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2013/7/7間違いない!月曜朝一から出張してお仕事って事で、朝一移動じゃ間に合わないんで前泊。日曜の夜なんで飲み仲間の皆さんにも振られちゃって一人寂しく夕食です。って、時間に追われない出張も久しぶりなんで、多少並んでもハズレの無いお店にってこちらを。知らぬ間に夜営業のみとなったみたいな燦燦斗と非常に迷ったんですが、こちらだと行列が凄かった時にラーメン燈郎みたいなリカバリーもありだななんて算段です。駅からお店に向かいながらラーメン燈郎をチェック。6人くらいの待ちを横目に確認しながら、こちらはざっと20人。人数は想定内でしたのでコチラに接続。食券を購入後接続するシステムになったようで(前から?)、接続後すぐに案内役の店員さんから購入するよう促されます。食券機の前に立ちメニュー選び。時間は20時近く。既に限定はなく濃厚系と日替わりの淡麗系。本日は塩らしく以前に頂いたラゾーナのお店と比べるのもって思いましたが、せっかくなので新味を。来る前途中でデフォルトにはチャーシューが入らないって予習もあって濃厚系を特製で。食券を回収されて、もう後には引けません。再び列に接続するとちょうど良いタイミングだったのか、次々に入店。随分列が短くなるも負けじと後客もぞろぞろ。さすがの人気店、行列の絶える間はありません。なんのかんの言いながら結局30分ほど待ってポールポジションに。呼ばれる頃には、すっかり喉も乾いて入店時に「追加お願いします」ってビールも注文です。入り口付近の席に案内され、着席後すぐに冷えたグラスとビールが。缶なところがちょっと残念ですが、本職でないので表面の汗のかき具合で満点としましょう。ぐびぐびっとやっつけて待ちます。待ち時間は、先に食券を回収されて回転良く準備されているようでかなり少な目。そう言えば、食券を渡してから随分お客が出入りしますが、良く間違わないですね。素晴しいオペレーションです。既に自分が頼んだものすら忘れかかってました。着丼時の「特製です。大変お待たせしました」って声に自分のじゃないって思っちゃった。高台に置かれた丼を下げて表情を確認。最近ではさほど珍しくもない茶濁のスープですが、前回のまぜそばがウマかっただけに期待が膨らみます。近くのレンゲを手にスープを。鶏、豚骨のしっかりしたとろりと粘度のあるベースに煮干しがフワッと。後から鶏油の甘さも追いかけてくる感じです。やっぱ間違いない~。麺は、細めのストレート。喉越しヨシ、風味ヨシ、歯応えヨシ。三拍子揃った間違いないウマさ。スープともバッチリな感じです。シソの葉の入った鶏つくねに風味やねぎやほうれん草に食感とアクセントを感じながらもメインとなる鶏と豚のチャーシューが下ブレ?スープの熱で侵されたか?香りも旨みも少し残念な感じが。そう言いながらもしっとりしたレベルの高いもの。燻製の香りの付けた玉子はさすがでした。期待が膨らみ過ぎたか、少しイメージ通りとはならないものの安定したウマさ。後半に「濃いと感じる方にもどうぞ」ってスープ割も試してみる。4分の1ほどのスープにレンゲ2杯ほどの割スープ。少し多いかなって思いながら試してみたものの、割スープにもしっかり鶏出汁が採られているようで、旨みもしっかりありつつあっさり。これはこれでウマい。淡麗系もしっかり期待させるスープに様変わりです。ま~間違いない!
出張お疲れ様です。 この時間帯でもそんなに並んでいるんですねーw 自分は一回しか訪問していませんが味はともかくさすが人気店!! 接客ともに満足なお店でしたねぇ。
バスの運転手さん、ど~も~ ここは行列は絶える間があるのでしょうか。 並びさえなければ、満足度はさらに増しますね。
間違いない!
月曜朝一から出張してお仕事って事で、朝一移動じゃ間に合わないんで前泊。日曜の夜なんで飲み仲間の皆さんにも振られちゃって一人寂しく夕食です。って、時間に追われない出張も久しぶりなんで、多少並んでもハズレの無いお店にってこちらを。
知らぬ間に夜営業のみとなったみたいな燦燦斗と非常に迷ったんですが、こちらだと行列が凄かった時にラーメン燈郎みたいなリカバリーもありだななんて算段です。
駅からお店に向かいながらラーメン燈郎をチェック。6人くらいの待ちを横目に確認しながら、こちらはざっと20人。人数は想定内でしたのでコチラに接続。食券を購入後接続するシステムになったようで(前から?)、接続後すぐに案内役の店員さんから購入するよう促されます。食券機の前に立ちメニュー選び。時間は20時近く。既に限定はなく濃厚系と日替わりの淡麗系。本日は塩らしく以前に頂いたラゾーナのお店と比べるのもって思いましたが、せっかくなので新味を。来る前途中でデフォルトにはチャーシューが入らないって予習もあって濃厚系を特製で。
食券を回収されて、もう後には引けません。再び列に接続するとちょうど良いタイミングだったのか、次々に入店。随分列が短くなるも負けじと後客もぞろぞろ。さすがの人気店、行列の絶える間はありません。なんのかんの言いながら結局30分ほど待ってポールポジションに。呼ばれる頃には、すっかり喉も乾いて入店時に「追加お願いします」ってビールも注文です。
入り口付近の席に案内され、着席後すぐに冷えたグラスとビールが。缶なところがちょっと残念ですが、本職でないので表面の汗のかき具合で満点としましょう。ぐびぐびっとやっつけて待ちます。待ち時間は、先に食券を回収されて回転良く準備されているようでかなり少な目。そう言えば、食券を渡してから随分お客が出入りしますが、良く間違わないですね。素晴しいオペレーションです。既に自分が頼んだものすら忘れかかってました。着丼時の「特製です。大変お待たせしました」って声に自分のじゃないって思っちゃった。
高台に置かれた丼を下げて表情を確認。最近ではさほど珍しくもない茶濁のスープですが、前回のまぜそばがウマかっただけに期待が膨らみます。
近くのレンゲを手にスープを。鶏、豚骨のしっかりしたとろりと粘度のあるベースに煮干しがフワッと。後から鶏油の甘さも追いかけてくる感じです。やっぱ間違いない~。
麺は、細めのストレート。喉越しヨシ、風味ヨシ、歯応えヨシ。三拍子揃った間違いないウマさ。スープともバッチリな感じです。
シソの葉の入った鶏つくねに風味やねぎやほうれん草に食感とアクセントを感じながらもメインとなる鶏と豚のチャーシューが下ブレ?スープの熱で侵されたか?香りも旨みも少し残念な感じが。そう言いながらもしっとりしたレベルの高いもの。燻製の香りの付けた玉子はさすがでした。
期待が膨らみ過ぎたか、少しイメージ通りとはならないものの安定したウマさ。
後半に「濃いと感じる方にもどうぞ」ってスープ割も試してみる。4分の1ほどのスープにレンゲ2杯ほどの割スープ。少し多いかなって思いながら試してみたものの、割スープにもしっかり鶏出汁が採られているようで、旨みもしっかりありつつあっさり。これはこれでウマい。淡麗系もしっかり期待させるスープに様変わりです。
ま~間違いない!