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初訪問。シルバーウィークを自宅にて過ごすので、単身赴任先からの帰り道に以前から一度行ってみたかったこちらへお邪魔してきましたよ〜。職場のラーメン博士改め『ラーメン魔王』が、「船橋ららぽーとの『とみ田』に行くから乗せてって〜。」というので、なんだかんだで、彼も一緒にこちらへ行く流れとなりました〜。9月19日(土)専用駐車場が3台あるらしいものの、超人気店ゆえに最初から当てにはしておらず、近くのコイパに愛車を停めて、午後2時15分、店外待ち6名に接続。15分ほどで店内へ入り、入口右手にある食券機で表記食券を購入。ちなみに魔王は、こちらで評判の「かれあつ」+メンマをポチっとな。食券購入後、すぐにカウンター内の店員に声を掛けられて食券回収。回収時にマヨ&背脂を入れるかどうか訊かれたのでお願いした。食券機横に3席ある店内待ち椅子にて暫し待機〜。店内はL字型カウンター10席に店員3名で、接客態度は丁寧というより声デカく元気な印象。客層は老若男女が入り混ざった様相で皆黙々と食べていた。カウンター上には氷の入った水差しと小さめのダスターが等間隔で置かれている。食べ終えた客がカウンター上に丼をあげて、ダスターでカウンターをちゃんと拭いてから席を立つ。ここは「二郎スタイル」の店なのかな?と思い、何気にその席へ座ったら、案内するまで待つようにと店員から注意を受けたーwカウンターが綺麗になっているかどうかを店員がちゃんと確認してから、客を案内するスタイルらしい。よう知らんけども〜。すぐに店員からどうぞと言われて、改めてカウンター席へ。店内を行ったり来たりでなんかアホみたいやわ〜w店外待ち接続から24分後、表記写真の一杯が着丼。小さな丼ぶりに盛り沢山のトッピングが印象的な一杯だ。チャーシュー、ほぐし肉、刻み玉ねぎ&ネギ、メンマ2本、卵黄、ニンニクチップ、海苔1枚、辛味&魚粉、マヨ、背脂、味玉(※有料)、あとチーズさえ載っていれば、まぜそばトッピング完全コンプリートじゃまいかーwまぜそばだけにいつもの混ぜ混ぜタイムを開始する。タレと液体油の量は多めなので、それほど必死に混ぜなくても容易に混ざるタイプのまぜそば。てか、これだけ具材が載っていると、何だか混ぜてグチャグチャにするのに少し抵抗を感じるなぁ〜。それではいただきましょう。麺は丸くやや細めの中太麺で思ったほど硬くパツパツしておらず、二郎インスパみたいな見た目と食感。タレは醤油感やや強めで味濃いめだが少し甘味もあり、酸味は弱め。ただし、桐龍やめじろ二郎のまぜそばのように水をがぶ飲みする必要はない程度のカラメ感。極太メンマの味付けは薄めで、チャーシューはバラ豚ホロホロでなかなか美味しい。味玉は、やや濃いめの味付けそれなりで、その他のトッピングは刻み玉ねぎ&ネギと魚粉の主張を強く感じるが、それ以外はタレの醤油感に負けている印象〜。ここの麺は美味しいと評判みたいだが、まぜそばだとタレ&トッピングの味が強すぎて、残念ながらその風味を感じることは出来ない。デフォで準コンプリートなトッピングはCP的には素晴らしいと思うし、個々の本来の味は美味しいのかもしれないが、残念ながら「何でもかんでも沢山混ぜれば美味しさ倍増するって訳じゃないんだよ〜w」な一杯だった。ただ単に「お前がシンプルなまぜそば好きなだけだろーがカス!」という声が聞こえてきそうだが、過度な期待を抱いて食べに行くと少し残念な気持ちになる一杯かとやっぱ思うよ〜。まぁ、すでに色んな感覚が麻痺してる常連さんより一見の方が間違いなく「適正評価」も出来ると思うしな〜。ちなみに、「かれあつ」+メンマを食べた魔王は、なかなか美味しかったとのこと。ただ、前橋にも同じようなレベルの店はあると彼は豪語していたけれど…本当かな〜?(笑)次回訪問時は、魔王がとても美味しそうに見えたという「濃厚狼煙ラーメン」でも食べてみようかな。なお退店時の店内外待ちは4名だった。どうもごちそうさまでした。
シルバーウィークを自宅にて過ごすので、単身赴任先からの帰り道に以前から一度行ってみたかったこちらへお邪魔してきましたよ〜。
職場のラーメン博士改め『ラーメン魔王』が、「船橋ららぽーとの『とみ田』に行くから乗せてって〜。」というので、なんだかんだで、彼も一緒にこちらへ行く流れとなりました〜。
9月19日(土)
専用駐車場が3台あるらしいものの、超人気店ゆえに最初から当てにはしておらず、近くのコイパに愛車を停めて、午後2時15分、店外待ち6名に接続。
15分ほどで店内へ入り、入口右手にある食券機で表記食券を購入。
ちなみに魔王は、こちらで評判の「かれあつ」+メンマをポチっとな。
食券購入後、すぐにカウンター内の店員に声を掛けられて食券回収。
回収時にマヨ&背脂を入れるかどうか訊かれたのでお願いした。
食券機横に3席ある店内待ち椅子にて暫し待機〜。
店内はL字型カウンター10席に店員3名で、接客態度は丁寧というより声デカく元気な印象。
客層は老若男女が入り混ざった様相で皆黙々と食べていた。
カウンター上には氷の入った水差しと小さめのダスターが等間隔で置かれている。
食べ終えた客がカウンター上に丼をあげて、ダスターでカウンターをちゃんと拭いてから席を立つ。
ここは「二郎スタイル」の店なのかな?と思い、何気にその席へ座ったら、案内するまで待つようにと店員から注意を受けたーw
カウンターが綺麗になっているかどうかを店員がちゃんと確認してから、客を案内するスタイルらしい。よう知らんけども〜。
すぐに店員からどうぞと言われて、改めてカウンター席へ。
店内を行ったり来たりでなんかアホみたいやわ〜w
店外待ち接続から24分後、表記写真の一杯が着丼。
小さな丼ぶりに盛り沢山のトッピングが印象的な一杯だ。
チャーシュー、ほぐし肉、刻み玉ねぎ&ネギ、メンマ2本、卵黄、ニンニクチップ、海苔1枚、辛味&魚粉、マヨ、背脂、味玉(※有料)、あとチーズさえ載っていれば、まぜそばトッピング完全コンプリートじゃまいかーw
まぜそばだけにいつもの混ぜ混ぜタイムを開始する。
タレと液体油の量は多めなので、それほど必死に混ぜなくても容易に混ざるタイプのまぜそば。
てか、これだけ具材が載っていると、何だか混ぜてグチャグチャにするのに少し抵抗を感じるなぁ〜。
それではいただきましょう。
麺は丸くやや細めの中太麺で思ったほど硬くパツパツしておらず、二郎インスパみたいな見た目と食感。
タレは醤油感やや強めで味濃いめだが少し甘味もあり、酸味は弱め。
ただし、桐龍やめじろ二郎のまぜそばのように水をがぶ飲みする必要はない程度のカラメ感。
極太メンマの味付けは薄めで、チャーシューはバラ豚ホロホロでなかなか美味しい。
味玉は、やや濃いめの味付けそれなりで、その他のトッピングは刻み玉ねぎ&ネギと魚粉の主張を強く感じるが、それ以外はタレの醤油感に負けている印象〜。
ここの麺は美味しいと評判みたいだが、まぜそばだとタレ&トッピングの味が強すぎて、残念ながらその風味を感じることは出来ない。
デフォで準コンプリートなトッピングはCP的には素晴らしいと思うし、個々の本来の味は美味しいのかもしれないが、残念ながら「何でもかんでも沢山混ぜれば美味しさ倍増するって訳じゃないんだよ〜w」な一杯だった。
ただ単に「お前がシンプルなまぜそば好きなだけだろーがカス!」という声が聞こえてきそうだが、過度な期待を抱いて食べに行くと少し残念な気持ちになる一杯かとやっぱ思うよ〜。まぁ、すでに色んな感覚が麻痺してる常連さんより一見の方が間違いなく「適正評価」も出来ると思うしな〜。
ちなみに、「かれあつ」+メンマを食べた魔王は、なかなか美味しかったとのこと。
ただ、前橋にも同じようなレベルの店はあると彼は豪語していたけれど…本当かな〜?(笑)
次回訪問時は、魔王がとても美味しそうに見えたという「濃厚狼煙ラーメン」でも食べてみようかな。
なお退店時の店内外待ちは4名だった。
どうもごちそうさまでした。