コメント
お久しぶりで御座います。
私も先日約1年ぶりに訪問し、豚入り(大豚)にしたのですが・・・豚4枚でした。。。
トロトロの当たり豚だっただけに残念で。。。
他の方もそのようなレビューが目立ちますが、残念ですね。。。
では、失礼致しました。
インディゴ(翠金) | 2012年12月22日 17:28こんばんは^^ とっても美味しいラーメン、そして豚さん^^ それだけに豚さんが少ないのは残念ですね、、、。こちらでは先日汁なしを頂きました^^ とっても美味しかったですが、やっぱりラーメンも頂きたいです^^
RamenNoodleSoup | 2012年12月22日 22:37おいらの場合、二郎と言えば亀戸。亀戸二郎には豚のクオリティは一切求めてません。
しかし!めじろ台とか野猿とか小金井とかに行くと、とろけるような豚の味に涎を垂らしながら配膳を待ちます。この無念さ、お察し致します。
しかし、良いお嬢さんですね。二郎が食べたいだなんて。
ファミリー二郎…新しい世界ですw
Dr.KOTO | 2012年12月23日 14:35翠金(ag-u)さん、こんばんは。
ご無沙汰です、夏以来ですね♪
レビュー拝見して、J湘南藤沢でつけ麺をいただいてくることができましたよw
さて、めじろ台。やはり豚の搭載量が減少しているのは間違いないみたいですね。
コストとか色々あるんでしょうけど、原点にたち戻ってほしいものですね。
NSAS | 2012年12月23日 20:12麺ちゃん(多忙中^^;)さん、こんばんは。
実は、先日の汁なしレビューを拝見して、めじろ台をチョイスしたんですw
今まで小ラーメンオプションでつけ麺や汁なしなど、いずれもハイレベルの豚でした。
豚増しでCPに不満を感じるくらいなら、普通の小ラーメンにした方が満足することが
できるかも知れません♪
NSAS | 2012年12月23日 20:15Dr.KOTOさん、こんにちは。
もともと豚が美味しい同店で、過去1、2番の出来のものだっただけに残念でしたw
ホームは亀二なんですねw
私は、西の方はほぼ一通り行きましたが、東の方は亀戸・小岩は営業時間的に厳しく
一之江で一度汁なしをいただいたきりです。
来年は東方面にも遠征しないと♪
NSAS | 2012年12月23日 20:18どもです!
ここはなかなか行くことが出来ない
直系の一つですが、
豚が旨そうっすねぇ~(^^)
YMK | 2012年12月25日 11:39YMKさん、こんにちは。
そう、その旨い豚が、豚増しなのに4切れしか・・・orz
どうも最近の傾向としては、こちら豚の提供量が減少傾向にあるみたいです。
訪問の機会に恵まれた際には、とりあえず豚増しでなく普通のラーメンで行かれることを
おススメしますw
NSAS | 2012年12月25日 21:44こんばんは!
やっぱこの豚量はたまたまじゃなかったのですね。
まあ自分の場合4枚もなかったから終わってます。
ちょっと巡回から外れてしまいました気持ち的に。
80000 | 2013年1月11日 23:0680000さん、こんにちは。
最近のレビューを拝見して警告ランプは点滅していたのですが、やっぱりでした。
この量しか載らないのだと、ちょっと豚増しは頼めないですね。
一時的な現象であることを願っております。
NSAS | 2013年1月12日 09:51
NSAS
わた
ぴーえむ
o
AYYE
奄ジロ





入口の券売機で娘はミニラーメン(600円)、私は標記食券を購入し、右側カウンターに奥から順に着席します。こちらでは1ロット7杯ずつの調理なので最初のロットでの提供になります。着席から8分ほど経った頃、おばちゃんの問いかけに標記で答え一杯が配膳されました。
非乳化タイプの豚骨醤油スープ、キャベツ比率が高く緑色が爽やかなヤサイの小山、その上には艶かしいピンク色のアブラがトロ~リと掛けられ美しいコントラスト。麓にはニンニク一つまみと外周に脂身をまとった豚たち。麺を引っ張り出すと独特の縮れの強い平打ち太麺です。高台のレンゲを手にとってヤサイ山の麓部分からスープをいただきます。
肉出汁の旨味がギッチリ炊かれたショッパめの豚骨醤油スープ。キリッとした醤油感のなかにもコクのある味わいです。量が少なめな刻みニンニクは、野猿など他店のものに比べると効き目が穏やかなもので、スープに溶いて啜ってもダイナミックなまでの変化はありません。多めでオーダーしとけば良かったかな。
モヤシとキャベツを大きな金ザルに入れたまま、奥様の手により短時間熱湯浴させたヤサイは、パリパリと若めの茹で上がり。ここにスープを掬って掛けアブラを塗していただくと、アブラの甘みと食感の良いヤサイが相まって、野菜炒めをいただいているような錯覚を覚えます。美味しいです。
少し山の標高が低くなったところで麺を引きずり出して天地を入替え、スープに浸かって熱々の麺を頬張ります。食感はモチグミ。指定していないので硬めではないけど、この一杯にはこれくらいの茹で加減で多少モッチリ感のある方がマッチするように感じます。鼻には小麦の香りが抜けて行きます。
さて豚。外周に脂身を纏った小振りなものが3つと端の小さなものの合計4つ。いただいてみると、一口で口に入れてサクッと噛んでいるうちに、気づけば蕩けてなくなってしまうような秀逸な出来のもの。文句なしに旨いんだけどこれが4枚しか入っていません。豚増しなのに。めじろ台での過去1、2の出来だけにこの量は不満。
経験上、後に豚を残すとたいてい苦しくなるので、最初の方ですべて平らげてからの後半戦ですが、この日は豚が食べ足りない。娘の麺を一部引受けたりしながら、何となく消化不良な気分のまま終了。最近の同店のレビューを拝見すると、豚入りメニューの豚の量が減少傾向なのかな。それにしてもミニラーメンの娘と豚の数が2枚しか違わないのはちょっと・・
そういえば、開店直撃で行ったのにダブル小ラーメン(900円)のボタンも売り切れ表示。豚肉の仕入が上がっているのかな。そんな今年最後(おそらく)の二郎でした。ごちそうさまでした。