コメント
どもです
コチラは勿論存在は認識してますが中々足の向かない場所なんですよね。
とは言え隣町(市)の話なんで気が向いたらチャリでサクッと行ってみます。
成程、芝麻醤等を使っていても担々麺ではなく敢えて「四川醤油」なんですね。
しかし今回一番気になったのは
>「激辛は危険なレベルの辛さです」とかなので、ヘタレの私は1辛でお願い。
きっとこの後皆さんから突っ込みが入ることでしょうw
☠秋☠ | 2013年10月13日 20:24ども~
さすがmona課長
目を向ける場所が違いますね~w
こちらも一度訪問したきりですが
次回はリトルデンジャラスな1辛からチャレンジしてみますw
ももたろう | 2013年10月13日 21:03あら?1辛ですかw
担々麺のようで担々麺じゃない、
ちょっと面白いカテゴリー。
次は危険を顧みず?
GT猫(ひっそり活動中...) | 2013年10月13日 21:31>秋さん
このスープの元々の味は良いと思われました。
四川と謳いながらも、これを「担々麺」としない理由がわからないのですよね。
なにか深い理由がありそうで。
こちらの店主さんも奥深そうです。
>ももたろうさん
課長はグルに掛けてる?
他のメニューも食べてみたくなりましたよ。
より鷄・豚の炊き上げがわかるメニューを。
>GT猫さん
「危険」って文字を最近よく目にするような・・・。
どのくらい危険なのか確かめてみたい自分がいたりするのも・・・。
四川「風」とも書かれず、ズバリ四川なのはどこなのか私にはよくわかりませんでした。
なんかのこだわりありそうですけど。
mona2 | 2013年10月13日 21:47
mona2
水商売
ぴんいち
たく☆

モンゴリマン





近場ですが初めての「ふざん」さん。先客0。
メニューは割り合いシンプルですが、四川と冠せられたメニューあり。
辛さが選べて(1~3・激辛)
、「激辛は危険なレベルの辛さです」とかなので、ヘタレの私は1辛でお願い。
「特選でなくてよろしいですか」とお伺いをたてられたので「特選てトッピングがたくさん乗っているんですよねえ」と質問。
「スープが濃いんです」ということで特選・四川醤油750円をお願い。
メニュー表を見ているとあっという間に出来上がってしまった。
作っているところ見たかったです。
このドンブリ内のスープの旨みは、濃度に頼っていない濃厚な鷄・豚旨みにある。
一見鷄白湯風な味わいでして、若干の芝麻醤が加わっているよう。
辛さはマイルドな辛さでラー油は癖がない。四川というにはありきたりな辛さ。
麺は細縮れ麺。重みのあるスープにどっかりと抑えられて沈んでいる。
持ち上げるとグワッとスープがまとわりつく。
って言っても、スープの粘度はさほどないんですけどね。この麺の特徴。
白髪ネギはご主人が手切りしてます。サクサクしていて美味しいですが、これ辛味抜かない方がいいようにも思いますが。
担々麺とは違ってチャーシューが。これは肩ロース。
ちなみに、「1激ごとに100円増し」とあるので1辛だとプラス100円かと判断。
3辛を超えた激辛から先の話のようでした。それなら3辛行ったほうがよかったかなあ。
基本のスープはコクがあり美味いと思います。
ちなみに、上の棚に業務用のグルエースの袋がありました・・。
これって味の素の10倍の値段するんですよね。