72点
5月の連休前に訪問した時はまだ新規オープン前だったが、映画鑑賞に合わせて訪問の機会を得た。昼食時のわりには空いている。部長の報告の塩はまずまずの評価であったが、台湾まぜそばを注文。さて、着丼、見た目の彩りはもうお馴染みだ。もうこれが台湾まぜそばの一般的な盛り付けになっている。かき混ぜて一啜り、ま、悪くないがこれまた同じような味わい。ニラ、刻み海苔、ネギ、魚粉、肉味噌、そしてニンニク。具はほとんど似通っている。麺は平打ちの太麺。弾力があってモチモチ感は十分。林製麺の麺箱が置いてあったので、これまたお馴染みの麺ということだ。ただし、ちょっとスパイス感に欠けていた感じがした。この辺が、他店と差別化されるところか。追い飯は無料(当然か)。具がかなり残ったこともあって、追い飯は非常に満足感が高かった。それにしても、台湾まぜそばは飽きてきたな。
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コメント
確かに飽きてきましたね。どこも似てきたというか何というか。
飽きさせない店ってやはり何かありますよね。この辺をガッツリつかんでないと生き残れないのかもしれません。
激食ラーメン部 部長 | 2014年8月24日 22:56確かに今はもう見慣れたビジュアルですね。
まぜそばでもまた新しい風を吹かせてくれるお店を期待します。
激食ラーメン部 課長(仮) | 2014年8月29日 11:37
激食ラーメン部 会長
麺喰いマン

激食ラーメン部 会長
山田太郎





