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コメント
ここは二郎の中でも特異な店で普段から化調を耳かき程度しか入れないし無化調のイベントもやってる店です。二郎好きな客からはしばしばパンチ不足と指摘されてます。
二郎=化調大盛りと頭で思っちゃうとそう感じてしまうのですね。
ニンニクなどを足さなければほぼ無化調の豚出汁が味わえる変わった二郎なんですけどね。
そうなんですね。正直「二郎=化調」という先入観がありましたし、おそらく化調とみられる白い粉を入れていたことや落ちた麺や野菜を素手で平気に入れていたので食べる前から「なんかやだな」という気持ちがありました。食べ終わった後の舌のピリピリはおそらくカラメ多めだったため舌にきたのかもしれませんね。訂正しておきます。
ラーメン先生 | 2014年6月23日 02:33
ラーメン先生
ラーメンロックンオヤジ【上陸】
ひゃる
奄ジロ
あらチャン(おにぎり兄)
ドスケベマン





食券購入後着席、着丼まで10分少々。
結構色んなことが気になりました。店に入った順番など関係なく端から提供されていくこと、麺の量が目分量で他も正確に量っているわけではない、落ちた麺や野菜を拾って普通に使っているなどなど。
しかし初二郎ということもあり、これが普通なのかと思い耐えました。個人的にはキッチンがお客に見えるところでは、素手で調理したり、明らかに化学調味料のようなものを入れるところを見せないでやってほしいですね。
端から好みに合わせて注文していく訳ですが、正直初めてなのでわかるわけないでしょ。そういう説明もなくどんどん聞かれたのでちょっと不愉快になりました。
周りの人はみんなすごいですね。40、50代の方が「野菜増増、油多め、カラメで」などと注文してるんですから。
着丼後一口。初めてですが、感動はあまりありませんでした。
個人的にはラーメン二郎のように化学調味料により味が全面に押し出されている系のラーメンは苦手です。
ここは丁寧なほうのようですが、自分には合わない。
二郎インスパイア系でスープを丁寧に作っているようなお店のほうが好きですね。
食後刺激が強かったためか舌が痛くなりました。
もちろん量は満足。お腹いっぱいになれました。
再訪問はきわどいですね。気が向いたら行きます。