かつて食べた味噌まぜそばは4年ほど前になる。店自体も3年近くぶりだ。塩のまぜそばは、どこの店も味が単調である印象のせいか、今一つ進んで食べる気になれない。が、久々に入店でこのメニューを選択した。さて、着丼すると大葉の香りが鼻をつく。まぎれもなく、あっさりしてそうな印象。さて、かき混ぜて一啜り、動物系のコクとともになかなか重みのある味だ。最初に勝手に想像した印象とかなり違っていた。まぁ、塩豚骨の店だし、あたり前か。でも重いだけでは飽きが来そうだが、辛めに和えたもやしが味にパンチをだしているのが、好印象。挽肉も台湾っぽくっていいね。それにしても、この極太の平打ち縮れ麺は非常に個性的。ちょっと他店では見たことが無い麺で、タレを思いっきり絡めてくれる。まぜそばとしては、フツーの域。そして、感動したのが追い飯。追い飯自体は珍しくないが、このタレが非常にご飯と合っていて、旨い。麺よりご飯の方が旨く感じるなんてね。
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コメント
まぁ、こんな感じですよね。可もなく不可もなく。
なんかあぐらかいてる感があるんですよ。センスあるんだし、もうちょっと頑張ってほしいなぁ~。
激食ラーメン部 部長 | 2014年3月18日 23:22
激食ラーメン部 会長
はまだ
ราเมนความรัก 


べんちゃん




