えこひよさんの他のレビュー
コメント
自転車だと新目白通りから二股を右にまっすぐですよネ?
車だと入れなくてグル〜〜っと廻らねばなりません。
私は麺大盛りよりもサイドメニュー派なので、たまに先にカレーを出してくれる店に当たりますが、辛いと舌が判断不能になる事があります。
場所は確認済みですので、訪問のタイミングをうかがっております。
SPARK影 | 2008年2月2日 07:44おはです。
あー ここは私唯一のカレー採点店なんです(笑)
先にカレーを召し上がったのは失敗でしたねえ〜 でも先に出て来れば食べちゃいます!!!
是非!ちばから へ来て下さい〜〜 最近ラーメンの方が美味しい気が♪
うこんさま | 2008年2月2日 08:59おはです。
こちら初遠征の際に伺った想い出に残るお店です。
いいですよね〜、こちら。
メニューも豊富ですし、つけ麺のちょい辛って最近はまりつつありますw。
しかし再訪するには遠いんですよね〜。
行くんだったら他の魅力的な未訪店に行っちゃいそうです。
決してこちらが劣るわけではないのですが。。。
エイチジー | 2008年2月2日 10:59こんにちは。最近西武”池袋”線沿線のお店はちょっとご無沙汰な者です(笑)こちらは一定以上の評価はしているのですが、えこひよさんが書かれているようにおそらく大半のメニューのスープ・つけ汁に「甘味」があって(私が食ったことのあるノーマルつけ麺・カレーつけ麺・味噌ラーメンいずれもそうでした)、別に変な甘味では全然ないですが個人的にはストライクゾーンから少し外れてしまうためにハマる・・までは行ってないお店です。
>このカレーラーメンは、辛味があまり無いようですね。それだと興味が無くなるので、レギュラーメニューに選ばれたとしても、他のものを食べてみたいと思います
そうですね、ラーメンとしては美味かったですが、カレーとしては私もえこひよさんほどではないにしても少しはホット&スパイシーなものが好きなんで、若干物足りなさはありましたかね・・・
一応、一味・・・ではなく粗挽きにした唐辛子が置いてあったのでちょっとかけてもみたのですが、大して変わりませんでした(笑)
>タンタンメンを食べ歩いている友達に、池袋には本格的な辛いタンタンメンを出す店があると聞いたことがあります。しかも店内では、日本語がほとんど使われていないとも(笑)
池袋&辛いってキーワードだと、以前蒙古タンメン中本池袋店で、つけ麺では一番辛い「冷やし味噌」とノーマルのつけ汁2種類セットになったものを食って帰宅後リバースしたイヤぁな記憶を思い出してしまいました(苦笑)→( http://ramendb.supleks.jp/score/44397 )
池袋で本格的な辛いタンタンメンを出すお店・・はちょっと分からないですが、とりあえず、従業員もオール中国人、お客も9割方中国人というお店は北口にある中国家郷料理 餃子房 永利というお店です。自分も興味はありますが入ったことはまだありません。もっとも、”今”このタイミングで、ほぼ中国人しかいない飲食店に一人で突撃するのは心理的に抵抗あるかもしれないですが(苦笑)
>ここ、行こうと思っていたのですが、結局一回しか開店しているところを見ることができませんでした(苦笑)
あ、そうだったんですか(笑)フジヤマ製麺のトイメンのお店ですよ?まぁ自分はこの辺り長いので、あそこの交差点角地のお店の変遷は知っているのですが、潰れてしまったそのお店も今フジヤマ製麺があるところも、何故か集客には結構苦労してますね・・・実際、1,2ヶ月で潰
ですね〜。自転車だと、あの道入っていけますから楽ですね〜!
私はあの道の入り口のジムが毎回気になります。
コチラは何だか自分とは相性が良くないみたいなんですよ。。。
美味しそうなメニューばかりで惹かれるんですが・・・
カレーの味は、口の中にかなり残っちゃいますからねぇ(苦笑)。
でも先に出てきたらまぁ食べちゃいますよね。。。
おうじろう | 2008年2月2日 16:38
えこひよ
わた邉









商店街入り口の表示をくぐるとすぐに見つかりました
18時21分
『つけめん』(700円)と『特製カレー』(490円)の食券を買い、カウンター席に向かうと
厨房から、こちらへ食券を渡すように言われます
厨房の店員さんに提出すると、つけめんの味と量、カレーは辛さを聞かれ
つけめんは「うま辛、中盛」、カレーはもちろん「大辛」でお願いしました
内装は木目の壁に夜空が描かれ、店名の【オリオン食堂】に合わせているんですね☆
蔦の飾りなども雰囲気を演出していて良い感じです
時計だけは針が見えにくいものでしたが(笑)
先に出てきたカレーをほとんど食べ終えたところで
(こちらはカレーデータベースに書きました)
食券提出から約11分でつけ麺登場
麺の上に具が乗せられた広い丼と、茶色く濁ったつけ汁です
張り紙に「ライディーン」とか、波動がどうとかの、こだわりが書いてある麺は
太ストレート、つるつるしこしこした美味しい食感
麺だけで食べてみても、麺に乗せられた揚げた小エビが絡んで美味しく食べられます
麺の皿に、具が乗っています
味玉は半熟が半分
チャーシューは、大きい面積のバラ肉、香りも良くて美味しいです
メンマには七味のようなものが絡められていて、とても美味しくしてありました
それに大きめでしっかりした海苔、荒いきざみネギはつけ汁の中でした
※ここまでは見た目や食感からの印象なので良いのですが
ここからのスープの印象は、カレーを食べた後の舌だということで、あまり参考にしないでください
つけ汁は、茶濁したさらっとしたもの
辛味は上の部分の少しだけで、下のほうは甘味がかなりあります
コクがありつつあっさりで、少しざらつく感じは胡麻でしょうか?
辛くないタンタンメンっぽいスープで、甘さは苦手なはずなのにすいすいと食べられてしまう、不思議な印象でした
スープ割りのポットがすぐそばにあったので、自分で割ってみました
白濁したスープで割られると、多少の魚介風味と旨味がアップした感じで
さらっとしている汁だったため、かなり多めに残っていたスープですが
一気に飲み干してごちそうさま
全ての部分においてレベルが高く、美味いのですが
先に食べてしまった、とても美味しいカレーの印象には負けてしまい
スープがぼんやり感じてしまいました
再訪したら、先に麺類を食べてからカレーを食べたいと思います