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「ラーメン」@紫川ラーメンの写真お昼12時ジャストに訪問(平日)。駐車場は店裏の第2駐車場まで満車。外待ち客が10数名でしたが、入り口にあった待ち表に名前を記載し、待つ事15分で入店。
メニューはラーメン(醤油)とご飯だけ(ビールなどのドリンクはある)。カウンターに座り、ラーメン2杯を注文(1杯600円で2杯注文すると1000円になる)。大盛り、替玉などは無い、播州ラーメンの基本を誇示している。店内POPには、“麺の硬さとスープの濃さはリクエスト可能”と表記されていたが、リクエストせずに待つ。
1mm以下のチャーシューが3枚のせられた、甘味の強い醤油味(見た目はシンプルで懐かしさをかんじさせるが、見た目の様な懐かしさをかんじさせないスープ、、、)人気店であることが理解できる。
醤油味は、“ほんのりと香り程度”と表現すべきかも。近所の他店の濃さ、脂味を好む私にとっては、やはり他店と比較した点数をつけさせて頂くことにした(あくまでも個人の好みの部分が大きいが)。
小ぶりの播州ラーメンで、このトッピング、、こだわりは理解するが、600円は高いと判断させて頂きました。PS:スープをいただくレンゲが備えられていない(お願いすれば提供されるのか?)、個人的には必ず必要と思う。

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