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平日、13時少し前、7~8割の客入り、店を出るまで、変わらなかった。メニューは、ラーメンと豚の量違いの3種類だけ。麺の量は、標準が400g、麺少な目が300g、半分が200gで、料金は同じ。オススメしないそうだが、麺800gというのもあるそうだ。この店の一番の特徴は、ブタだと思う。脂身が全くなく、味も中々なもの。コレステロールが気になる方には良いと思う。食べ進んで行っても、豚から出た脂がスープの表面を覆いつくすことはない。スープは黄土色の乳化したもので、醤油が、やや強い方だが、多摩系二郎の「めじろ」、「野猿」に比べれば、それほどでもない。荒々しい感じはないが、インスパイヤー系にありがちな、弱弱しいものでもない。麺も、なかなか、良い仕上がり。「めじろ」、「野猿」、「陸」に比べると、触感が弱い感じなので、麺硬めで頼んだ方が良かかもしれない。麺の量は、ジロリアンでなければ、標準の400gは避けた方が無難である。隣に座った人が標準を頼んでいたが、全体の1/4を食べ終わったところで、沈没していた。麺半分であれば気押されることなく、普通のひとでも、なんとか、食べきることができると思う。全体の量は、野猿のミニラーメンより、少な目となる。野菜は、キャベツが多めで、結構、大きな山ができている。まだ、新しい故なのか、少し、スタッフの動きがぎこちなく、絶品という感じではないが好感はもてる。なお、テーブルに置いてある薬味は、胡椒のみ。
平日、13時少し前、7~8割の客入り、店を出るまで、変わらなかった。
メニューは、ラーメンと豚の量違いの3種類だけ。麺の量は、標準が400g、麺少な目が300g、半分が200gで、料金は同じ。オススメしないそうだが、麺800gというのもあるそうだ。
この店の一番の特徴は、ブタだと思う。脂身が全くなく、味も中々なもの。コレステロールが気になる方には良いと思う。食べ進んで行っても、豚から出た脂がスープの表面を覆いつくすことはない。
スープは黄土色の乳化したもので、醤油が、やや強い方だが、多摩系二郎の「めじろ」、「野猿」に比べれば、それほどでもない。荒々しい感じはないが、インスパイヤー系にありがちな、弱弱しいものでもない。
麺も、なかなか、良い仕上がり。「めじろ」、「野猿」、「陸」に比べると、触感が弱い感じなので、麺硬めで頼んだ方が良かかもしれない。麺の量は、ジロリアンでなければ、標準の400gは避けた方が無難である。隣に座った人が標準を頼んでいたが、全体の1/4を食べ終わったところで、沈没していた。麺半分であれば気押されることなく、普通のひとでも、なんとか、食べきることができると思う。全体の量は、野猿のミニラーメンより、少な目となる。
野菜は、キャベツが多めで、結構、大きな山ができている。まだ、新しい故なのか、少し、スタッフの動きがぎこちなく、絶品という感じではないが好感はもてる。なお、テーブルに置いてある薬味は、胡椒のみ。