買い物に来たついでに、というかラーメンを食べに来たついでに買い物か。念願の味仙本店だ。15分前に到着すると、すでに20名くらいの行列。開店時間には40名くらいの行列になっていたが、キャパが大きいせいか次々に中に吸い込まれ、ほどなく行列は無くなった。さて、ラーメンと生中を注文。あっという間にラーメン到着。まずは、スープを一口、ゲホゲホ、辛い、辛すぎる。20年以上前に入ったことがある藤が丘店もこんなに辛かったっけ。刻み唐辛子がスープいっぱいに拡がっている。辛いはずだ。麺は、細ストレート麺。台湾ラーメンというと加水系の麺をイメージしていたが、ボソボソ感のある低加水麺だったのは意外。イマイチ馴染まんな。挽肉はさすがに旨みのある良質なものを使用している感じだ。挽肉を食べるためにはスープも飲まなければならず、あっという間に唇がジンジンしてきた。いっしょに頼んだ生中なんて序盤で飲み干してしまった。今や多くの店で出されている台湾ラーメンは、食べやすく改良されていることを実感した。いや~、辛すぎてスープの旨みを感じる余裕がなかった。でも、訪問できたことは満足だった。
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コメント
うわぁ!画像だけでよだれが・・・。
スープに隠れてミンチが見えないんすか?それとも少なかった?
それにしても評価がイマイチですね?まだ大須にも藤が丘にもあるので、是非!!
激食ラーメン部 部長 | 2014年4月13日 23:27
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