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11月14日(土)初訪問。つい先日、RDBを見ていたら、こちらが急上昇の注目店になっていたので、何気なくアクセスしてみた。すると、まだ開店して2ヶ月ほどの店にもかかわらず、レビュー欄の異様な光景に目を奪われた。なんとステマなレビューと逆ステマなレビューが見事なまでに混在しており、まともなレビューは殆ど存在しないのだ。それもなんと逆ステマしている輩たちは、ステマチック天国な店で常軌を逸した信者のごとくステマを日夜繰り返しているラヲタどもではないか。これは自分で足を運び、確かめねばなるまい。午前11時50分、先客5名のカウンター席に座る。以前は手書きメニュー表だったようだが、今は印字されたものになっている。AからDの4種類のラーメンがあり、私はBを女性助手さんにオーダー。すると、味は塩か醤油を選べるらしく、塩がおススメとのことで、塩をチョイス。また、メニュー表の裏面にある手書きの無料トッピングを勧められて、表記でお願いした。カウンター席のみの居抜き店であり、入口と店内に浅草開化楼の空木箱が積まれている。午前11時59分、表記写真の一杯が着丼。見た感じはまさに二郎系のソレである。具材の上からはシャバシャバな背脂が掛けられている。汁が多めの油そばなので、タレに浸かった麺をまず食べてみる。あっ、しょっぱ。これでは全てが台無しだと一口目で分かる味だ。麺は二郎インスパでよくお見掛けするような表面パツパツで中身はモッチリしたもの。豚はあまり色身が良くない小さめのものが3枚で、いずれも赤身。食感は特に悪くはないが、味は決して褒められたものではなかった。辛玉は新鮮味に欠けるシナシナタイプだが、それなりに機能していて悪くはない。茹で加減ミドルな野菜はモヤシのみで量はそれなり。ニンニクはかなり大量でしっかりと微塵にされたものだった。いや〜、食べている途中で野菜を増してもらうかスープ割りをもらうかと本気で考えさせる塩分濃度超高めな一杯だった。ただ、塩加減を調整して、豚の枚数を減らしてでも豚質を上げれば、それなりに食える一杯にはなりそうな気がした。食べたメニューが違うし、ここ2ヶ月間で劇的に味が変化した可能性は少なからずあるため断言することは出来ないが、このレベルの油そばを提供する店で、100点とか30点とかは好み以前の問題として、有り得ない評価点であることは明白である。それも自分自身が常連店では満点ステマ上等なことを棚に上げて、こちらの店にどれだけ恨みがあるのかは知らないが、いけしゃあしゃあと逆ステマすることは、その人の見識を疑わざるをえない。まして、コメント欄にステマ野郎から不愉快なコメが付いた程度で評価を下げるなどは言語道断な話であろう。もしそれを「是」とするなら、私のレビューの某店は『0点』評価になっちゃうやんけ〜wなお、後客は4名。常連客が少しついている模様であった。まだもう少しは食えそうな気がするから久しぶりに連食してみるかな。はてさて、久しぶりにステマチック天国にお邪魔してみますかね〜。どうもごちそうさまでした。
このレビュ、ちょ〜笑いました(๑ ̄∀ ̄) この店マークしてましたのでw 流石、我らのてっちん! 自称、てっちんのパダワンでしたm(_ _)m
>>1stさん 店名が変わっていて松戸だったので、たまたま目に留まりました。 パダワンをググりました(笑)
つい先日、RDBを見ていたら、こちらが急上昇の注目店になっていたので、何気なくアクセスしてみた。
すると、まだ開店して2ヶ月ほどの店にもかかわらず、レビュー欄の異様な光景に目を奪われた。
なんとステマなレビューと逆ステマなレビューが見事なまでに混在しており、まともなレビューは殆ど存在しないのだ。
それもなんと逆ステマしている輩たちは、ステマチック天国な店で常軌を逸した信者のごとくステマを日夜繰り返しているラヲタどもではないか。
これは自分で足を運び、確かめねばなるまい。
午前11時50分、先客5名のカウンター席に座る。
以前は手書きメニュー表だったようだが、今は印字されたものになっている。
AからDの4種類のラーメンがあり、私はBを女性助手さんにオーダー。
すると、味は塩か醤油を選べるらしく、塩がおススメとのことで、塩をチョイス。
また、メニュー表の裏面にある手書きの無料トッピングを勧められて、表記でお願いした。
カウンター席のみの居抜き店であり、入口と店内に浅草開化楼の空木箱が積まれている。
午前11時59分、表記写真の一杯が着丼。
見た感じはまさに二郎系のソレである。
具材の上からはシャバシャバな背脂が掛けられている。
汁が多めの油そばなので、タレに浸かった麺をまず食べてみる。
あっ、しょっぱ。これでは全てが台無しだと一口目で分かる味だ。
麺は二郎インスパでよくお見掛けするような表面パツパツで中身はモッチリしたもの。
豚はあまり色身が良くない小さめのものが3枚で、いずれも赤身。
食感は特に悪くはないが、味は決して褒められたものではなかった。
辛玉は新鮮味に欠けるシナシナタイプだが、それなりに機能していて悪くはない。
茹で加減ミドルな野菜はモヤシのみで量はそれなり。
ニンニクはかなり大量でしっかりと微塵にされたものだった。
いや〜、食べている途中で野菜を増してもらうかスープ割りをもらうかと本気で考えさせる塩分濃度超高めな一杯だった。
ただ、塩加減を調整して、豚の枚数を減らしてでも豚質を上げれば、それなりに食える一杯にはなりそうな気がした。
食べたメニューが違うし、ここ2ヶ月間で劇的に味が変化した可能性は少なからずあるため断言することは出来ないが、このレベルの油そばを提供する店で、100点とか30点とかは好み以前の問題として、有り得ない評価点であることは明白である。
それも自分自身が常連店では満点ステマ上等なことを棚に上げて、こちらの店にどれだけ恨みがあるのかは知らないが、いけしゃあしゃあと逆ステマすることは、その人の見識を疑わざるをえない。
まして、コメント欄にステマ野郎から不愉快なコメが付いた程度で評価を下げるなどは言語道断な話であろう。
もしそれを「是」とするなら、私のレビューの某店は『0点』評価になっちゃうやんけ〜w
なお、後客は4名。
常連客が少しついている模様であった。
まだもう少しは食えそうな気がするから久しぶりに連食してみるかな。
はてさて、久しぶりにステマチック天国にお邪魔してみますかね〜。
どうもごちそうさまでした。