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「豚骨味噌葱ラーメン」@横浜家系ラーメン 松田家 上福岡店の写真2013年9月2日(月)20時15分~20時38分訪問   回顧編
久し振りの家系ラーメン・・・というか麺天坊の名に相応しく無い程。最近はとんと麺屋さん通いが少ないと言うご指摘が無いうちに、来ました家系
・・ですが馬鹿の一つ覚えの様に今日も豚骨味噌ネギラーメンを味付けネギトッピングで頼んじゃいました( ^^) _U~~ う~ん。
先ずはちょっと解りずらい券売機で生ビールとおつまみ三種盛りのボタンを探します
・・ですがその前に入店時の時間に戻ります、先客さんは居ませんが筆者が入る前にお店から一人お客さん出てきました(^。^)y-.。o○
何時ものカウンター奥の席が空いてるのを確認してから、ドアを開けます、徐にカメラバックをカウンターに置いてから。例の券売機と格闘を
良く見れば探し易い物かも知れませんが、月に1度無いし2ヶ月に1度の訪問、何時も券売機で迷いますね~
こんなに提供麺が多い麺屋さんも今では珍しい様な気がするのですが
以前、見難いと言ったら、どうしたらいいんでしょうね~と、お店の人に相談されましたが、単にメニューが多すぎるのが確実にネックです(-_-メ)
取りあえず生ビールとおつまみの三種盛りのボタンを押して、其の食券を愛想の良いお姉ちゃんに渡します(^。^)y-.。o○・・・と何時ものパスポートを
何時も期限切れで使わないと言う筆者に、その時は新しい物と交換して使えますと言うので、素直に貰って置きましょう、麺を頼んだ時に今日からでも
と言われたけど・・・それ程トッピングに困ってはいないので、今日の処は自腹をきりました(^◇^)
先ずは味付け玉子と叉焼と味付けネギのお皿と、冷え冷えの生ビールが運ばれて来ました
    少し飲んでからまた券売機に向かいメインの麺とトッピングのボタンを押して
お姉さんに後からでと言って一応オーダーしたのは麺茹でのみ硬めでお願い、味と脂の量は普通でお願いしておきました
その後三種盛りを頬張りながら暫し店内観察と黄金水に舌鼓(#^.^#)
実はこちらの三種盛りのネギが余ったら麺の上に乗せられるので中々重宝します
今日もトッピングで味付けネギを頼んだのですが葱好きにはトリプルトッピングも良い物です(^。^)y-.。o○
店内とカウンターの上を観ると前回来た時には気付かなかった卓上の大蒜2種(●^o^●)
アニキブランド 実に面白いそそる小瓶ですね
一つは確実に今日使っちゃいます、それはアニキの七味にんにく。もう一つはシンプルな醤油ベースの麺で戴きたいアニキの黒胡椒にんにく
ラーメン・うどん・そば・ごはん・餃子・・どんな物にも良く合うと蘊蓄に有りました!(^^)!凄いですね 
で、もう一杯何か欲しいと思ったのでまたまた券売機に向かいます、レモンサワーのボタンを一ぽち 其処でメインの麺も戴きます
券売機で買うよりも早く口頭でお姉さんに頼んでいたので、筆者がカウンター席に着くと同時に
提供されました(#^.^#)チューハイらしい絵文字が無いのでカクテルの絵文字を
さて暫くしてお馴染みのデフォで登場は豚骨味噌ネギラーメン 850円+味付けネギトッピング 150円
因みに生ビールは480円 おつまみ三種盛りは300円  レモンサワーは350円  概ね2000円ちょっとになります、居酒屋さんよりもお腹一杯に
なって充分満足出来るので、最近は郊外店専門の感が在った日高屋さんも駅前に随分進出しています、筆者最寄りの上福岡駅にも数年前に出来て
筆者も随分お世話に成った物です(^。^)y-.。o○定番は生ビールと餃子と野菜たっぷりタンメンでしたね~
こちらのスープは家系にしては豚骨の臭いも抑え目で、老若男女に受け入れられるものじゃないでしょうか
大きな海苔とほうれん草がこれぞ、家系と言う画ですね(#^.^#)       
デフォの豚骨味噌ネギラーメンに先程の三種盛りの余り、叉焼1枚、味付けネギそして半切にされた味玉を載せて完成したのがこれ
味付けネギにも玉子にも勿論叉焼にも、たれが掛ってるのでメインの物よりもちょっと濃いめの味付けに成ってるので
普段は麺の硬さ以外にも脂大目、味付け濃いめに頼む処ですが、これをしたいが為に味も普通にして貰いました(#^.^#)実際かなり濃いです
麺は開店時に結構な蘊蓄のある年表と共にカウンターの上にも有ったのですが
年表の腕組みした物は威圧感が在った為、早々と無くなりましたが・・・お客にとっては家系の年表等入らぬ物でしたからね
一握りのラヲタを満足させるよりも、ファミリー層を狙った方が得策でしょう(●^o^●)
麺はやや硬めの茹で加減、ちょっとぽきぽき感を残す仕上げになっています、やや平打ちの太麺は豚骨のスープに負けない特注麺
好みは分かれる処ですが家系を踏襲してると言う意味では全然在りでしょうね(*^_^*)
そんな自慢の特注麺を3分の1程戴いた後、左記のアニキの登場です・・・とその前にテーブルに有った豆板醤を少々投入
その上にアニキの七味にんにくのパウダーを一杯乗せちゃいます
何にでも合うと豪語してるだけあって中々癖になる美味しさですね(^。^)y-.。o○
まあ、これだけ掛けるとオリジナルを若干損ねる事は言うまでも無く、マイスープに成っちゃいます
節香る無化調の優しい出汁感のあるスープも良いですが、たまにはこんな非健康的なスープも完飲したくなる衝動は抑えきれません
気がつくと丼を傾けて今にも仮面にせんばかりの形相に見えますね、端では($・・)/~~~
お上品に蓮華などを使うまでも無く、今日も見事に丼の底を観てしまう筆者でした( ..)φメモメモ
どうも御馳走様でしたまた来ますね(^_-)-☆

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