コメント
僕が出てから出来たお店で後任の後輩が良く利用しています。
福岡に居るとこういうラーメンが恋しくなるんですよね。
ユー坊 | 2013年11月27日 09:22こんにちは。
最近福岡のレビューが多いな~と思ってたら、転勤されてたんですね。
自分は福岡に出張って年に1度あるかな~って感じなんですが、
行ける機会が有ればこの店には寄ってみたいですね!
ayashi | 2013年11月27日 10:23どうもです~。
タマにはこういうの食べないとですねw
醤油と言っても、この土地独特の味わいで仕上げられた1杯。興味深いです。
記憶が確かならば、九州でトンコツ以外のラーメンは食べた事ないのでw
おうじろう | 2013年11月27日 14:15こんばんは!
そうですよね~!あっちの醤油は甘ったるい。^^;
自分の会社の同僚が九州者なので以前味見しましたが、強烈な味の印象でした。。。
でも、あの甘味とコクがラーメンスープになると又違って美味しいのでしょうね~!
4門 | 2013年11月27日 18:02豚骨ラーメンばっかし食べてると、たまに無性に食べたくなるんですよ、他のラーメン。
でも、豚骨ラーメン店しかないんですね、この街。「ラーメン食おうよ」って言うと、確実に豚骨ラーメンな文化ですw
そんな常識の中で、敢えて醤油ラーメンで勝負。
醤油は九州人の舌に合う奴を使ってます。
福岡の人は、ラーメンは500円で頼んで1分台の配膳ってのが常識なんですが、その双方を無視した営業スタンス。
それで、お客さんが結構入ってるわけです。
品質の良さ、何となく読めるような気がしませんかね?
Dr.KOTO | 2013年11月28日 00:36そうそう、そちらの醤油って
甘味を帯びてますよねぇ~
昔、鹿児島できびなごの刺身&芋焼酎をいただいた時
醤油の甘さにちょっと驚いた事を思い出しました。
YMK | 2013年11月29日 09:06そーなんですよ、甘いんです。
あと、醤油は用途によって使い分ける習慣が一般的なんで、100均ですら醤油の種類が豊富ですw
おいらの場合、家庭のルーツが熊本なんで、この手の味には一切抵抗ありませんぜ!
Dr.KOTO | 2013年11月30日 21:02
Dr.KOTO
chiaki
鶉
kongohrikisi27
英孝






九州特有の甘さに溢れており、奥行き深いコクを強調してくれる醤油だれ。この甘みが琴線に触れるならば、後は抜群の旨味に舌鼓を打つだけだ。
薄手のチャーシューがスープに溶け込んだからか、豚の旨味を強く感じる。しかし、それ以上に香味野菜由来の甘みや、胃袋に滲み入るような優しい風味が支配的。ポトフのような、大変丹念に煮込んだであろうスープだね。
縮れ中麺は平打ち気味の形状で、スープの巻上げっぷりに大変優れているよ。プリプリした食感が咀嚼の快感を促す事で、ガツガツ食べたくなる様な空腹時であっても、香りの豊かさが平静さを取り戻させてくれる。「支那そば」の概念を覆す一杯だ。