コメント
> 数口続けて啜ると、味を薄く感じるようになりました.
アトム(課長)の力を借りていない場合、よくあることではないでしょうか。
ということは、そのうち化ける可能性ありということでは?
おやす | 2008年5月26日 23:59おはようございます。
仕事中のラー食、羨ましい限りです。
昨日の“幸楽苑”は、なんと!組合の集金と言う名目で、職場放棄しましたwww
ランディ | 2008年5月27日 07:54こんにちは。
新規店舗登録ご苦労様です。
此方はお洒落な感じのお店のようですね〜
ターゲットは女性客なのでしょうか?
ラーメンもお上品のようですね。
「らーめん潤 蒲田店」ですが、背脂が全然クドク有りません。
とても食べやすかったです。
「北関東アブラー隊」のnice50さんには物足りないと思われます。
是非、最上級の「地獄油」で逝って下さい。
ただし、大盛りには対応していない模様です。
感食→完食ですね(恥)
ぽんたくん | 2008年5月28日 16:27おはようございます、おやすさん。
そうなんですか。
自分では、その辺がまだよくわかりませんで…(汗)
調理風景もよく確認するようにしたいのですが、携帯への入力に
追われております…。
おはようございます、ランディさん。
私のラー食は、仕事中の昼が半分近いと思います。
結構時間に制限があるので、目についた、空いている店へ入ることが多いですね。
ただ、チェーン店はなるべく避け、初訪問を心掛けるようにしています。
おはようございます、ぽんたくん、さん。
そうですね。店内は洒落た感じがしました。
でも、店の外は黒い看板で、店名やメニューが並び、
「男の黒」のような雰囲気でした(笑)
>是非、最上級の「地獄油」で逝って下さい。
午後の打合せ前に食べることが多いので、
体調と相談のうえ、としますwww
nice50 | 2008年5月29日 08:36こんばんは、デタマンさん。
口実はうれしいのですが、その事務員は今日も数を間違えて、
一人が外食へ行く始末…。彼女のことを「不思議ちゃん」と呼んでおりますw
あ、PCですが、結局HDが復旧不可能ということで、ヤマダへ行って
提携ブランドの「FRONTIER」を買いました。約10万円の出費ですが仕方がありません。
でも、ワイド20.1のモニターがついて、PCはIntelCore2DuoE4600(2.4G)に250GHDD、メモリは2048MB、などと、故障したPCの数倍の能力ですから、修理する気になりませんね。
びっくりです。
nice50 | 2008年5月30日 01:17おはようございます。
300号コメありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
>「一番人気 みつくにらー麺」
みつくに は何処からきているんでしょうかねえ???
水戸かなあ(笑)でも茨城でもありませんしねえ〜
うこんさま | 2008年5月31日 07:48こんばんは、千日前さん。
みつくには、小さく漢字で光圀、と書いてありましたから
あのご老公さまかと。
でも、なにが光圀かは、まったくわかりませんね(汗)
ほかは普通のメニューだったと思いますし(笑)
nice50 | 2008年5月31日 21:39
nice50
モンゴリマン






会社で仕出し弁当を食べようと食堂へ上がると、弁当が1個不足。
新人の事務員が数を間違えたらしい。これが数え間違いならともかく、
表の○は18個で、注文したのは17個。
情けない…。1つ、2つ、たくさん…かよっ。
私は午後から外出する予定だったので、
「いいよいいよ、外で食べるから。でも、食べ物の恨みは怖いんだぜぃ」
と言いつつも、実はちょっとにんまり。
堂々とラー食できますからねw
そして緑区大崎の環境センターへ向かう途中、煮干そば とみ田へ寄ったのですが、シャッター(定休日)のため、高速で現場へ。
客先周辺で携帯RDBを使用して検索するも、店舗名なしの画面…
(圏外、みたいなもんですね)。
仕方なく、最寄り駅方面へ向かうと、「ラーメン」のノボリを発見。未登録店のようです。
車を止めて店の前の看板で駐車場を確認し、車を置いてから、改めて店内へ。
5月23日 13:45 初訪 先客4。
店外にはラーメンのメニュー、そして「鰹だし」「こだわりらー麺」などと書いてあります。
スタッフは厨房とフロアに女性が各1人。
お客も女性3人グループがいるのは、明るくきれいな店のせいでしょうか。
カウンターに座って店内を見回すと、「一番人気 みつくにらー麺」(850円)と書いてあります。
聞くと塩ラーメンということなので、それを注文。
こういう雰囲気を持つ店にありがちな麺量の不安を感じたので、大盛(+100円)をオーダー。
待つこと5分弱で、ラーメンが出されました。
黒い丼には具が一杯に乗せられています。
味玉1個、もやし、きくらげ、チャーシュー、メンマ。そして中央にはクコの実。
薬味ねぎは小ざるで出され、自由に入れられるシステムなので、ひとつまみ載せました。
まずスープを啜ります。
鰹だし、と謳っているだけあって強めに効かしてあります。
鶏がらの透明感を出した塩を勝手に想像していたのですが、これも悪くないですね。
ところが、数口続けて啜ると、味を薄く感じるようになりました。
スープを混ぜてみますが、飲み始めの味は戻ってきませんでした。ちょっと残念。
具はバラエティに富んでいます。
チャーシューは2枚、厚みもあり、脂身も適度に含まれていて柔らかい。
その後、下からチャーシューがもう1枚出てきましたが、そちらは脂身が少ない部分のようでした。
味付けは濃すぎず、柔らかくて良い塩梅です。
きくらげは歯ごたえが良かったのですが、メンマは少し柔らかい。
もやしはもう少しシャキっとした感じが、さらに味付け玉子にもしっとり感が欲しい。
そして麺。
黄色く、やや縮れた麺はやや硬めの茹で具合。
大盛りにした麺は重みがあり、量に不満はありませんが、スープとの絡みはいまひとつに思います。
とはいうものの数分で完食、完飲でごちそうさま。
具だくさんの全部入りメニューなので、それだけに不満に感じるところも多くなった気がしますが、
まずまずのラーメンだと思います。