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7月2日、木曜日、午後3時半過ぎに訪問。最近、お馴染みの店より、新たな店となってきた。東横線の下りの電車に乗っている、ラーが食いたい。小杉より溝の口かなと。自由が丘で特急の待ち合わせの電車だったので、検索するとこの店がヒットした。自由が丘ではダントツのようだ。この店は知らない、行ってみるか、駅の近くのようだし。時間は午後3時半、そこそこの店は昼営業は終わっている。通し営業の店、自由が丘にはそういう店が多いようだ。以前は、よく無邪気に行っていた、それでもいいかなと思った。人気店のようで、こんな時間でも、先客4、5人、後からもそれくらい来た。厨房は、ちょっと上のまぁ私よりは若いがお兄さんとお姉さん。人気店の接客だなと感じた。特盛は、400gのようだ。大盛りは300gで料金同じ。辛いのは50円高いだけ、それなら辛いほうが良いだろうと。麺は、太めかな、加水率はそれほどでもないかも。というのは、喉に絡みついたりしたので。町田のおさふねに近いかなを少し感じた。となると朝日製麺か、勝手な想像だ。汁まで、なんとなく似ていた、麺に水菜というのも同じ。いわゆる魚介系である。お腹はすいている、なのでなんでも旨く思えてしまう。はずだが、確かに一口目うまく感じた。汁は結構辛い。濁った魚介系ではない。ただ、食べ進めるうちに少しくどいかなと思ってしまった。そのへんもおさふねであった。特盛だと、多いのかしら、大盛りくらいにしておいてね。あとは、くどくなるよ、ということかもしれない。なので、いっぱいくらっておいて、くどいなはないかもしれない。大盛りまでにしておきましょう。もっと食べたい人は、卵などにしておいたほうが(^^;汁にお肉が、やや獣っぽい煮豚。それにしても、2、3切れ、刻んだ量で。ちと少ないのでは。気がつかなかったのかな。個人的な感想だが。自由が丘では、ダントツの店なのかもしれない。譲りませんよ、うちはね美味しいんだから。と言っているようにも感じた。肉の量でなんとなく思ってしまった。値段は高くはない、量も少なくはない。ないわーと思ったら、50点台にします。自分の中で、中途半端な満足だなと思った。魚介系が好きな方、たまたま自由が丘に居たなら是非。それくらいの勧め度。さて。自由が丘は、言わずと知れたおしゃれな町?なのでしょうか?人がわんさか押し寄せるようなところではない。すごい名所があるわけでも、超有名店があるわけでもない。それでも、踏切のそばのお店、行列?なんだ?チーズケーキか(^^;勝手な想い出が、並んでいる人が田舎っぽくない(^^;それが自由が丘、一部の人がたまに食いたいところにやってくる。そういうスポットの集まり?エリアは広くないし。ということで、ラーメンの街ではない。通勤経路ではあるが、あまり途中下車しない。リーマンとして生きているが、毎日夜遅くということではない、それでも疲れることはある。途中で、ちっと抜け出したくなってきた。午後半分お休み。いつもなら、ヒトカラさんこまのパターンだが、カミさんが休みで、夕飯は出てくる。さんこまのあとはなんも食えない。カラオケも歌いたい歌はあったが、ちと行き過ぎかなと。今日は、抜けられればいい、そんな気分だった。仕事に流されすぎるのが嫌なようだ、とても我がままだ。だが、うまくやらないと精神を害する、まだまだ働かねばならないので(^^;というわけで、エスケープ。まぁ、疲れるかなということをしている。朝は、4時くらいに起きて、5時くらいから朝ラン。始業1時間以上前にやってきて。昼は昼飯喰らわずに昼寝。このやりかたで、自分を保ってきたので。ヒトカラもせずに、ちとフラフラとしてみた。小杉、登戸、新百合ケ丘をちっとずつお店見ての程度。
最近、お馴染みの店より、新たな店となってきた。
東横線の下りの電車に乗っている、ラーが食いたい。
小杉より溝の口かなと。
自由が丘で特急の待ち合わせの電車だったので、検索するとこの店がヒットした。
自由が丘ではダントツのようだ。
この店は知らない、行ってみるか、駅の近くのようだし。
時間は午後3時半、そこそこの店は昼営業は終わっている。
通し営業の店、自由が丘にはそういう店が多いようだ。
以前は、よく無邪気に行っていた、それでもいいかなと思った。
人気店のようで、こんな時間でも、先客4、5人、後からもそれくらい来た。
厨房は、ちょっと上のまぁ私よりは若いがお兄さんとお姉さん。
人気店の接客だなと感じた。
特盛は、400gのようだ。
大盛りは300gで料金同じ。
辛いのは50円高いだけ、それなら辛いほうが良いだろうと。
麺は、太めかな、加水率はそれほどでもないかも。
というのは、喉に絡みついたりしたので。
町田のおさふねに近いかなを少し感じた。
となると朝日製麺か、勝手な想像だ。
汁まで、なんとなく似ていた、麺に水菜というのも同じ。
いわゆる魚介系である。
お腹はすいている、なのでなんでも旨く思えてしまう。
はずだが、確かに一口目うまく感じた。
汁は結構辛い。
濁った魚介系ではない。
ただ、食べ進めるうちに少しくどいかなと思ってしまった。
そのへんもおさふねであった。
特盛だと、多いのかしら、大盛りくらいにしておいてね。
あとは、くどくなるよ、ということかもしれない。
なので、いっぱいくらっておいて、くどいなはないかもしれない。
大盛りまでにしておきましょう。
もっと食べたい人は、卵などにしておいたほうが(^^;
汁にお肉が、やや獣っぽい煮豚。
それにしても、2、3切れ、刻んだ量で。
ちと少ないのでは。
気がつかなかったのかな。
個人的な感想だが。
自由が丘では、ダントツの店なのかもしれない。
譲りませんよ、うちはね美味しいんだから。
と言っているようにも感じた。
肉の量でなんとなく思ってしまった。
値段は高くはない、量も少なくはない。
ないわーと思ったら、50点台にします。
自分の中で、中途半端な満足だなと思った。
魚介系が好きな方、たまたま自由が丘に居たなら是非。
それくらいの勧め度。
さて。
自由が丘は、言わずと知れたおしゃれな町?なのでしょうか?
人がわんさか押し寄せるようなところではない。
すごい名所があるわけでも、超有名店があるわけでもない。
それでも、踏切のそばのお店、行列?なんだ?チーズケーキか(^^;
勝手な想い出が、並んでいる人が田舎っぽくない(^^;
それが自由が丘、一部の人がたまに食いたいところにやってくる。
そういうスポットの集まり?
エリアは広くないし。
ということで、ラーメンの街ではない。
通勤経路ではあるが、あまり途中下車しない。
リーマンとして生きているが、
毎日夜遅くということではない、それでも疲れることはある。
途中で、ちっと抜け出したくなってきた。
午後半分お休み。
いつもなら、ヒトカラさんこまのパターンだが、
カミさんが休みで、夕飯は出てくる。
さんこまのあとはなんも食えない。
カラオケも歌いたい歌はあったが、ちと行き過ぎかなと。
今日は、抜けられればいい、そんな気分だった。
仕事に流されすぎるのが嫌なようだ、とても我がままだ。
だが、うまくやらないと精神を害する、まだまだ働かねばならないので(^^;
というわけで、エスケープ。
まぁ、疲れるかなということをしている。
朝は、4時くらいに起きて、5時くらいから朝ラン。
始業1時間以上前にやってきて。
昼は昼飯喰らわずに昼寝。
このやりかたで、自分を保ってきたので。
ヒトカラもせずに、ちとフラフラとしてみた。
小杉、登戸、新百合ケ丘をちっとずつお店見ての程度。