新規開店当初の印象が悪く、再訪は無いと思っていたが、ひょんなことから近くに行く用事ができて、仕方なく?訪問することになった。途中で、リニューアルしているようだし、変化を期待して入店。券売機を前にして、ありゃ、まぜそばとつけ麺がメインになってしまって、食べたいメニューがないじゃないか。仕方なく、ちょっと変わり種のこのメニューを購入。さて、着丼。上にのった肉味噌は白っぽく(挽肉の脂?)、さらに天かすが全体を安っぽくまとめている。しかも、マヨネーズが不安な材料だ。さて、かき混ぜて一口、いや~タレが甘い!甘すぎてパンチがない。しかも案の定、マヨネーズと味噌が合わない。というか、味噌自体はどこに行ってしまったんだろうか。これって、試作を重ねて作った結果なの?極太縮れ麺は…この際、麺なんてどうでもいい感じがする。で、残すのもなんだし…なんて考えていたら、卓上におろしニンニクの壺を発見。そう言えば、ニンニクが入っていなかった。で、多めに投入すると、さすがのニンニクパワー、一気に旨み感が増した(2点加点)。この勢いにまかせてなんとか完食した。ご飯や生卵は相変わらず無料だが、タレはまったく残らなかった(残っていても追い飯する気になれなかったが)。
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コメント
画的には全く魅力を感じなく、レビュー読んで更に減退っすね。
激食ラーメン部 部長 | 2015年11月18日 23:05
激食ラーメン部 会長
ราเมนความรัก 


山田太郎





