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コメント
(^^)
息子を連れて一之江デビューを敢行とは!
素晴らしい!チャレンジ精神ですよ〜(^^)
しかし臨休とは。。
残念でしたね。
此方も量はされど、旨そうに見えますよー
カツオの利いた味噌。
食してみたいですよー
3ちゃん | 2008年3月1日 23:16おはです!
お〜ここに行きましたか!私も気になってます。一時期のダメッぷりは完全に改善されたようですね。まだ多少「あら」は見えますが。。
早く行きたいのですが浦安市民にとって行徳橋越えは中々難しいんですよ〜
ryuty | 2008年3月2日 09:24どもです。
ここの味噌はインパクト系で非常に好きなタイプでした。
しかし偶然見つけたお店がこちらで正解でしたね。
反対側ではなりたけがありますがとても子供向きではありませんのでw。
エイチジー | 2008年3月2日 15:26ドモです!
親子揃ってラーメン遠征とは、、、、羨ましい光景です。
何よりお子さんがスープまで平らげたのは嬉しい事態、将来有望ですね!
麺量が少なくCPが低いいのが玉に瑕ですが、満足されたみたいで良かったです。
1日1麺 | 2008年3月2日 17:07コメントありがとうございます。
3ちゃんさん、
一之江デビューは先送りです。いつになる事やら・・・
カツオの濃厚さはマチガイありません。
炙りチャーシューもイケてますので、機会があったらぜひ!
さん、
ワタクシは直系は一之江しか行ってませんが、一之江の接客は良好、
小岩も良いようです。
ニンニク、社会のメイワクにならない程度に楽しみたいですよね。
ryutyさん、
ドキドキでしたが心配する程の事はありませんでした。
でも、店員さんによるのでしょうか。
ウワサのヒゲのヒトではなかったし。
ワタクシも平日はムツカシい地域です。
さん、
本八幡は、乗り換えくらいしか利用しなかった駅だったので、なんとかなって良かったです。
えっ、「なりたけ」、ムツカシいのですか?
「むげん」では問題なかったのでヘイキだと思ってました。
1日1麺さん、
おかげさまで満足できました。
1日1麺さんの「なりたけ」のレビュー、
http://ramendb.supleks.jp/score/80685
を読んでから、本八幡=味噌天国に思えて仕方が無いのです。
チャンスがあったら、ポツポツとお邪魔させていただきます。
hima | 2008年3月2日 18:41こんばんは。
此方も気になるのですが、近くの「魂麺」の方に吸い込まれてしまいます。
そういえば「ラーメン二郎 小岩店」に行った時、幼稚園児位のお嬢ちゃんを連れたマダムが食べてましたよ。
助手さんも「取り皿用意しましょうか?」と言っていたので、
「大ブタ全マシ」で分けて食べるのも良いかと思います。
ぽんたくん | 2008年3月2日 23:07
hima

kaz-namisyusa
さぴお

はるいち(不活性化)





残されたワタクシと長男坊(6歳)、これは待ちに待ったシュチュエーションです。
きょ・今日こそ長男坊を二郎デビューさせるのじゃ!
「やっぱり汁無しで麺半分。ニンニク抜きで、玉子もつけて・・・」
長男坊用のシュミレーションもヌカリは無く、
「2人分もイロイロ言うのはメンドクサイから、オトォチャンは全マシかなぁ」
などとホクソ笑みつつ、気になるのは行列の具合。
やがて見えてきたラーメン二郎 環七一之江店の店先には行列無し!!
シャッターも開いて無し。。。。
臨休でした。
サマヨエる父子は、都営新宿線に転がり込みました。
打ちひしがれたモノドモが目指した先は、ブレーメンならぬ本八幡。
ソコに行けば、なにやらシヤワセな味噌天国が待っているように思えるのでした。
駅前のロータリーに降り立ったのは13:00頃。
「なりたけ」をはじめ複数の店の名を思い巡らすものの、
想定外の訪問である為に、それらの場所が全く判りません。
とりあえずメインストリートを真っ直ぐ歩き、あとはナリユキ任せです。
程なく、店名の書かれていないラーメン屋らしき店が。
立て看板にベタベタと張られた雑誌の記事に目をやると・・
おおっ、ダンチョーテー!
ココは、気になっている店ではあるのです。
味噌ラーメンはイケてるものの、接客に大きな問題がある店だと。
ソレは改善されたとの事ながら、今日は子連れなので気になるのです。
追い返されるのならばソレで良し。
しかし長男坊が理不尽な攻撃に晒されたら、
オトォチャンも理不尽な客に変身せざるを得ません。
恐る恐る入店、なんだか薄暗いナゾの空間です。
小上がりに先客の母子の姿が見え、なんだか一安心してカウンターの一番奥へ。
オトォチャンは掲題のモノを、長男坊は薄口醤油を注文しました。
スタッフはオバチャンと、まるで目隠しのようにバンダナを深々と被ったアニキの2人です。
アニキとオバチャンはタメ口で何やら言い合っていますが、
我々客に対しては丁寧な口調です。
「おまちどうさまでした。熱いですので気をつけてくださいね」
アニキはカウンターを出て、自らドンブリを運んできてくれました。
確かに、ウワサどおりにドンブリ自体がアツアツです。
「コドモ用の取り皿もお持ちしますか?」
どうしてどうして、なかなか丁寧です。
何よりも、頼んでもいない味玉のオマケが嬉しいぢゃないですか。
スープは、かなぁりカツオの効いた味噌。これは逸品です。
味噌もしっかりしているし、甘くなく辛くなく、当然モンクもナシです。
せっかくの開花楼の麺が茹ですぎなのが残念ですが、
スープとの調和が良いので、ぎりぎりセーフにしておきましょう。
これ見よがしにカウンターの目の前の七輪で炙ってくれるチャーシュー、
見掛け倒しではなく絶品です。
焦げの具合も適量でカリカリ、そこそこ厚みもあり、脂も多めでンマンマ。
モヤシは茹で置きらしくてヒエヒエなのも許しましょう。
玉子もヒエヒエですが、まあ、タダなんで。
とりあえず満足いたしました。
ラーメン二郎 環七一之江店ならムリだった生ルービも飲めた事だし。
普段はスープまでは飲みきれない長男坊が完食完飲した事で、
ココの量が如何なるモノかはご想像いただけるかと思います。
まあ、二郎デビューさせようとモクロんでた位なので、
ココで残してたら失格ですが。
さて、店先にあった「俺って天才?」への質問に答えましょう。
小上がりにある丸いちゃぶ台の奥側の席、
積んだ麺箱の上にタタミが敷いてある状態ぢゃないですか。
ソコに座った客がコケて怪我したら、それはマチガイなく「人災」ですぞよ。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:小上がりあり(ただし並んでは座れない。奥側はアブナそう)
ベビーカー:B型ならスペースギリギリ