょうか?を蓮華一杯投入湯で上がった麺を湯きりして、投入と思いきや、何本かが、タイミング悪くデポ笊から飛び出して床に飛び散りますが、全然気にせずに、製作は続行されます。
麺投入後トングでよくかき回してから、野菜が投入トップに生卵の黄身のみが乗せられ、豚が乗ってかつおの粉がかけられ、配膳となりました。
大丈夫でしょうか?
良くかき混ぜてから、一口頂きますと、麺が固いーーーーーーの一言本当にこの硬さがデフォなんでしょうか?、ぼそぼそごわごわなんですが?
テーブルいじくりグッズの辛油をちょっぴり混ぜて食べ進みますが、・・・です。
店員さんはフードプロセッサーですりニンニクの製造にかかりましたが、完成いたしまして、カウンター上に配置されたときにはすでに8割がた食事が済んでいたので使用できませんでした。
スープ割りはポットで提供されて使いたい放題のようですが、鶏の感じはなく、魚介類の香りのみがきついスープです。
醤油ダレも追加していただきましたが、この時点でも、麺は非常に固いままでした。
後客の方のまぜそばもまったく同じオペで進みましたが、配膳後たっぷりとニンニクを投入してまぜまぜしていたので良い香がしていました。
しかしながら、一口食べた後の顔は、・・・でしたから、やはりいつもと違う商品だったんじゃないでしょうか?
食べ終わって店を出た瞬間から舌に痺れを感じています。
皆さんがおっしゃる若い丁寧な店員さんの作ったものも食べてみたい気が致しますが、再訪につきましては、謹んでご辞退させていただきたいと思います。
ゴチソウサマデシタ。